みーちゃんがやってきた♡

※ブログを連続更新中。遡ってお読みください。

 

 

MIHOさんと東大病院へ行った日の夕方、私にとっての吉報が来ました。

 

 

「アンニイちゃん、みーちゃん保護できたよ」

 

 

「おおお♡ お疲れさまでした。夜、迎えに行きます」

 

 

お電話をくださったのは、女優の浅田美代子さん。実は浅田さんから「みーちゃん」の話を伺ってからというもの、みーちゃんがどうしても頭から離れなかったのです。

 

 

みーちゃんは浅田さんの地元に10年以上生きていた外猫さんです。

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(写真:浅田さん)

 

 

近くのマンションの敷地内で排泄をすることもあるみーちゃんに、住民さんたちがキレたため、老齢のみーちゃんは生きる場所を失ってしまったのです。

 

 

みーちゃんを心配した浅田さんから、私に都内の猫の保護団体についてのご質問をいただいたのですが、そもそも私は団体さんをよく知らず、また、浅田さんのお話を聞いているうちに、みーちゃんの情景が瞼に浮かんで胸がギュッと締めつけられたので、浅田さんが無事にみーちゃんを保護できた暁には、みーちゃんを私が預からせてもらう提案をこちらからさせてもらいました。

 

 

そのときからすでに、私はみーちゃんに会いたくて仕方なかったです。

 

 

MIHOさんを出やすい駅まで送ったその足で、浅田さんのお宅へ向かいました。

 

 

浅田さんは4頭の愛犬さんたちと暮らしています。

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どの子もみんな命からがら生きてきた元保護犬です。

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障がいがあったり、年を取っていたり……

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浅田さんは自宅で腎不全を患う愛犬さんに皮下補液もしているそうです。

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みんな深い愛情をかけてもらえて、幸せのお顔でした。まさに犬の楽園です。

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この笑顔を見ればわかりますよね。

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私の傑作の一枚♪

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おいしいコーヒーをいただきながら、数値規制や保護犬猫たちの未来についておしゃべりして、有意義なひとときを過ごしました。浅田さんは「本気の人」だから尊敬しています。

 

 

みーちゃんをとても気にかけている浅田さん

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浅田さんがみーちゃんと私を撮ってくださいました。

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みーちゃん、行こうか^^

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みーちゃんをお世話していた近所の方々がみーちゃんの好物を持たせてくれました。

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ごちそうがいっぱい! 地域でみなさんにかわいがってもらっていたのですね。

 

 

浅田さんおいしいブドウ類をありがとうございました。シャインマスカット!!

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703号室の隔離ケージに入ったみーちゃん

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みーちゃんの将来については、様子を見ながら考えていきます。

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まあ、自分の中ではほぼまとまっているのですが、無責任な発言はしたくないので、自分の中にちゃんと落とし込んでから皆さまにご報告しますね。

 

 

翌朝みーちゃんを病院へ連れて行ったのですが、その際に診察してくれた中島先生に言われました。

 

 

みーちゃんの痩せ方や脱水症状を含む全身の状態からして、あのまま外にいたらこの冬を越すのは非常にむずかしかった、と。それを聞いて、浅田さんに保護されてよかったとつくづく思いました。

 

 

みーちゃんは体重2.7キロのお姫さまです。

 

 

以後お見知りおきください。

 

 

病院へ行った日の様子、我が家での近況はおいおいUPしますね。

 

 

これからシッターのお仕事へ行ってきます。

 

 

LOVE

 

 

 

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足立区・荒川区・文京区を中心に活動するペットシッターです。

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明が帰ってきた ほか

皆さまこんばんは。去勢手術を終えた保護猫明が元気な姿で戻ってきました。

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午前中明を病院へ送った私はその足でシッターのお仕事へ。午後、一度帰宅してみんなとのラブラブな1時間を過ごしたあと、母の店のバイトに行きました。まさにビンボー暇なしです。

 

 

こんな写真しかないですが病院に着いた明

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明、リラックスね!

