心の洗濯日

昨日は「ペットショップにいくまえに」展に行ってきました。

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左:絵本作家スギヤマカナヨさん、右:直木賞作家の森絵都さんと主婦の私のトリオです。

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待ち合わせ場所になかなか来なかった森さんは、なんと隣の駅でカナヨさんと私を待っていたそう。えっと。森さん、大丈夫ですか?(笑)

 

お二方が熱心に見ていたのは、みいさんの卒業猫蘭丸くんの里親になった「猫ラボ」さんの作品。(※ 先日私が猫ラボさんの個展に伺った記事はこちらです)

猫ラボさんをはじめ、どのアーティストもオシャレでスタイリッシュな作品を展示されていました。趣旨も大賛同できますし、行ってよかったです^^

 

猫ラボさん、お話できてうれしかったです。

 

 

耐えられず連れ帰ってしまった清水直子さんの作品

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幸せです。

 

ウレシカを出たあとはカナヨさんの行きつけのお店へ

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気取らない感じの小さなフレンチレストラン。野菜中心のお料理がおいしかったです。

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森さんは元保護犬スウちゃん&ハクちゃん、カナヨさんは被災地で生まれた犬の茶々ちゃんと暮らしています。犬猫の話で大いに盛り上がりました。森さんがみいさんの撮ったそらみの写真を絶賛してくださり鼻が高かったです。まあ私が撮ったんじゃないけど。

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私は手ぶらで行ってしまったのにおみやげまで。森さん焼き栗ありがとうございました。

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カナヨさんお手製のカレンダーと「猫いますステッカー」ありがとうございました。

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と、有意義な休日を過ごした私ですが実は超不調です。なぜかパソコンを立ち上げると途端に頭痛が増すのです。眼精疲労からくるものかもしれませんが、吐き気を催すレベルです。

日常生活もバファリンが効かないと厳しいです。頭痛とは長いつき合いですが、これまでに味わったことのないほど強烈な痛みに心身が萎えています(涙)。

 

今日は駐禁の罰金を払いに出かけたついでにパワースポットへ

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予定していたどうぶつ病院が急遽キャンセルになったので1時間ゆっくり散策しました。

 

 

もうすぐ肺の精密検査を控えているうちのあまぱんとうちのお子たちの健康祈願

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保護猫ソレイユそらみの良縁祈願、卒業生とご家族の健康祈願

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ついでに厚かましく自分の頭痛おさらば祈願も。

 

落ち着ける場所で祈りを捧げながら心のお洗濯。ぜいたくな時間のつかい方ですね。

 

 

相変わらずいい写真が撮れませんが、ソレイユとそらみは元気です。

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今まさに運動会中! 部屋中を走り回っています。

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体がだいぶ大きく育ってきました。

 

早くご縁をと焦る反面、健やかな成長ぶりがほんとうにありがたいです。

 

 

生きていてくれてありがとう。

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もうこの一語に尽きますね。

 

LOVE!

 

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丸ごとおいで

ううう頭痛いーーー(>-<;)

バファリン飲んでも治らないーーー

 

ネットでのやり取りが滞っていてごめんなさい。持病の頭痛をなんとかしたい。

パソコンを開いていると頭が割れそうなので、本日は簡単更新にて失礼します。

 

明日は森絵都さん、スギヤマカナヨさんとともに「ペットショップへいくまえに」展に行きます。

 

楽しみにしているので絶対に頭痛を治さないと!

 

 

家族募集中のソレイユとそらみは元気です。きみたちには頭痛なんてないんだろうね。

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私のiPhoneの待ち受け画面になっているのはみいさん撮影のこのそらみの写真^^

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ふたりともかわいいんだから!

 

ある程度しっかりした大きさなので体調が安定しており育てやすいです。

 

でもちゃんと子猫感もたっぷりよ(笑)。

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ソレイユもそらみもオトナ猫たちとのつきあいがじょうずです。

 

わんぱく盛りですが、うちのシニアたちを煩わせません。

 

あまぱんにもさぶにもきちんとごあいさつでき、しつこく絡んだりしないのです。

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いいところがいっぱいのおちびさんたち^^

アピールポイントだらけです。

 

しかしこの子たちは商品ではなく生き物です。

私たち人間と同じように自我と感情を持っています。

人間側から見たとき、長所もあれば短所もあるかもしれません。

 

私たちのだれもが完璧ではないように、犬猫たちも「いいところ」ばかりではないと思います。

 

今がどんなに健康でも体調を崩す日も来るでしょう。

淋しさや自己主張でいたずらをするかもしれません。

静かに休みたいときに騒ぎ出したり、相手にしてほしいときにそっぽを向かれたり。

 

