萌乃ちゃんたちと劉安妮ちゃん

703号室は現在萌乃の家族を募集しています。

些細なご質問等も受けつけているので気軽に声をかけてくださいね。

 

今日は話題たくさんでお送りしますが、トップバッターはやっぱりこのお方!

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萌乃嬢、憮然とした表情を浮かべていますね。

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私がこんなに愛し尽くしているのに、いったいなにが気に入らないのでしょうか?

 

それにしてもチチ写真下手^^; シャッターチャンスというものをわかっていないようです。

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まあこいうのもたまにはいいのかな?

 

萌乃の名誉のためにつけくわえますが、実際はそんなに不機嫌じゃないです。

 

 

ちゃんとアイコンタクトでお話を聞いてくれたりします。

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仮名:萌乃(もえの)

年齢:推定2歳弱

体重:3キロ

ウイルス検査(FIV/FeLVともにマイナス)

 

 

おしゃべりの際は鼻にしわをよせて一生懸命お話してくれます。

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保護当初は人を怖がっていましたが、近頃は喉を鳴らしている時間の方が長くなりました。

 

お問い合わせを切望しています。

 

同じく703号室の保護猫素なう(すなう)もお見知りおきください。

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素なうは若く健康的(ウイルス検査マイナス)で甘えん坊なので遅くても3月の前半までには家族募集をスタートします。気になる方は先に教えてくださると助かります。

 

 

そしてあと3匹紹介したい若猫(みんな1歳程度)がいます。

3匹とも家族募集中です。保護主のゆきちゃんのママさんマイ太郎さんとともに私も3匹の保護猫たちに関わらせてもらっています。

ゆきちゃんのママさんは私にとって大切な友人であり里親さんだからです。実はゆきちゃんはマイ太郎さんと私が合同で里子に出したのですが、当時私は水面下で動く以外の選択肢がありませんでした。だからゆきちゃんはうちの卒業生としてカウントしていませんし、私が関わったこと自体秘密にしていたのです。いつかそのことを書けたらいいなあと思います。

ゆきちゃんのママさんはゆきちゃんと暮らすようになってから近所に来るたくさんの猫をTNRし、保護もつづけています。「個人」の輪が広がっているのを感じますね。

 

私が近々預かる話が出ていたのはこの子(こぐまちゃん ♂)

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こぐまちゃんはじめは両目ぱっちりだったのに辛い外暮らしで片目を失いました。ずっと面倒を見てきたゆきちゃんのママが見かねて大手術を受けさせ自宅で保護しています。

 

 

こぐまちゃんのお母さん猫(とはいってもママも若い!)アミちゃん♀

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人大好きのベタベタ甘えん坊。まだ子猫のような大きさのときに出産したアミちゃんは外で立派に子猫たちを育てました。今度はアミちゃんに家猫として幸せになってもらいたいなあ。

 

 

グレーの毛色とこぼれそうな瞳が美しいつみれちゃん♀

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写真だと緊張顔に見えるでしょうが実際は人馴れ抜群。3匹とも若く、気立て、健康状態がよく(ウイルス検査マイナス)いつでも里子に出せる状態です。

現在は忙しい中マイ太郎さんが3匹の代理掲載をしてくれています。

 

マイ太郎さん宅にいる保護猫プッチもゆきちゃんのママさんが保護しました。

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プッチは家族募集中ですので興味のある方は挙手してくださいね。

 

このブログを読んでいる方の中でもし「もう1頭迎えてもいいなあ」と思う心やさしい方がいましたら希望の子を添えてお知らせください。よろしくお願いします。

 

はい!

猫の話はおしまいっ!

 

ここからは宣伝等もかねて少しほかの話をしましょう^^

 

先日、3月11日に行われる日本ペンクラブのシンポジウム参加のハガキが届きました。

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直木賞作家の森絵都さん、カメラマンの太田康介さんなどが出ます。500円で参加可能ですので皆さまこの機会に被災地の現状を考えませんか?

 

それから、3月30日からは渋谷のNHKホールにて 「ペットは家族 一生一緒」フォトメッセージ展 Together Foreverがはじまります。

703号室のパネルも展示されますのでお時間のある方は足を運んでみてくださいね。

主宰者のNPO PM白塚さんと和田さんらが先日母の店に食べに来てくれました。

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和田さん、母と私へおみやげありがとうございました。きんつばおいしかったです。

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ブログを見てくださっているTさま(最近悲願だった外猫チャー坊を無事に保護!)よりお手紙とご寄付とチョコレートが届きました。

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チョコレート上品なお味でした。ありがとうございました。ごちそうさまでした。

 

 

最後に「劉安妮」ちゃんの写真を1枚^^

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なつかしい。来日前の私(笑)。台湾の宝来で祖母とふたり暮らししていた頃撮られた写真です。日本に住んでいた母親からプレゼントされた自転車に試乗しご満悦の様子!

