703号室ポストカード

追記:ご注文の際はご住所やお電話番号をお忘れなく! 

「こんばんは 703号室をご覧のみなさまにお知らせがあります」

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「おれんち このたびポストカード作ったのね」

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「親バカが いっぱい刷ったから 親バカの分と 販売用の分……買ってくれる人がひとりもいないんじゃないかって心配で 2日前から胃痛を起こしているみたいだけど」

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「親バカの贔屓目以外にも おれは ふつうに いい仕上がりだと思うんだよね。

おれんちね 絶えず犬や猫がいて おれたちも ここで里親さんのもとへ旅立つ子たちを 一緒に育ててる。家族で分担して それぞれにできることをしてる。

おれんちは 犬のべべ以外 レギュラーメンバーのおれたちも みんな外で生きてきたから いつひっそり消えても おかしくなかったんだよね。

保護されたとき おれは 無数のノミの死骸を体にくっつけて 捕獲箱の中で抗った。

何すんだよ!! おれをどうすんだよ!!

そのおれが 家猫として親バカのポストカードのモデルになれたのが なんか くすぐったいんだよね。べべ以外は全員“雑種”だから 雑種好きの人にもたまんないな。

興味のある人だけでいいから ちょっと見ていってもらえると おれはうれしい

そしておれたちを 実物どおりによく撮ってくれた 猫撮るさん みいさん ありがとな

親バカは 悲鳴に近い 大満足ぶりだったよ」

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(写真:すべて猫撮る氏)

 

サンプル画像を改めて眺めると涙が出ます。親バカでごめんなさい。

うちの子たちがそれぞれ背負ってきた過去が、背景が、なんだか誇らしいからです。

微々たる活動で保護動物を受け入れられるのも、うちの子たちの深い懐のおかげです。いつもは主役(保護動物)を引き立てる役の彼らですが、このたびは彼らが主役です。

ナナもリルも得意そうな顔でしょう?

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実際にポストカードにしたのは別の写真ですが、我が家の土手出身の美モデルたちです♪

12歳と11歳ですよ?

アンチエイジングの秘訣は「家事をしない」と、「わがままを貫く」だそうです。

参考になりましたか?(笑)

 

そして紹介したい方がもう一名……

予想外にがんばったのが、703号室のほほ氏(7歳)

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実はピンク背景紙でのほほの撮影は半ば諦めていました。撮れたらきっとかわいいんだろうなあと思いつつも、隠れん坊に無理をさせてくなかったのです。

でも紙にぽこっとのせてみたおよそ10秒の間に、とんでもない写真が撮れてしまったのです。

 

凛々しいでしょう? 持病の水頭症に負けず日々たくましく生きています。

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ついに奇跡の一枚(すみません)が撮れました。

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みいさんも大絶賛のこの写真↑

見た時、私はひと言浮かんできました。

Going your way!

で、編集も引き受けてくださった上村さん(猫撮る氏)にお願いしてこうしてみました。

 

<ポストカードサンプル ほほ>

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ひとつひとつシンプルなメッセージを当てはめていきました。送る方も送られる方もなんとなく幸せを感じてくださるように。

 

<ポストカードサンプル 全員>

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それぞれのピン各1枚と全員によるコラージュ2枚の合計8枚

コラージュにはみいさんの写真も使わせてもらいました。

背景が自然の「日々の703号室」です。

 

<ポストカードサンプル みいさんによる全員集合>

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そして今回、どうしてもつけたかったのがプレゼントカード。これは商品ではなく、買ってくださった方へ703号室からプレゼントの気持ちを込めて贈らせていただく分です。

サンキューカードとしてもお使いいただけるように、文字通り「Thank you」を入れました(笑)。

 

<ポストカードサンプル プレゼントカード>

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どうですか?

力作の数々♪

細部にもたくさんのこだわりを詰め込んだのですが、書ききれないのでこの辺までにします。

日々のお礼状&メッセージカードはもちろんのこと、プレゼントとしてもおススメします。

703号室ポストカード8枚セット+プレゼントカード1枚=9枚(価格1,000円)

送料は1度のご注文(同一宛先の場合)で100円別途かかります。一度のご注文で同一宛先なら何セットご注文いただいても100円です。

お求めになりたい方へ

詳細はこちらをクリック→ 「703号室ポストカード」

売り上げの一部は、片目で慢性腎不全と闘っているFIVキャリアの老猫キットくんへの支援にあてさせていただきます。近日中に保護主宅へキットくんに会いに行く予定です。

 

LOVE!