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明のお迎えはチチにお願いしていたので、滞りなく終わってホッとしています。

 

 

明は二回目のワクチンが残っていますが、卒業に向かって確実に歩んでいます。

 

 

ちなみに、もろもろすべては里親さんにご報告しながらやっています。

 

 

双方の信頼関係と活動の透明性はもっとも重要ですものね。

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明、フリータイムは明日以降ね! 今夜はケージで安静にしてください。

 

 

保護犬つるも日に日に育っています。

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妹が撮ってくれた小さな「美鶴」

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703号室にはすっかり慣れてくれています。

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ふふ。こうだもんね……

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つるを早く家族募集サイトへ掲載しなければ! と焦っていますが、写真を撮り、掲載文を考えなければならないため、まとまった時間が取れるときじゃないとむずかしいのです。

 

 

まあ、近日中にがんばります。

 

 

なんとなく明とつるがメインになっていますので、ほかのお子たちもどうぞ♥

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あと20日でリルが17歳になります。

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カウントダウンしすぎ?

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いや~! 楽しみなんですよ。

 

 

うちの犬たちは16歳の壁を越えられなかったからなおさらそう思うのかもしれません。

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お天気が回復したらまた公園に連れていきたいな♪

 

 

リルへのプレゼントも考えないと!

 

 

「あ プレゼントありがと 受け取っておくわね」

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うん^^; そのソファーもういいや。すずらんにあげる……

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21年前に新宿のコンランショップでひとめぼれして買ったイギリス製のソファーが、今ではすずらんの爪とぎ兼、高い場所へ上がるためのステップ兼、くつろぎスペースになってしまいました。

 

 

お値段は当時のお給料の1か月分だったのよ(号泣)。

 

 

ツイッターに載せたらやさしい皆さまが「味が出ている」みたいなコメントをくださったのですが、内心は結構凹んでいるのはすずらんにナイショでお願いしますね(笑)。

 

 

では皆さまおやすみなさい。

 

 

私はこれからお子たちのところをまわらなければならないのでこの辺で失礼します。

 

 

LOVE

 

 

 

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精神的支柱

皆さまこんばんは。いろんな話題をUPしたいのですが、パソコンに向かう時間が足りなくてブログの更新が滞りがちです。今度まとめて数記事書きますのでよかったら読んでくださいね。

 

 

保護犬猫たちはみんな元気すぎるほど元気にしています。

 

 

牛丸とぐんと近くなったのがめちゃくちゃうれしいです。

 

 

これから寒くなるので、お互いの距離がもっと縮まることを期待しています。

 

 

近ごろようやく天国のべべ公が私の夢に出てくるようになりました。

 

 

とはいっても、少しの間だけですけどね。

 

 

べべ公は私の太陽でした。

 

 

べべ公が思いっきり走る姿を想像しながら、私もときどき出先で全力疾走しています。

 

 

一度きりの人生。たくさんのチャレンジをしたい。しかしたびたび二の足を踏む自分がいます。

 

 

何ごとにもひたむきだったべべ公の爪の垢を煎じて飲みたい気分です。

 

 

べべ公を失ったとき、犬猫と暮らして見送るのはこんなにも辛いものかと驚きました。

 

 

と同時に、ここまで深く愛せる対象に出会えた自分は、なんて贅沢者だろう、と思いました。

 

 

べべ公は酸いも甘いも教えてくれた私の先生です。

 

 

べべ公は16年半の生涯のうち、9年以上が胃がんや多発性腺腫やしっぽのがんとの闘いだったけれど、負けん気の強いガッツのある女の子でした。べべ公が私の誇りです。

 

 

今は姿が見えないけれど、べべ公は確かにいました。

 

 

私たちは運命の赤い糸で結ばれていました。

 

 

死神が糸を切ろうとしても、私たちは何度も何度も振り払い、何度も何度も支え合い、1日1日を乗り越えてきました。べべ公との日々が私の精神的支柱になっています。

 

 

ありがとう。べべ公が宇宙でいちばんたいせつでした。

 

 

宇宙でいちばんたいせつだったことを、私が生きている限り毎日思い出しています。

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善意の光

りょうちゃんがお手製の「ねこまくら」をプレゼントしてくれました。

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オシャレなだけでなく素材もいいので自分でもいくつか買わせてもらっていたのです。

 

だから本当にうれしかった。りょうちゃん、ありがとう。大切にします。

 

 

さて、保護猫明(あきら)の家族募集をはじめました。

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リツイートなどで応援してくださった皆さま、ありがとうございます。

 

 

よいご縁を結べるようがんばります。

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今日、水曜日でしょ?