 

 

まとまらなくなってしまいましたが、よい週末をお過ごしください。

私は鍼治療と猫のお見合い(萌乃じゃないよ!)の予定が入っています。

 

 

LOVE!

 

 

 

 

 

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Look at me

追記) コメント欄にて動物虐待の記事の拡散希望をいただきました。関連記事がいくつかありさらっと読んでみました。動画などによると虐待されているのはトイプードルのメルちゃん、だそうです。私は自分のブログに責任を持たなくてはならないので、勉強不足の部分に関しては拡散がむずかしくあまりお役には立てませんが、動物虐待は本当に胸が痛みます。苦しい思いをしている子たちが一刻も早く保護されますように。そして犬猫の生体売買を通じ誰もが気楽に犬猫を買えるシステムに疑問を持つ方が増えますように。心からの願いです。

 

 本日2度目の更新です。

今日から保護猫萌乃の家族募集に本腰を入れます。

皆さま、萌乃をどうぞよろしく願いします。

先ほど萌乃の写真フォルダーからこんなのを見つけました。

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前ブログに載せたことありますねたぶん。

えー、なにをしているかというと……これはですね……人馴れが不十分だった頃の萌乃を洗濯ネットに入れ撫でまわすトレーニング? をしているところをパチッと撮った写真でして。

 

その中の1枚を凝視してひらめきました!

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で、善き方の目に留まるよう願いを込めてみたのです。

 

 

「わたちに注目してください!」

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いかがですか?

迫力満点のアピールフォトになったと思うのですが^^

 

萌乃には申しわけないことをしました。

外で必死の捕獲劇を繰り広げた12月からほとんど彼女を放置してきたのです。

萌乃の保護劇はこちらをご覧ください→ 「Live in hope

保護猫ごましおや保護犬そよ(バービー)を優先するあまり萌乃の魅力を伝えきれていませんでした。目を向けてもらえず、萌乃は淋しかったでしょうね。

犬猫の出入りが激しい上、超多頭の我が家ですから萌乃にとって充分な環境とはいえません。彼女のアピールに力を注ぐことこそが私の萌乃への愛情表現だと信じてがんばります。

さっそく、まだ不調ながらも昨日の夕方、腹ごしらえを終え萌乃の撮影に挑みました。

 

さっと作って食べたのはこちら↓ 釜タマうどん♪

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はい。どーでもいいですね。

 

撮影を手伝ってくれたのはチチとあまぱんとさぶ。

 

私が萌乃をひざに抱いているシーンをチチが撮ってくれたのですが

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萌乃はヤル気がなかったご様子で、まともな写真が撮れませんでした(汗)。

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お嬢さま、ヤル気出してみましょうよ!

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も、萌ちゃん?

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あのさあ、あまぱんのしっぽはいいから「モデルさん」してよ!

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オシャレさせようと用意した首飾りのモフドであそぶあそぶ。はあ。

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「びょーん! あま兄ぃもっとしっぽフリフリしてぇーー」

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まるで子猫のように無邪気な萌乃です。

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「そんなことないもんっ! わたち色気だって出せるのよ」

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ほほう。

じゃあ、やってみ?

 

「ペロペロペロペロ」

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「うっふん♪」

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「きりっと正統派も! どうだハハわたちすごいだろ?」

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参りました(笑)。鼻血もんです。

 

 

「おれはべつにタイプじゃないな」

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「しっぽをよく動かしたぼくはしっぽのダイエットになりました。おなかがすいたよ……」

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あま兄もさぶ兄もお疲れさま。大変だったでしょう^^; 本当にありがとう。

 

ということで、703号室は今後萌乃嬢の家族探しに力を入れていきます。

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体重:3キロ

年齢:推定2歳

性別:女性

不妊手術、ウイルス検査(FIV/FeLVともにマイナス)、ワクチン、駆虫などの基本的な医療ケアを終えています。萌乃はいつでも嫁に出せますのでどんどんお問い合わせください。

 

保護猫「素なう」もCOMING SOONです。

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LOVE!