 

 

 

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伯爵家へ ほか うちの子近況

「自分勝手の解釈」

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べべは最近、コマンドをまちがえる。おやつ前に出されるコマンドをオリジナルミックスする。自分が知っている芸を、コマンド無視で全部一気にやってみせる。順番めちゃくちゃ^^;

 

「くっつき虫」

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ナナは最近、突然甘えモードになる。夜、DVD鑑賞で副交感神経を養う私の掛け布団の上を陣取る。どかない。まるで文鎮。撫でるとお腹を出す。少しずつずらして左腕で腕枕する。

 

「四肢を拭くまで」

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リルは最近、散歩から戻ると玄関で自ら片足ずつ上げ私が拭きやすいよう配慮してくれる。気配りが似合わないわがままな娘のやさしい一面が垣間見えて鼻の奥がつんとする。

 

「できることはできる」

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ほほは最近、左目の上に大きなハゲができた。おそらくさぶに毛をむしりとられた。私が一生懸命話しかけ撫でると次第に喉を鳴らす。不均等な両目をしばたきアイコンタクトしてくる。

 

「留守番のごほうび」

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あまたは最近……というより万年、自分が留守番した気になると(私が下階のポストを覗きに行く1分でさえ)一週間ごはんを食べていない顔で食べ物をねだる。夜は右腕の文鎮。重い。

 

「美男子風流し目」

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さぶは最近、私を誘惑した気になっていることが多い。甘い声を発しながらにじり寄り抱きついてチュウしてくる。地面に下ろしても懲りずにリプレイする。家事労働の際は「邪魔」の一語。

( ↑ 写真はすべてみいさん)

 

今日は703号室のメンバーの近況を簡単に載せてみました。

へへ^^

読んでいて私の小細工に気づいたそこのあなた!

 

あなたは鋭いっ!

気づかなかった暇人の方はお題からもう一度読んでみてください。

どうですか?

わかりましたか?

正解は最後に発表します(爆)。

 

午後、蘭丸伯爵に会ってきました。めっちゃかわいいの!!

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伯爵夫人(みいさん)からは洗剤やら、お米やら、開けたけど使わなかった化粧品類やら、もずくスープ、キムチスープ、生姜湯などをいただきました。ありがとうございました。伯爵夫人でありながら非常に民衆的なにおいが漂っています。いわゆる“生活臭”ってやつですね。

蘭丸伯爵の別邸は、玄関に脱走防止対策がなされていて、夫人が工務店にねぎり安くしてもらった立派な飛び出し防止柵が! コラージュ写真の右下ですね。

伯爵の安全にも十分留意する内助の功ぶりに感動しました。

泣きました。ウソです。

いつも夫人に703号室の写真を撮ってもらっているのでこのたびはお返しに私がパシャっとね♪

蘭丸伯爵が良縁に恵まれますように。切に祈っています。

それから以前、こちらの記事(一歩の勇気)に書いた保護主さん方の保護猫たちが着々とご縁を掴んでいます。すばらしいですね。猫を保護し家族探しまで終えたんですよ。尊敬します。

善き方がどんどん増えますように!

 

本日のありがとう♪

ウィズキャトルの永澤代表が猫ごはんとパンをプレゼントしてくださいました。

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永澤さんと会うと元気が出るのです。パウチ(ウエット食)の消費量も多いので助かります。ありがとうございました。パンもおいしかったです。

 

豆さまより薄手のネイビーのコート、ハンドソープ、なぜか大量のキャンディ(笑)が届きました。

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豆さま、毎度おもしろく実用的なものをありがとうございます。コート大切に着ます。伯爵家にお邪魔するのできちんと感を出すために? 今日も着ました^^

 

さて、私の小細工がわかりましたか?

なんと題名が“しりとり”でつづいているのです。

凝ってるでしょう? まあひとり遊びですよ。

いや暇じゃないよ。

暇だからじゃないもん……

 

 

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食欲の秋の……食べ物ネタ

皆さまこんばんは!

食欲の秋、いかがお過ごしですか?

私はよく母の店に入り浸ってあれこれ食べています。

最近のお気に入りは、台湾名物牡蠣のたまごとじ↓

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片栗粉をまぶして焼いているので、主食として親しまれています。

牡蠣が好きな方にとってはめちゃうまですよ。

今日は店で予約電話を承りました。以前、店にいらしたもうーすさんが紹介してくれた記事を読んだ方からでした。いただいた電話がうれしくて長話しちゃった私。どうもすみませんでした。

築50年以上の古い店ですがたくさん食べてワイワイ騒いでくださいね。

 

食事といえば……

ちょっと愚痴ってもよろしいでしょうか?

チチが夕飯を食べ出す時刻が遅くて困っています。

姑ちゃんからチチの健康管理について言われているので、なるべくさっぱりしたものを出すようにしています。でも食べ出すのが、深夜12時ってやばくないですか?

