あ!
こんなところに袋発見……
「にょきっ ぼくだよ」
ふふ^^
福袋、だわね、まさに(笑)。
いかがですか?
袋つきの福多朗は「福袋」。
幸運の証ですよ。
ご家族に明をもたらしてくれることでしょう。
コチョコチョ……
「ハハ キャハハ! ぼくそこ ちょっとくすぐったいよっ」
★★★おまけ★★★
「ピンクもあるよ」
ご縁が決まった暁には、この抱っこバッグ2色(ベージュ&ピンク)を、お婿入り道具としてつけます。どーでもよすぎてアピールにならなかったかな^^;
「お母さん、閃いた! って騒いだわりには、しょぼい記事ね。みいさんの写真どうしたの?」
みいさんに撮ってもらった写真は小出しにしますよ、リル。
あ~! みいさんのカメラと、技術があったらなあ(遠い目)。
モデルさんたちは最高なのに、ごめんね^^;
かつくん「ハハがくだらないことばかり書いてごめんなさい。福多朗が家族募集中なので、ぼくから大切なお話をひとつ! 里親希望者さまが、福多朗と暮らす うえで、気になるのは、“トイレの問題”ではないでしょうか? 過去の記事を読んでいると、福多朗の排便障害について書かれていますよね? 計3度の手術 を終え、福多朗の排便がどうなっているか、ぼくからお話します。
福多朗は下半身マヒの猫さんとはちがいます。だからもちろん、自力で排尿、排便します。排尿、排便介助は一切必要ありません!(※ここ重要ですよ)
ちなみに、過去に尿検査、検便も済ませてあります。結果異常なし。
現在、1日におしっこ2回、うんち1回。Dr.大巻のアドバイスに従い、猫トイレの中にペットシーツを敷いています。
猫トイレへは、自分で行きます。自力で難なく中に入ります。そして用が済むと、軽やかに飛び出てきます。普通の猫さんと変わらない動きです。まだ一応軟便剤をつかっていますが、スルスル出ているので、もうなくても平気でしょう。今度ハハが先生に確認してみます。
排便障害は、手術の成功によって克服しました。パチパチ。
証拠写真をはりつけておきます。食事中の方に気づかいまして、写真を小さくしました。
2枚ありますが、それぞれちがう日に撮影したものです。成功率は100%で、量も色もいい! まさに理想的な排泄です。だからトイレの問題で、新しい家族を煩わせることはないでしょう。それが確認できたからこそ、ハハは家族募集に踏みきったのですから。
でも、うるさい場所にトイレを設置しておくよりも、静かな環境の方が福多朗は落ち着くかもしれません。今はトイレしそうだなと思うと、トイレの置いてある 部屋に福多朗を1分くらい閉じ込めています。別に深い意味はないけど、その方が落ち着いてやってくれそうだから。おしっこやうんちが出たあと、福多朗は必ず泣いて、ハハを呼びます。
ぼくの次に聡明な猫です。感心します。
そして呼ばれたハハは、福多朗のトイレを置いてある部屋に入り、あとかたづけをするのです。これは決まりではないので、どこにトイレを置いてもかまいませ ん。ただ、703号室はにぎやかすぎるので、ハハから福多朗へのささやかな配慮として、トイレを別室に設けているだけの話です。おわかりですか? 以上、 長くなりましたが、“かつくんの福多朗講座”でした」
ペットシッター「にくきゅうのおせわ屋」をはじめました
お留守番をがんばるかわいい家族が「お帰り!」と目を輝かせて出迎えてくれるよう、安心・安全に最優先で心を込めてお世話します。
足立区・荒川区・文京区を中心に活動してますが地域のご相談やお世話内容など、
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