キッシュ

今日はパンヤのワクチンへ行きました。大荷物だったので、カメラは持っていきませんでした。本日の体重、1.1キロ。すくすく育っています。

写真は先週のパンヤです。最近ますます活発化して、全然撮らせてくれません(涙)。
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そんなパンヤですが、無事新しい家族が決まりました! 応援してくださった皆さま、どうもありがとうございました。先週の土曜、お見合いを済ませたのです ^^ ご家族は現在、パンヤを迎えるために準備をしてくださっているので、整い次第、お届けします。すばしっこいパンヤが、お外にするっと逃げていかない よう、重ね重ねお願いしました。パンヤはまだ我が家にいますので、皆さま、また会いに来てくださいね。

果報は寝てまて? の一枚(笑)。
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ほのの写真もたくさん載せなきゃね。ほのはフォトジェニックなお子なので、写真撮影には困りません。ほのの写真がカメラの中に溜まってきたので、そろそろ放出しないと!

さて、今日は先週の話題を。なかなかタイムリーに更新できないのが残念ですが、今さらながら、キャラメルさんちでキッシュを習った日の写真を数枚載せちゃいます。

キャラメルさんが下ごしらえをしてくれたので、私は超簡単なことしかしてません(汗)。
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「アンニイちゃん、チーズ切って!」

「アンニイちゃん、ここで生クリームをこうやって流して!」

「はい、アンニイちゃん、これをここに載せる!」

キャラメル先生が、手取り足取り丁寧に教えてくれ過ぎたせいで、なにひとつおぼえてないのです(号泣)。ってか、キャラメル邸のオーブンをみた瞬間、やる気が萎えました。

だってうちじゃできないもん。こんなもんないし。
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それでも、試食係兼撮影係のtennjanさんが、それなりにみえる写真を撮ってくれました♪
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かっこだけはいっちょ前ですね(爆)。ちなみにエプロンはキャラメル先生からレンタルしました。

tennjanさんが手順をまとめてくれました。かわいいですよね、これ↓
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興味がある方は作ってみてくださいね。

私は……無理そう^^;

焼き上がり これをおみやげに持たせてもらいました。おいしいかりんとうもいただきましたよ。キャラメルさん、どうもありがとうございました。
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キャラメルさんが作ってくれたのは、キッシュだけじゃないんです。なんとキッシュとは別に、ランチも用意してくれました。ここ最近で、一番ゴージャスなランチです。
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料理うますぎ。おいしくてとろけるかと思ったし。

メロンやチョコレートケーキも出してくださいました。どうもごちそうさまでした。

キャラメルさーん!

キャラメルさんちに、毎日行っていいっすか?

tennjanさんもありがとう! ひさびさに会えて嬉しかったよー!

★★★ありがとう★★★

昨日ご紹介した姫の里親Iさんから、バウムクーヘンをいただきました。
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おいしかったです。どうもありがとうございました。

ルルさん、黒猫のシャンプーの入れ物? かわいいね。どうもありがとう。
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この前ルルさんちに行ったら、ルルさんちには白いのがあったね。うふ^^ おそろい♪

匿名さまより、たくさんのad缶をいただきました。
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リアンドクシネのみんなで分けあいました。お名前を出せないのが残念ですが、匿名さまも、同じ活動をしていらっしゃいます。どうかお体を大切に、少しずつがんばりましょうね!

かつくん「tennjanさんの写真がうまいせいで、それなりに料理をしていそうな? 感じがうかがえなくもないけれど、実際作ったのは、99%キャラメ ルさんでした。ハハは、しゃべって食べてしゃべって食べて……。みなさま、想像できるでしょ? みなさまの想像のまんまですよ。

ハハの本、それでも人を愛する犬をよろしく!」

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姫のご機嫌は2

ごめんなさい^^; あれからいろいろあって。

いえ本当です。本当に忙しかったの。

まああとでわかりますよ(笑)。ああ、こんなことも、ああ、あんなことも、ってね。

さて、姫ちゃんのつづきです。

姫ちゃんの存在を知った私は、病院の帰り道に、突如Iさんを思い出しました。そして、家に着く前に、停車した車内からIさんに電話をかけてみたのです。と いいますのも、風太や小太郎の里親さんになってくれたIさんは、ハンデのある猫に理解が深く、また、日頃から、「なれない子はいない」とおっしゃっていた もんですから。

もちろん、お断りされるのは仕方がないと思っていました。Iさんにもいろいろご都合があるでしょうし、簡単に決められる問題でもないし……。でもなぜか、Iさんなら、頑なだった姫の心の鎧が溶けそうな気がしたのです。私の勘ですが。