 

私がどの子に対しても心がけているのは、「丸ごとを受け止める」です。

文字通り、その子に備わっているあらゆる資質・体質をまずは認めること。

スタート地点はここです。

 

とは言っても、私は盲目的に保護動物のすべてを肯定しているわけではありません。「家庭動物」として生きるにあたり改善すべき点があれば、改善に向けともに努力していきたい。けれどぜんぶを鑑みた上で、私は縁あって我が家に来てくれた保護動物たちをいつも自慢に思っています。うちのお子たちも私にはもったいないほどの逸材ばかり。

 

 

「パーフェクトでないのは、お互いさま」

 

そう微笑んで一歩一歩距離を縮めてくださる里親さんとの出会いを切望して!

 

 

それぞれに個性があって、きみたちはほんとうに趣深いですね。

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LOVE!

 

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縁と縁の狭間で

703号室は現在保護猫ソレイユ(♂)

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そらみ(♀)の家族を募集中です。

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みいさんのように美しく撮れませんが昨夜の写真を^^

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仲良くお水を飲んでます。近くにはうちの犬猫たちがいますが、普通に共生できます。

現在、ソレイユとそらみは私の目の届く場所(リビングケージ)にいます。少し前までリビングケージには先に巣立ったニコ&ピースがいました。

 

 

ニコ&ピースの大好きだったハンモックを今はソレイユとそらみが奪い合っています。

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「ハハ~ 見て見て~ わたちハンモックに乗ったの」

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「ハハ~ そらみずるい! ぼくもハンモックに乗りたい」

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譲り合いを知らないお二方は結局折り合いがつかず、一緒にハンモックに揺られています。

 

ハンモックの中でおだんごになって……萌える(笑)。

 

 

昨日は仕事が休みだったので、夕方から皮膚科と歯医者へ行くことに。

 

それまで時間的余裕があった私は掃除に40%くらい精を出しました。

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やってもやっても追いつかないけどやらないとね(汗)。仕事の日は最低限のことしかできないから休みの日に一部だけでも床拭きができると気分がすっきりします。

 

万年床の見苦しい写真ですが、天気がよかったので窓を開け、換気しました。

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いろんなものを洗っては干しまくり! 疲れたけれど充実しました。

 

 

その後、犬たちを誘ってのんびりお散歩へ

 

猫たちにやさしく接してくれてありがとう。お留守番させてばかりでごめんね。

 

 

ナナはナナの速度でてくてく歩きます。

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自宅では気遣いばかりして思慮深いナナが、じぶんのペースを取り戻す大切な“散歩”。

 

犬の訓練としてはよくないのかもしれませんが、散歩中、私はなるべくナナに合わせるようにしています。だってナナはそれ以外の時間を私に合わせてくれているのだから。

 

先日ツイッターにも書きましたが、ナナは散歩中見知らぬ方にしっぽを振りながら近寄っては、だいたい無視されています。

 

相手にされず肩を落とすナナを見ていると、親バカながら胸がチクっと痛むのです。そんなとき私はすぐさまナナに大声で話しかけるようにしています。

 

「あれ? ナナちゃん? どうしてそんなにかわいいの?」

 

 

するとナナはくるりと振り返って笑うんですよ。

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1歳8ヶ月で土手から私に保護されたナナ。我が家に来たばかりの頃は、外で会う人はおろか家族にすら心を開かず唸ってばかりでした。ナナ、ずいぶん社交的になったよね。

 

いろんな人に「かわいい」って言ってもらいたいんだよね。お母さんがいっぱいほめてあげる。

 

 

私の口癖のひとつにこんな言葉があります。

 

「リル、早くしなさい!」

 

つい、モタモタするリルをせかしてしまうです。

 

今日は言わないよ。わがままなお姫さまだけど、そんなリルが好き^^

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マシュマロみたいにふわっと白い末っ子娘も、もうすぐ12歳か……

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ナナとリルが早足に進む中、歩行を拒否し抱っこをせがむお方も^^;

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べべ公、お母さんはタクシーではありません!

 

うちはみんな個性的で飽きないなあ。

 

 

肺の経過観察中のあまぱんは元気です。東大病院の予約日が待ち遠しい。

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お子たちの近況をお伝えしたついでに私の近況も!