 

 

 

 

 

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春をねがって

昨日保護した猫は1歳くらいの男の子でウイルスチェックマイナスでした。

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去勢手術、ワクチン、駆虫なども終えました。

人に馴れているので「人馴れ」を省略できます。

正直とても助かりますとてもとても。

 

環境に慣れてくれたらテンポよく家族募集していきます。

あ、肝心の仮名ですが「素なう」になりました。異論は受けつけません(笑)。

 

素なう、です。まちがいではありません。

新しい名前は里親さんが決めてくれたらいいのです。

703号室では「素なう(すなう)」でいきます!

 

理由は機会があったらいつか説明しますね。

 

 

「おれね、思うんだけど……前途洋洋の保護ねこに“素なう”、っておかしくないか?」

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いいのいいの!

ちゃんと意味あるんだから(笑)。

 

それよりさぶ、さっきはありがとうね。

相変わらずの胃痛ですが、仕事がまた忙しくなる前に保護猫萌乃の写真を撮り溜めようと本日奮闘しました。今いちばんの願いは萌乃を嫁に出すことです。

私に精神的時間的余裕があるときは萌乃と濃密につき合えるのですが、私の生活はご覧のとおりのありさまですから萌乃が不憫でなりません。

彼女と向き合う時間が少なければアピールを十分にできないのでこれからはことあるたびに萌乃に絡んでいこうと心に誓いました。彼女の姿が未来の家族の目に留まることを祈りながら彼女の魅力を伝えていきます。

 

現在萌乃はケージ暮らしがメインで1日に数時間のフリータイムを設けています。

リビングを飛び回る萌乃は少女のように快活で楽しげです。

まるでごほうびを堪能しているかのように。

そういう萌乃を見ると切なくなるのです。

手が回らなくてごめんね。

 

萌乃は人の手にもだいぶ慣れてきました。証拠写真を撮りましたので次回UPしますね。

萌乃と私のパイプ役を担ってくれたのはうちのあまぱんとさぶです。

特にあまぱんは表彰もののがんばりを見せてくれています。

ありがたいです。あまぱんありがとう。手伝ってくれてありがとう。

 

萌乃は我が家に埋もれるのはもったいない逸材ですので近々に里親サイトに掲載します。

応援していただけたらこれ以上の幸せはありません。

どうぞよろしくお願いします。

 

703号室は

「いせやん」♂

「萌乃(もえの)」♀

「素なう(すなう)」♂

の3名が卒業を夢見てステイしています。

 

 

 

 

 

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神さま私はもうお腹がいっぱいです

追記) 過去記事にいただいたコメントのお返事をすべて書きました。コメントをくださった方はよろしければご覧ください。遅くなって申しわけありませんでした。

 

今日は以前書いた絵本作家スギヤマカナヨさんのイベントに行きました。

カナヨさんから任されている特別ミッションも楽しみのひとつでした。

機会があったらいつか書きますが私はカナヨさんの娘さんの同級生にときおり日本語を教えています。彼女は中国からの転校生で日本語が自由に話せません。

そのため、彼女の中学へ行き担任の先生とお話したり、彼女に日本語レッスンと彼女の思春期ならではの悩みを聞いてきました。心根のまっすぐな孝行娘です。

 

青春真っ盛りのしんちゃんです。ただいま日本語勉強中!

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ちなみにしんちゃんの母親は私よりもお若いです。なんとも切ない現実(笑)。

イベント会場の本屋さんで見つけたけん玉をしんちゃんがほしがったのでプレゼントしました。けん玉を手ににこにこ嬉しそうなしんちゃんがかわいくて^^

ひさびさの再会なのでゆっくりしたかったのですが、実は昨夜からの胃痛がおさまらなず私は先に失敬させてもらうことにしました。

 

「帰ったらそっこう横になろう!」

 

そう心に決めていたのに、帰り道で、出会ってしまったのです……。

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どうか私の前に現れないでください。

 

私は猫と出会うたび「さわれるかな?」とその場にしゃがみこんで手を伸ばしてしまうのです。そうしたら「少しならタッチOKだよ」だったご様子でなでなでに成功!

 

ダッシュで洗濯ネットを用意し、素手での保護にトライしてみることにしました。

ネットにさえ入れてしまえば、こっちのもんですから。

外で猫をちょこっと撫でるのと抱いてネットに入れるのは難易度がちがいますが、誰かが代わってくれる訳でもないので自分を信じるしかないですよね。

深呼吸して一気にネットを猫の頭からかぶせ半身以上を入れひっくり返しました。

ネットの中に猫を落としこみ飛び出さないよう入り口を手でぎゅっと縛る。

手にぎゅっと持ったままの形で少しずつチャックを閉めていく……閉めていく……閉めていく……の作業の途中に猫がネットの中でハンパない暴れ方をしました。

萎え、ひるんだ私は一瞬力を緩めそうになったのです。

しかしその「一瞬」の判断ミスがのちに大きな後悔を残すことも体験済みなので、ここはぐっとこらえました。毛布で包んだら若干落ち着いてくれたので、そのまま母の車で文京区のMOMOペットクリニックへGOです。