「同居する弟と話し合うので、一晩お時間をください」

「ええ。もちろんです」

こんな感じの会話を交わした次の日、Iさんは約束どおり、電話をくれました。

「弟に猫ちゃんの話をしたら、ぜひ我が家で引き取ると言ってくれたので、いつお届けしてくださっても大丈夫です。彼も喜んでくれました」

ってことで、姫はお家が決まったのです。どんな猫の心の傷も癒してきたIさんのお宅の家族の一員として、生きていくことになりました。

病院の先生たちやemi-goにもIさんを紹介したかったので、Iさんに病院へ来てもらいました。これはその時に撮った写真です。病室には、Iさんもいらっしゃいます。
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姫とIさん、はじめてのご対面^^ なんとIさんは、事前に姫の写真をみてないんですよ(笑)。
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「写真を送りましょうか?」と聞いたら、「いいです。どんな顔をしていても、家族になることには変わりはないですから」って。

病院の先生方も、Iさんのステキぶりに、感動し、安心してくれたようです。

帰りの車の中↓ 助手席には、キャリー越しにIさんの膝に抱かれた姫が^^
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この日から、姫はIさんの家族として生き直します。足を1本失ってしまったけれど、この世は悪いことばかりじゃないから、ゆっくりゆっくり、姫の時間を取り戻してね。

以下Iさんから届いた写真です↓

美猫でしょ?
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ケージ越しにごあいさつ
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「姫です。よろしくね」
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「あたしの新しいお城、すごく快適」
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チョビねえちゃんと一緒にハイポーズ
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今はケージから出て、お家の中を自由に歩きまわっている姫。他の誰よりもデレデレに甘えるんだそうです。おなかをさわっても怒らないし、抱っこもOK! なくなってしまった足を撫でられても、安心しきった表情を浮かべるほどになりました。

姫はここが、自分のお家だって、ちゃんとわかったんですね。

猫はおりこうですね。

Iさん、姫の心を開いてくれてありがとうございました。深謝しています。これからもどうぞよろしくお願いします。

かつくん「Ⅹ177姫ちゃん、おめでとう。タガが外れたように甘えまくってね。野良猫ではなく、愛猫として、Iさんファミリーと末永くお幸せに! ぼくも嬉しいです。

ハハの本、それでも人を愛する犬をよろしく!」

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姫のご機嫌は1

皆さま、いかがお過ごしですか? 我が家はまた慌ただしい週末を迎えました。夜、保護活動の用事で出かけてしまうので、今、空いたわずかな時間に更新しようと思います。

今日は姫ちゃんのことを。そうです。ずっと書きたかった3本足の三毛猫ちゃんについて。
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9月24日、ナナを連れて病院へ行きました。お散歩中に咳こむような仕草がみられたため、レントゲンを撮ってもらおうと思ったのです。あ、ナナは大丈夫ですので、ご安心ください。

その時、ナナを担当してくださった黒木先生と、武内先生から、姫ちゃんの存在を聞きました。どうしても里親がみつからないので、力を貸してほしいと言われたんです。私が妹のように大切に思っているemi-goも関わっているということでしたので、どうにかしなければと思いました。

姫ちゃんは、あるお宅のお庭にごはんを求めてやってくる野良猫でした。ところが、しばらく姿をみかけなくなったそうなのです。もう来ないのかな? 住民の 方が、そう思ったある日、姫は血だらけの腐った足を引きずって、そのお宅のお庭に戻ってきました。助けを求めていたのか? そんな状況でも、空腹を感じ、 力を振り絞ってわざわざ来たのか?

不憫に思った住民さんが、血だらけの姫を、必死に保護し、病院に担ぎ込んできたのが経緯です。

足は壊死していたため、残念ながら断脚となりました。

病院にお世話になっていた頃の姫(推定1歳すぎ)↓
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病院でも、なんとか里親を探そうと尽力しましたが、姫の性格が難しく、ご縁がなかったのです。姫は、超怒りんぼ娘で、毎日お世話しているスタッフも、姫のケージを掃除する時は、必ず革手袋着用でした。手も出るし、口も出るからです。

写真では、先生が抱っこしていますよね。でもこれが、なかなか大変らしく、先生方も、姫の扱いには手を焼いていたそうなのです。何カ月経っても、怒ってばかりの姫は、もう、一生人になれることがないのかもしれない、病院の先生もスタッフも、誰もがそう思っていました。

実は、姫は一度、ある預かり宅へ移動したことがあるのです。

1ヶ月間、他のお宅で預かってもらったらしいのですが、その預かり宅から再び病院へ戻されてしまいました。姫の性格がそうさせたのか、他に理由があったのか、私は、詳しくは知りません。知っているのは、そのお宅でも、姫は怒りんぼのままだったこと。

そうして、また、病院での生活を送ることになった姫ですが、入院患者がたくさんいる病棟に、永遠に置いておくわけにもいかないので、私へ話がきた、というわけです。

私が募集するにあたって、姫に会わせてもらいましたが、姫はやっぱりかなり手強そうでした。さて、どうするかね? 怒りんぼが怒らずに済むお家を探さないと。あるいは、怒ったままの姫でも、愛おしいと思ってくださるお家を。

と、ここまで書きましたが、もう支度しなきゃいけない時間になってしまったので、つづきは、戻ってからにします。

えーーー!!