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(※みいさんサンマありがとう!)

 

チチはどんなに帰りが遅くても99%家で夕飯を食べるのですが、帰宅後もダラダラしつづけてなかなかごはんを食べないのです。

「お風呂沸かしたから入ってそろそろごはん食べてくれる?」

大げさ抜きで10回以上お願いしてもパソコンの前から離れようとしません。

私はチチがお風呂に入るのをひたすら待ち、ご飯を出す準備をするのです。

どう思います?

ようやく片づけを開始できるのは、深夜12:30(涙)。

健康に気づかう食事を出しても、食べる時間が遅いと意味ないと感じるのは私だけでしょうか? ちなみに今日は11時半に食べてくれました。昨日よりはマシですね(苦笑)。

 

食べ物ネタをもうひとつ!

保護猫ビーナスの卒業を祝して、megさんが小松こんぶを2つ送ってくださいました。

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ひとつは我が家に、ひとつはビーナスの嫁入り道具にしてほしいとのこと。

その際にいただいたメールがおかしくて、一部抜粋して載せちゃおうと思います。

 

(ここから↓)

明日、宅配便で小さな荷物が届くと思います。

一つをビーナスの里親様にお渡し頂けますでしょうか。

何がいいかなと考えたのですが、グッズはこれから少しずつ集めていくのも里親様の楽しみだと思いましたので、私からは里親様に小松こんぶを買いました。

「なんで昆布?」とあきれられてしまいそうですが^^; 私のビーナスのイメージが小松こんぶなんです。食卓で箸休め的な物なのですが、何故か桐の箱に入っております。しかし、食べて頂ければきっと、桐の箱入りだったことを妙に納得してしまう上品なお味のこんぶ。

そこがビーナスに似ているイメージなんです。

大ボス猫をはじめ、気難しい長老猫など雄猫から丁重に扱われていたビーナス。他のメス猫たちが気の毒になるほど、雄猫たちのビーちゃんに対する贔屓はすごかったです。

しかし保護して、ビーちゃんと接していたわずかな時間でも、私と夫もいじらしくて気品のあるビーちゃんにメロメロになりました。

はぁ???と思われてしまうかもしれませんが(笑) ビーちゃんと小松昆布の控えめなところがとってもとっても大好きです!

そのお味をぜひ、おひとつアンニイさんもご賞味くださいませ♪

ビーちゃんのお届け宜しくお願いいたします!!!

(ここまで↑)

 

「わたしは……こんぶぅ?」

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(写真:猫撮る氏

 

ふふ。

ビーナスは外にいた頃オス猫たちの贔屓を一身に受けていたんだよね。うらやましいわ。

 

うちのハンサムほほも黒いからこんぶ系かなぁ? よくわかんないけど(笑)。

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(写真:みいさん

 

あと数日で美しいこんぶ姫が我が家を巣立ちます。感慨深い……。

私はブログに載せる写真を考えるついでに写真の整理をすることがあります。

今日はみいさんが2年前に撮ってくれた卒業猫みもとの2ショットを発見し、懐かしさで胸がいっぱいになりました。

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この頃より私も2歳歳を取ったんですね。みも嬢は元気に暮らしています。

幸せになれる子が増えますように!

 

 

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お母さんにとっての幸せの703号室

愛おしいわが子たち

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ここはお前さんたちにとって、ちゃんと、幸せの703号室、でしょうか?

お母さんを支えてくれてありがとう。

みんな生きているときは発展途上だよね。

失敗も欠点もたくさんだけど

お母さんは明日、今日よりもっといいお母さんになりたいです。

まだわからないことがいっぱいあるから、お前さんたちにたよらせてもらうこともあるかもしれないけれど、お前さんたちの“声”は、お母さんが聞きます。

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お母さんこそ、お前さんたちの“声”を聞く役目だと思うのです。

たまに勘違いしたり、聞き漏らしたりもあるけれど、何度でも聞きなおすから懲りずに発してね。

 

外はもうすぐ厳しい冬を迎えるよ。

帰る場所のない犬猫たちが街の片隅でひっそりと白い息を吐くのをお母さんは知っています。

お母さんは多くの非業の死を目の当たりにしてきました。

死んでいった子たちの顔を思い出すだけで震えが止まりません。

人間でいることがおぞましくなったのは一度や二度ではありません。

だからこそ、小さな贖罪をはじめたのです。

でも、なにかしようにもお母さんの力には限界があり、お母さんの器はまたたく間にあふれかえってしまうから、すこーし、すこーし、またすこーししか思いを遂げることはできません。

 