 

 

実は「ペットのおうち」への掲載を水曜日にしていいものか悩んでいたのですよ。

 

 

私は大昔宅建業にいたのですが、業界はだいたい水曜日が定休日なのです。

 

 

理由のひとつは「水(曜日)は契約が水に流れるから縁起が悪い」という風に先輩に聞きました。

 

 

そのときの「なるほど感」を20年以上引きずっている私は、なんとなく水曜日に保護動物たちを家族募集掲示板に載せるのを躊躇うのです。でも、もうずっと自分の予定が空いていない……。募集用の文章や写真はササっと書いているわけではないのですよ。とにかく時間がかかるのです。

 

 

で、手帳とにらめっこをしていたら、「友引」でもあることに気づきました。

 

 

お?

 

 

水曜日のマイナスイメージを取るか、友引のプラスイメージを信じるか。

 

 

頭の中はグルグルまわりっぱなしで、結局勢いに任せて明を載せることに。

 

 

え? どうでもいい?

 

 

いやいやいや……

 

 

朝5時に目が覚めてしまった私は、お子たちと戯れたあと、パソコンのキーボードを必死に叩きました。その後もケガをした母の運転手やら仕事やらで、ひととおりを終えて帰宅した今、無性に眠いです。しかし! 私は言わずにはいられません。

 

 

明、めちゃくちゃ性格いい。朗らかで快活です。

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多頭で常に「順番待ち」を強いられる703号室を巣立って、(男子ですが)蝶よ花よと育てられてほしい。ピカピカの明は運命の赤い糸を我が家でお待ちしています。

 

 

明の保護に関わった方からいただいたお手紙

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読んだとき泣いちゃった。善意の光が明に降り注がれたのですね。

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母猫やほかの兄弟たちは残念だったけれど、明を幸せにしたいです。

 

 

どうぞよろしくお願いします。ペコリ。

 

 

つづいて子犬たちの写真もUPさせてください。

 

 

保護犬つるは相変わらず鳴きますが、生活環境にはちょっとずつ馴れています。

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成長過程の写真を1枚でも多く撮らないとね。

 

 

大師前どうぶつ病院へ移動したきょうだいの写真をどうぞ♡

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昨夜聞いた時点では仮名を延々と悩み中だとか^^;

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まあ、熱烈大歓迎されていたからしょうがないかな?

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毛がふわふわでなんて愛らしいの?

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先輩犬たちとパチッ

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中島先生までカメラで連写しまくっていました(笑)。

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夜はスタッフが連れて帰ってくれているそうです。素敵な環境!

 

 

最後に、先ほど、私がyahooニュースで紹介されていると、もなちゃんが教えてくれました。

(追記:しかもなんと3シリーズに渡るらしいです。恐れ多い……)

 

 

記事を書いてくれたのは、仲よしのもなちゃん。先日ご主人と母の店に食べに来てくれたもなちゃん。ひさびさにお会いできて楽しいひとときでした。

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おみやげまですみません。

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もなちゃんは元保護犬2頭、元保護猫1匹と暮らす傍ら、個人で猫の保護譲渡を精力的にしています。

 

 

尊敬できる女性です。すばらしい記事をありがとう♪

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いい記念になりました。

 

 

不遇な犬猫たちのためになにかをはじめたいと思ったとき、個人にできることは意外と多いです。この国には気骨のある個人が数えきれないほどにたくさんいて、それぞれが「一匹分の力」を発揮しています。私は個人の力に魅せられ、個人の力を深く信じています。

 

 

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明のバトン

※ブログを連続更新中。遡ってお読みください。

 

