プーマ大臣の出世


日中は暴力的に、夕暮れからはネチネチと暑い、そんな素敵なこの夏に会社勤めしてる方!自営業している方!家事に励んでいる方!心からお疲れ様です。
バカンスに出かけた方、このメッセージを10日以内に10人以上に送信しないと・・・・・・・・・はぁ羨ましい!

さてさて私、プーマ大臣第一秘書に任命されたチチと申します!
プーマ大臣には蒸し暑い夜に仕えました。
私がプーマ大臣に仕えることになった経緯は、白猫プーマとの出会いをお読み下さい。

プーマ大臣はお母さんとはぐれたのか、一人ぼっちでがんばっていました。
体はノミにやられて、顔は鼻水や何やらでグチャグチャでした。
そして「僕はがんばるんだ!」と言っているのか”シャーシャー!”と強がって。
あまりに汚かったので、お風呂に入れたときは、普通の猫さんだったら嫌がって暴れまわるところ、ブルブル震えていました。
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翌日、獣医さんへ連れて行ったところ、風邪を引いていたとのことで・・・プーマ大臣、申し訳ございませんでした。
獣医さんに、ノミ駆除の薬をつけてもらい、風邪薬を飲ましたところ、最初は「ぶっ不細工な猫さんだな~!」と思っていた不細工猫は(見て下さい!この骨川筋衛門を!)
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こんなにフワッフワの可愛い大臣に出世いたしました。
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今では大臣らしく、703号室の有権者へ語りかけます。
「ぼく、うまれてきてよかったんだ!キミはぼくのさとおやさんになるきある~?」

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遊び大好き、元気で、可愛いプーマ大臣、里親募集中です。
貴方がプーマを大事にすれば、間違いなくかけがえの無い幸せを与えてくれます!

「プーマ、君の小さな指に結んである赤い糸はどんな素敵な里親さんと結ばれてるのかな?天国のぼくには見えるけど、今は秘密にしておくよ(笑)

703号室はランキングに参加しているので、ぼくとナナちゃんのの写真をクリックして応援してね。沢山の人に読んで欲しいから。かつくんより」

かつくん なな

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