そこでお前さんたちにひきつづきお願いがあります。

これからも、がまんさせてしまうことがあるでしょう。

お母さんの注目を得られずさびしいとき

撫でてほしいとき

甘えたくて仕方ないとき

べべ、ナナ、リルは「ワン」とひとこと吠え

ほほ、あまた、さぶは「ニャー」のひと鳴きをください。

そうすればお母さんはなにをしていたってすっ飛んで抱きしめに行きます。

いつも申し訳ないと思っています。

できた子ばかりでお母さんにはもったいないです。

お前さんたちはお母さんの自慢です。

お母さんにとってここは、幸せの703号室、です。

お前さんたちがいてくれるから。

心のど真ん中を占めているのは、お前さんたちです。

そばにいられてうれしい。幸せです。

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(写真:みいさん)

 

本日のありがとう♪

MIHOさんからテンションのメチャメチャ上がるかわいい猫グッズなどが届きました。

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一部は最近おもちゃ遊びを覚えたビーナスのお嫁入り道具にさせてもらいます。

どうもありがとう。

 

 

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黒いねこ

「ビーナスとシャロンにお祝いのことばありがとな。

黒い女子どもは大はしゃぎ。とくにシャロンのおてんばぶりがひどい。

まあ、キャピキャピしてていいんだけどな。

そういえば おれんちもね 黒ねこと暮らしてる」

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「ちょっと変わったねこで 一度見たら忘れないよ」

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さぶの顔も一度見たら忘れないよ(笑)。

確かに……ビーナス&シャロンの正統派美女とはちがい我が家の黒猫はおもしろい顔をしています。

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特に、昼の顔がひどい(笑)。

ほほがまだ子猫だった頃は心ない言葉を浴びせられたこともありました。

「顔が気持ち悪い」

聞いたときは少しショックでしたが、お世辞にもかわいい子猫とはいえなかったです。

水頭症なんだもん。しょうがないですよ。

ほほは行き倒れているところを保護されました。

保護したのは、大昔私の保護猫2匹の里親になってくれた方です。

その方の家では飼えないということで、かなり強引に押しつけられました。

私も、里親さんとの関係性を考えるとむげに断れなかったのです。でも、保護依頼を受けたのは我が家の先代猫かつが亡くなる3日前だったので精神的にものすごくきつかったです。

当時も今も私は自分の子以外に目を向けることが多く、だからこそもうじき病死するであろうかつのラストステージに込める私の懺悔はすさまじいものでした。

かつはFIPウエットと死闘していました。わずかな希望にすがりあれこれ施すも、日に日に、一縷の望みすら持てなくなっていったのです。せめて最後は、全部をかつに注ぎたかった。そうしなければ私は、より多くの後悔を背負うことになるからです。

ほほの保護依頼が舞い込んできたのはそんなときでした。

これがほほの一番マシな写真です。

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信じられないかもしれませんが、私はこの写真を勝負写真とし、ほほの家族募集をしようとしていたのです。それくらいこの一枚はよく撮れたものでした。実際のほほは……以下自粛。

ほほを迎えに行くと、保護した里親さんが待ち合わせのコンビニ前に立っていました。

私には笑顔であいさつを交わす余裕もなかったです。事務的にほほを受け取ると、その足で動物病院に向かいました。

余談ですが、子猫に障害がありそうだということは電話口で伝えられませんでした。

「すごくかわいい子猫を保護しました。うちは飼えないので田辺さんに引き取ってもらいたい」

聞いていたのはその程度。

かつのことがあったのでお断りしたのですが、あちらも飼えないの一点張りで。

いざ迎えに行くと、その方はこう言ったのです。

「こういう病気持ちじゃなければうちで飼ってあげてもよかったけど……」

なんだ。確信犯か。

怒りを通り越してキャリー片手にクスっと笑ってしまったのを覚えています。

連れて帰ったら、これがまた大変で。

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子猫は立ち上がれないわ、ぐったりしてるわ、水下痢を噴き出すわで大騒ぎ。

ほほには失礼ですが、当時は「死」を余分にひとつ押しつけられたようで苦しかったです。

それがほほに対する私の第一印象でした。

でも、ほほが見せてくれたのは「生」だったんですね。

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ほほは「猫」として生まれ、「猫」を謳歌しています。

グルーミング中の子猫ほほ氏↓

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親ばかに聞こえるかもしれませんが、立派な姿です。

7年以上経ちますが、発作も起こさず元気に過ごしています。

我が家自慢の黒猫です。

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「ねぇねぇ ハハ~ でもさあーでもさあー」

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「いっぱんてきには ぼくのほうが ハンサムだよね?」

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さあどうでしょう?

ごましおの方がハンサムかどうかは、わかりませんっ(笑)。

でもほほもごましおも、奇跡を抱いてここにきたんだとしみじみ思う。

ありがとうね。

いいものを見せてくれてありがとう。

 

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