 

めいちゃんとちび太くんのママさんからSALAに素敵なフォトフレームの贈り物が届きました。

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縁がミラーになっていて可憐なブリザーブドフラワーまでついています。

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めいちゃんとちび太くんのママさん、どうもありがとうございました。

 

SALAが亡くなってから1ヶ月あまり……心にポカンと穴が開いたようでした。

一緒に過ごせた時間はあまりにも短く、「家族」を愉しむ余裕すらなかった気がします。

SALAは命の終末期に壮絶な病と闘っていたのですから……。

 

私はなんとなく気が滅入り、身の置き所をなくしたようで憂鬱の一途をたどりました。

emi-goから託されたピースがくるまで悶々の日々。

しかしつぎつぎと猫が増え賑やかになるにつれ、下火だった精神状態が蘇っていったのです。

 

ピース、ニコ、ソレイユ、そらみの命の炎が私を助けてくれたんですね。

おちびさんたちには感謝しかありません。

私にできる恩返しは、残るソレイユとそらみに良縁を繋ぐこと。

大げさかもしれませんが、縁と縁の狭間でこそ私は呼吸ができるのだと思いますので、家族にかける迷惑を最小限に留めながらじぶんの進みたいほうへ歩いていきたいです。

 

応援してくださる皆さまにもいいご報告ができるようがんばります!

 

LOVE!

 

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ぼくとニコ、ぼくとピース1

今日は4匹の子猫ネタをお伝えします。

ブログ上で4匹揃うのはおそらくこれが最後かと。

 

ピースとニコはすでに未来に繋がる扉を開けて飛び出しました。

残るソレイユとそらみは現在、家族を募集しています。

 

 

まずは私が今朝iPhoneで撮ったへたくそなソレイユとそらみの写真をご覧ください^^

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なにをしているかと申しますと、「フリータイム」です。

現在、ソレイユとそらみは基本ケージで過ごしており、1日に3回、それぞれ1~2時間程度放牧しているのです(笑)。楽しそうに走り回っていますよ。

朝は時間がないから私の出勤前に1時間程度。

ごはんを食べさせたあとは必ず!

長いお留守番をがんばるんだもん。まずは運動したいよね。

 

 

※ 以下の写真はすべてみいさんより

 

この写真大大大好き↓ ちんまりのソレイユ、めっちゃめちゃ萌えませんか?

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憂い風の美少女そらみ! 遠方よりお問い合わせが来ましたが、移動等の問題を考えますとやはり今回は東京・神奈川・埼玉・千葉に限定させていただきたいと思います。

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さて、お待たせしました。先に巣立ったピースとニコの卒業レポです。

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ピースはemi-goが、ニコ(ソレイユ、そらみ)はあつこさんが保護した子猫たちです。

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里親になってくださったのは、みいさんの妹ちゃこさんご夫妻

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先代猫ふくちゃんの不在を乗り越えちゃこさんが里親に名乗りをあげてくださったいきさつは前に書きましたよね? 忘れちゃった方はこちらをクリック⇒ 「良き縁」

 

お届けの際ちゃこさんに伺ったのですが、ふくちゃんが亡くなってからというもの、みいさんはじぶんが保護した猫の蘭丸くんや私の保護猫たちを片っ端からちゃこさんに紹介していたそうです^^; なんかみいさんらしくて笑えました。

 

当初成猫男子を考えていたちゃこさんにあの子もこの子も「どう?」とすすめてくれたんだね。

 

みいさんありがとう。

 

ちゃこさんが縁あって私が関わった子猫たちの里親になってくださりほんとうに光栄です。

 

お届けの日の車内の乱れた様子はみいさんのブログをご覧ください(汗)。

 

昼、ピースを保護したemi-goが迎えに来てくれたので子猫たちや荷物を積んでみいさんちへ

 

途中、ピースが保護された公園へ寄りました。

 

大きな公園の片隅でemi-goを見上げる頼りないかぜっぴきのチビ。想像しただけで切ない。

 

 

ピース、幸せになってよかったね。ニコという最高の友だちとともに。

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ちゃこさんちから見上げた空をみいさんがパチッと!

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新しいお家は快適そのもの。姉のみいさんは「妹んち撮るの恥ずかしい」という理由で引きの写真をいっさい放棄。代わりに私が全体の写真をパチパチ撮ったので次回紹介します。

 

 

「ハハ~ ぼくここでニコと暮らすの?」

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「ハハ~ ぼくこのおうち気に入りました」

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ピース、やんちゃしすぎず、いい子にするんだよ。

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フードファイターのニコは食べ過ぎに注意してね!