 

保護猫ジャックのワクチンを終えてしばらくすると、保護猫明が病院へやってきました。

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友だちが連れてきてくれたのです。

 

 

明を連れてきてくれた友だちは、何度も私を助けてくれました。

 

 

一見熱いタイプではないけれど、冷静に、そして確実に、もっともいい形で、しかも私が負担に感じないように、シレっと手を差し伸べてくれるのです。

 

 

とても信頼できる方なので、安心して明を迎えることができました。

 

 

友だちの10分の1にも満たないけれど、私も少しでも役に立ちたいと考えて引き受けたのです。

 

 

もちろん、(クサいようですけど)いちばんは、明を幸せにしたいと思ったからですけど。

 

 

明はたくさんのフードなどといっしょにきました。明の保護に関わった方や友だちが準備してくれたのです。気をつかわないでほしかったのに、律儀に……ありがとう。

 

 

emi-goの病院で明のワクチン、ウイルス検査、健康診断をやりました。検便や駆虫はすでにほかの病院で終えています。ちゅーるを舐めながらの「おいしい診察♡」

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体重は2キロちょうどです。明ももちろん後ろ足にワクチンを打っています。

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ウイルス検査はFIV、FeLVともに陰性(9月7日時点の結果)

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怖いね。でも中島先生じょうずだからあっという間に終わるよ。がんばれ!

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子猫と成猫の中間。まだ乳歯が残っているということで、生後4~5か月程度でしょうとのこと。私のほうで追加のワクチンと去勢手術を受けさせてから新居へお届けする予定です。

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きょうだいの中で唯一生き残った生命力の強い子です。

 

 

詳しいいきさつは友だちに今一度確認を取って、後日、皆さまにお伝えしますね。

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本当に愛らしい明。すでに我が家になじんであちこち飛び回っています。

 

 

明を待つ間、大好きなちゃぽぽに遊んでもらいました。

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ちゃぽぽ引いてる? でも実際は自分から寄ってくることも多いのですよ♪

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キモい顔でお目汚しを失礼しました。

 

 

明は703号室で大切にしながらご縁をさがしますので、どうぞよろしくお願いします。

 

 

最後に、前回の投稿に質問コメントが寄せられたのでこちらにもはりつけておきますね。

 

 

はじまして。しまりんと申します。
今日の記事内で気になった箇所があり、初めて投稿いたします。

「ワクチンは『後ろ足に打つのが正解』」とありますが、理由はなんででしょう? もし教えていただければ嬉しいです。
実はうちの子は、転居先で初めて行った動物病院で、初めて後ろ脚にワクチンを打たれて、2匹ともものすごい「いたーい!」と鳴いて大暴れだったので(そんな大暴れは初めてでした)、もう脚には絶対注射されたくないのです。

そういえば、私も昔病気で脚に注射を何回かしましたが、すごーく痛かった! ネットで少々検索すると「脚への注射は筋肉に注射するので痛い」などとあり。。

痛がらない子もいるとは思いますが、うちは、効果とか?にさほど差がないなら痛くない方がいいので、今後は脚でない箇所にしてもらおうかなと思っています。

ということがあり、できれば「脚が正解」の理由を知りたいので、よろしくお願いいたします。

私の返答は以下のとおりです。

しまりんさま
コメントありがとうございます。ワクチンを後ろ足に打つ理由としては「注射部位肉腫」というがんの発症を懸念してのことです。
万が一、ワクチンを打ったことで注射部位肉腫を発症した場合、足なら切断することも可能ですが、首の後ろに打った場合、首を切断することはできないからです。もちろん、足を切断することは「簡単なこと」ではないのですが、飼い主さんの選択肢が増えるという意味では足に打つのが正解です。私は大好きな猫さんが注射部位肉腫で亡くなっているので、決して侮れないと考えております。確かに足に打つのは首の後ろよりは痛みを感じやすいかもしれませんが、一時の痛みより、万が一、を考えて足に打ってもらっています。

では皆さまよい一日を。私はこれから母の店でバイトです。

LOVE

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