そんなあ!!

ってつっこみが聞こえてきそうですが、ごめんなさい^^;

お詫びに、姫の最近の写真を一枚載せますので、勘弁してくださいね。

Iさんの手にかかると、どんな猫も骨抜きになっちゃうんですね。
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今では先住猫の誰よりもデレデレ娘になっているそうです。姫は絶対、Iさん宅じゃなければ、こうなることはなかったでしょう。現に、他の預かりさんのお宅 では、1ヶ月間、ずっと怒ったままだったのに、Iさんちに行ってすぐ、心を許したんですもの。Iさんが姫を全然怖がらず、むしろ慈しみや深い愛情を持って 接してくれたおかげだと思います。

まあ、Iさんも姫に叩かれたり、引っかかれたりしたらしいですが(苦笑)。

尻切れトンボの終わり方ですが、なるべく早くつづきを書きますね。

チャオ(汗)!

かつくん「なんじゃそりゃ。ハハ、ダメだよその終わり方は。時間配分を計画して動かないからこういうことになるんでしょ? 今から大慌てで支度しなきゃい けないみたいだから、つづきは少し時間をくださいね。ハハがブログを休んでいる間のできごとだけど、あとで一気に書くそうです。

ハハの本、それでも人を愛する犬をよろしく!」

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小銭と太い猫たちと我が家の花魁

今日も早起きしましたよ。咳ぜんそくが苦しくて目を覚ましてしまったんです。喉に塗るタイプの スースーする薬? を塗って、MWさまからプレゼントしていただいた、スーパー万能空気清浄機を「加湿」モードに設定し、しばらくTVをみてたら、具合が よくなってきたので、もう一度寝ました。おかげさまでたっぷり睡眠とっちゃったもんね~

そうそう!

先日、皮膚科へ行った帰りに、100円shopへ寄って、貯金箱を買いました。

銀行はあてになりません。うちは全くと言っていいほど、銀行にお金を預けていません。預ける金がないとも言います(爆)。とにかく私は、銀行とは無縁なの^^;

札が貯められないんじゃ、せめて小銭でも貯めます。

へへ。見よ! この安っぽさを。さすが100円shopですね。
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その貯金箱、もしや500円玉onlyなのーぉ?

NOッ! NOッ!

うちの貯金箱はコイン差別をしません。1円玉ちゃんたちもwelcomです。

500円玉だけを選りすぐって貯めていたら、10年かけても貯金箱が満タンになることはないでしょう。

ってか500円玉なんて、めったにお目にかかれないんですからねっ、わが家では!

「ハハ~ このいえそんなにたいへん? あの~ ぼくのごはんだいはだいじょうぶですよね?」
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この家の財政難じゃなくて、自分がちゃんと食べていけるかどうか、そっちなんだ、このおちびは! 私はそんな薄情なお子に育てた覚えはないわっ(笑)。

「とうぜんじゃないですか! ごはんがでてこないんなら、うでをよこしな。ガジガジ」
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い、痛っ

大丈夫よパンヤくん。パンヤくんのまんまは、この前買ってきたばかりだから。今、パンヤくんはロイヤルカナンベビーがお気に入りなのよね^^ 姑ちゃんに いただいたパウチもまだたくさん残っているし、お前たちが食べていくくらいは、ちゃんと用意できる。どんなことがあろうが、絶対に飢えさせたりしないから 心配いりません。おなかポンポコリンのパンヤくんが、すくすく育つよう、いっぱい食べようね♪

「ほの おかーさー の おことば ききまちた?」
「うん。聞こえた。でも、ぼくたちいつもごはん少なめだよね」
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「すきなめ」
「この扱いに、納得いかないよ、ほほくん。ぼくなんてパンヤより前からここにいるのに。優先権ないのかよ? 703号室は」
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黙って聞いていれば!

ほの、本当にお前は、ごはんが少ないと感じるのね?

リビングで遊ぶほほとほのを、遠目で撮影してみたけど、もう少し近くに寄ってみようか?
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どう考えても日に日にまるくなっていくんだけど
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これって食べさせてもらってないお子の姿かね?
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成長期でもないのに、顔もお腹もポンポコリンだよ?
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パンヤとは比較にならないほど……。
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ほのがこれ以上まるくならないよう、用心しないと。

いや、私は悪くない。私がおさえても、私の不在中にチチがあげまくるから、猫たちがみんな徐々に太っていくんですけど(涙)。皆さま、どうぞチチを叱ってください。

★★★おまけ★★★

お題:西洋風花魁系ニューハーフ?