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短い間だけれどピースとニコと一緒に暮らせてよかったです。

 

ピースとニコを通じて見せてもらった希望を、私はいつまでも忘れずにいようと思います。

同時に、感謝の気持ちも大切にしていきたいです。

 

今回の良縁は多くの伴走者が子猫たちの行く末を変えようと、リレー方式で走ってきました。すばらしいアンカーにバトンを渡すことができて本望です。

 

ニコニコピースのプラスオーラをもって、ソレイユとそらみにも波及させていきたいです。

 

最後にみいさん、みいさんはこのたびめでたくもピースとニコの叔母になりましたよね?

 

で、本題ですが、ニコとそらみはなんと!! 同腹のきょうだいです。

 

と、いうことは……?

 

みいさんはそらみの叔母的な存在でもあるのです。くわえて、そらみと同郷のソレイユに対しても無関係ではないでしょう。したがって、叔母的存在として再度そらみたちのアピール写真を撮らなければならないことになるかもしれませんが……いいよね?(笑)

 

 

ちょっと尻切れトンボですが、すでに眠さがピークに達しています。

 

よって、LOVEはつづく!

 

 

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家でくつろぐ喜び

皆さまこんばんは!

 

毎日私にしては早起きなのに寝る時間がすごい遅いんです。

疲労が頭の先からつま先のてっぺんまで(あれ? 逆……)

ただでさえ中年は脳細胞の死滅が激しいといわれているのに、私の脳細胞はおそらく死にまくりです。はあ。仕事の日も家事とかなにからなにまでぜんぶひとりだよ(涙)。

 

じぶんのカメラでもソレイユとそらみをパパラッチしたのですが、カメラからパソコンに取り込むのが面倒なので、申し訳ありませんが近況写真は近日中にということにさせてください。

 

横着者ですみませんね。ツイッターの方では流していきたいなあと思っています^^

 

 

本日の写真もみいさんより。みいさんの写真はほんとうにかわいいですよね。

 

 

そらみ投薬中! このときはまだ念のために風邪薬を投与していました。もっとも投薬が楽だったのはそらみです。おっとりしていてやりやすいの!

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そらみ、よーくがんばりました♪ そらみは家族募集中です。そらみのご家族はどこですか?

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こんなに健康的で気立てのいい子がお問い合わせを待っているのですよ。早く~!

 

 

いっぽう、すっかりやんちゃ坊のソレイユ。毛色だけは気品があって王子風ですけどね^^;

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食べ物への執着がハンパないです。

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頼むからお見合いとかになってもそうやってがっつかないでね。

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ふだん私が食べさせてないと誤解されちゃうもん。

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「ハハ~ ちゅーるくれい~」

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あつこさんが持たせてくれた子猫用ちゅーるがお気に入りのソレイユ坊とそらみですが、我が家ではちゃこさんにいただいたロイヤルカナンキトンをベースにあげています。

 

 

好き嫌いせずおいしそうに食べてくれるすばらしい子たちです。

 

私は犬猫の一生懸命食べる姿が好きです。

 

“生きている”感が溢れているから。

 

 

ソレイユもそらみもパーフェクトの食欲でありがたい。

 

食べて生きて、幸せに暮らすんだよ。

 

食べて遊んで昼寝してをエンドレスに繰り返し、なんの苦労もせず生きていってほしい。

 

私の願いはそれだけです。

 

ソレイユもそらみも遺棄された子ですが、運よく保護され未来の切符を手に入れました。

 

けれどその影で、いったい何頭の犬猫たちが路頭に迷い、暴力あるいは飢えに苦しみ、殺処分されているのでしょうか? 助かった子たちは助からなかった子たちの犠牲の上に成り立っています。とても理不尽ですが、今の日本では命あるすべての犬猫に未来が保証されているとはいえません。だから助かった子は幸せになる義務があるのです。

そして人間の私たちは個々がまた、次の一頭の活路を開くためにほんの小さな努力を積み重ねるべきだと思います。

 

“里親”の潜在的パワーはたとえようのないほど大きいです。

 

里親になる方が増えれば増えるほど、終の棲家を得られる犬猫が増えます。

 

受け皿を必要としている犬猫が多くいます。ソレイユ、そらみが無事に我が家を巣立ったら、あまぱんの様子を見て、可能なら私は外の成猫を迎えに行くつもりです。

 

おせっかいですが寒くなる前に、家でくつろぐ喜びを外の子たちに知ってほしいです。

 

ソレイユとそらみをどうぞよろしくお願いします。

 

彼らにあたたかい手を差し伸べてくれませんか?

 

睡眠不足で脳に活きがないから昔から同じようなことを言ってますね。壊れかけのスピーカーだと思ってお許しください。でも聞き捨てないで(笑)。

 

LOVE!

 

 

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