 

写真だとおとなしく見えますが実際はそうでもなかったので(苦笑)、詳細はまだなんとも。

性別はかろうじて判明。未去勢の男の子です。

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猫を入院させ、私は家に帰ってきました。

 

「新たな出会いに感謝です!」

などと言う心の余裕が正直今はありません。

 

帰ったあと、近日中に我が家に移動してくる予定だった保護猫の件の延期をお願いする電話をかけ、ツイッターで皆さまと会話を交わし胃薬を飲んでドロンしました。

 

神さまお願いです。私はもうお腹がいっぱいです。

どうか私の前に猫をよこさないでください。

 

PS 本当にメールが遅れています。不義理、筆不精で申しわけありません。お急ぎの方はその旨をお知らせくださいね!

 

 

 

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にんじん

ただいま!

無事に帰ってきました。

お届けの様子は少しお待ちください。

写真をたくさん撮ったので整理してから皆さまにお送りします。

皆さまのお心のこもったメッセージ等をあちこちで拝見し改めて感謝しています。

ありがとうございました。

 

里親さんにいただいた土のついた新鮮なにんじんでナムルを作ってみることにしました。

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洗って皮を剥き包丁で千切りにしていきます。

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トントン、トントン

トントン、トントン

 

さっと茹でごま油で炒って味付けして……

 

バービーとのいろんなことを思い返しながら完成しました。

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シンプルなひと品ですが素材がいいからとてもおいしくできあがりました。

真っ赤なにんじんは、バービーみたいですね。

 

朗報を期待している皆さまににんじんの写真でごまかして申し訳ありません(土下座)。

にんじんがおいしいとかどうでもいいですよね。

引っぱるつもりはないのですが、やることが遅くて^^;

近々必ず!

 

今日は母が付き添ってくれたのですが、帰りの車の中でお届けの際の私の真剣な雰囲気を見て驚いたと話していました。13年近く譲渡活動していますが、母を伴ってのお届けははじめてです(笑)。母の持っている娘のイメージからはかけ離れていたのでしょう。

 

いつもはこんなですから↓

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先週、ブログを見てくださっているAさまが北京より母の店に食べに来てくださいました。

 

日本にお住まいのお友だちも一緒です。

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Aさまは北京でTNR活動をしています。

 

以下、Aさまから届いたメールを一部抜粋して紹介させてください。

 

 

(ここから)
私は北京でTNRを中心にお外の猫のお世話をしています。里親探しはなかなか思うようにいかないため、積極的に取り組んでいません。そのため病気の子を保護したりして、我が家は9頭(他に犬も1頭)になってしまいました。健康な子はあまり手がかかりませんが(お金はかかりますが)、2頭尻尾を骨折して神経が麻痺してしまい人口排泄が必 要な子がいます。この2頭は朝晩決まった時間に排泄させる必要があるため、生活はこの子たちを中心にしたタイムスケジュールになります。残業なんてできませんし(幸い残業のない仕事です)、夜もどうしても外せない場合を除いて会食等は極力しないようにしています。
一時帰国中は病院に預けていますので、友人に会ったり食事をしたり思いっきり息抜きしてます。
くじけそうになった時、アンニイさんからいつも勇気をもらっています。
ありがとうございます。
まだ寒い日が続きますので、どうぞ体調を崩さないようにお気を付け下さい。
(ここまで)

確か……北京って中国ですよね?

日本から遠く離れた場所にいても犬や猫への思いを貫く方がいるんですね。すごすぎます。やりづらいことも多々あるでしょうに。想像の域を超えますよ。本当に。

北京の猫か……日本の犬猫同様、世界各国どこの犬猫もかわいいんだろうな。

Aさまがお店にいらしてくださった日、私は夜から仕事だったのですがどうしても一目お会いしたくて仕事前に店によってあいさつさせていただきました。気さくにお話くださり、ありがとうございました。はじめて会う気がしなかったです。

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メッセージカードやお菓子お茶をありがとうございました。POSTCARDも買ってくださって。

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世界は確かに暗澹の形相だけれども、目を凝らせば光がたくさんあるんですね。

光に焦点を当てるか闇に当てるかによって自分の生き方が変わってくる気がします。私は暗い場所から悲鳴を上げる生活はうんざりなので、小さな光を見つけていきたいです。

LOVE!

 

 

 

 

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