「ねーねー そこの おにいさー ちょこっと よってかない?」
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私信:チャトミラブさん、いただいたコメント、非公開がご希望のようだったので、メールにてお返事しました。アドバイスになったでしょうか? 

かつくん「ハハ、今日も実に文学的な内容だったね。読んでくださるみなさまが、とても気の毒です。ごめんなさい。小銭しかないだの、猫が太いだの……ガマンして読んだ挙句、このオチじゃ、ぼくもフォローする言葉がみつかりません。でも、次回はちゃんとしたことを書くみたい。って、一応、フォローしてみた。

ハハの本、それでも人を愛する犬をよろしく!」

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あたらしいしっぽ

さすがに連日睡眠時間4時間はこたえる^^; そんなに若くないのにはりきりすぎですね。今日はキャラメルさんにキッシュの作り方を教わりに、渋谷区まで行ってきました。キャラメル邸でのキッシュ作りの様子は、今度UPしますね~♪

帰りにスーパーへ寄って、夕飯の材料とほのへの爪とぎ(3個セット)を買ってきました。

なんの変哲もない爪とぎですが、ほのは気にいったようで、上に乗っておすまししてくれました。
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ポストをのぞいたら、ふく村さんに頼んでいたシュシュが入っていたので、テンションアップ
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オトナ用2つ、子猫用2つ、あわせて4つオーダーしたのですが、7つも届いちゃった^^ トムちん、ありがとう♪ かわいいシュシュをつけさせて、パンヤの写真撮影がんばるね。

パンヤ、近々オシャレして写真撮ろうね!
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成猫ほの、子猫パンヤは家族募集中です。どうぞよろしくお願いします。ペコリ。

ほのとパンヤの家族が決まるまで、このブログは彼らが中心になりますが、703号室のお子に会いたくて通ってくださる方もいると(勝手に)信じて、今日はうちのベベを主役にします。

しっぽにできた悪性腫瘍が痛々しく破裂した頃のべべ
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私の留守時にベベのしっぽの腫瘍が突如破裂し、家中が血まみれになり、うちの妹(ハハ妹)に連れられて病院へ行くなど、とにかく、大変な時期がありました。
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↑写真:病院でのべべ&ハハ妹

断尾手術に踏み切った後も、術後管理が難しく、ずっとカラー生活で、こまめに通院しなければならなかったんです。

べべ&ハハ妹の愛犬まめ。通院中の車内にてパシャリ^^
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MOMOペットクリニックの待合室で待つハハ妹&犬たち
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まめは楽しそうですね(笑)。
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担当してくれたのは、院長の大巻先生ではなく、女医のニシモト先生。ニシモト先生には、亡きコロとゴンタがお世話になりました。ゴンタの脾臓を摘出してくれたのは、ニシモト先生です。いい先生ですよ。手術がお上手で、人柄も気さく!
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傷口が乾ききっていなかったので、この日は抜糸できず。べべ、残念でした^^;
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まめのサービスショット。「爪切りイヤじゃーぁぁぁ!」の一枚。
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この次の週、ベベは無事に抜糸を終えました。

これが今のしっぽ↓
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うさぎさんみたいで、なかなかかわいいです。

どんなベベも大切。たとえ違う姿になろうとも、ベベに対する気持ちは変わりません。ベベと暮らして、もうすぐ11年が経とうとしています。この11年間は、私の人生の中で、もっとも幸せな年月です。ベベが好きです。出かけている間も、ベベを想うと、胸がキュンと痛むほど。

★★★ありがとう★★★

いつも応援してくださるリエさま(Oさま)から、物資がたくさん届きました。
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土手犬猫たちの面倒をみているKさんや、私の仲間にもわけさせていただきました。どうもありがとうございました。大阪名物のお菓子、めっちゃおいしかったです。
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次回はまたほのかパンヤの記事になると思います。楽しみにしててくださいね。

かつくん「ハハ、ほのとパンヤへの貢物だけでなく、夕飯の材料、猫用おからのトイレ砂や、犬用ペットシーツも買ったから重くてしょうがなかったみたい。 ネットでの買い物が苦手なハハは、確実に時代に逆らっていますね。息切らして帰って来た時の顔は、まるで老婆。腰も曲がってました。やっぱネットで注文!  自宅に配達~! がいいよね。ぼくは家猫だったので、無駄な労力をつかわず、家でのんびり待てるショッピングを好みます。

ハハの本、それでも人を愛する犬をよろしく!」

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