ナナが腎不全になりました

今日の通院のことはまた次の機会にでも書かせてください。

 

実はうちのナナが慢性腎不全のステージ3以上だと診断されました。

 

最近おしっこが薄く、量も増えたので気になってドッグドッグを受けさせたのです。

 

「ナナも腎不全かなあ~ 診てもらわないとね」

 

などとナナを相手に軽口を叩きながら今朝も散歩しました。

 

 

しかしいざほんとうに腎不全と診断されるととても恐ろしいです。

 

猫の腎不全より犬の腎不全のほうが予後が悪いと言われました。

 

帰宅後、ネットで検索しまくり。案の定あまりいいことは書かれていませんでした。

 

犬猫の余命は簡単にはかれるものではないと思いますが、大巻先生がシビアな様子だったので私は楽観視はしません。これからは先生と相談しながらナナに合う治療をしていきます。

 

できることはやりますし、私はぜったいにナナを失いたくないのです。

 

 

気がつけばみんな年を取り、病気を患ってしまいました。

 

べべ 多発性腺腫 重度肝障害 胆管炎 IBDほか

ナナ 慢性腎不全ステージ3~

ほほ 重度水頭症 歯肉炎

あまた 肺の結節 慢性肺炎 歯肉炎(全顎抜歯検討中)

さぶ 慢性腎不全ステージ3~

 

残るリルも来週のドッグドッグでなにが出てくるか予想ができません。怖いです。

 

 

大げさ抜きに703号室はだれがいつどうなってもおかしくないという爆弾を抱えています。

 

こまめな散歩、投薬、点滴、通院、食事管理、その他お世話にたいへん時間がかかります。1日に何度も嘔吐やトイレの失敗、尿漏れなどの後始末をくり返しています。

 

みんなを抱きしめる手が私には2本しかありません。お子たちに申し訳ない気持ちです。

 

 

 

私の周りはステキな方ばかりなので、私はメール、メッセージ、コメントまたオフ会や母の店などでおつき合いさせていただくのを心から楽しみにしています。でも今はなるべくうちのお子たちに時間を使いたいので、いろいろ滞り、できないことも出てくるかと。

 

ごめんなさい。

 

里親さんがたとのご連絡も手短になるかもしれませんがなにとぞご容赦ください。

卒業生のことで急を要する場合はこの限りではありません。24時間いつでも連絡ください)

 

 

 

お母さんとして、できることをしていきたいです。

 

 

微々たる活動を支えてくれたお子たちに明るい余生を送らせ、その中で私は息をしたいです。

 

 

皆さまには感謝の気持ちばかりです。ありがとうございます。

 

 

 

ではそろそろ多尿ナナちゃんの4回目の散歩に行ってきます!

 

 

 

ナナから皆さまへデッカいのを飛ばしますね!

 

 

LOVE!

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いい週末を!

 

 

 

ペットシッター「にくきゅうのおせわ屋」をはじめました

お留守番をがんばるかわいい家族が「お帰り!」と目を輝かせて出迎えてくれるよう、安心・安全に最優先で心を込めてお世話します。

にくきゅうのおせわ屋

足立区・荒川区・文京区を中心に活動するペットシッターです。

足立区・荒川区・文京区を中心に活動してますが地域のご相談やお世話内容など、

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メルと小ほほ

関係者の皆さまいろいろ滞っていてすみません。仕事が落ち着いたらやりますね!

 

本日は黒色で出社。定時で会社を出たあと、遠く離れた街を訪れました。

 

9年前に我が家を卒業した犬のメル(陰惨な多頭飼育崩壊現場より保護)のお母さまに感謝を伝えたくて。ご体調がすぐれない中にあっても、メルのお母さまは折に触れ近況写真やメールをくださいました。譲渡から9年、ずっとです。

 

 

写真の中のメルはいつもあどけなく、ゆるく、こちらをくすぐるような風貌。天性のふわふわボディのおかげでもあり、また、なに不自由なくたいせつに育てられている所以だとも思います。

gup

 

 

 

私は里親さんにお願いしている近況報告が負担になっているのではないかと考え「どうかお気になさらずに」と申し上げましたが、メルのお母さまは構わずメールを送ってくださいました。

 

 

「実物はもっとかわいいんです」

「家族で旅行へ行ったときの写真を見てください」

「メルは近所の人気者です」

「メルは我が家の天使です」

「いつかメルに会いに来てください」

「メルを我が家に託してくださりありがとうございました」

 

 

メルのやさしいお母さま。尊いお母さま。

 

 

このたびご主人さまからのショートメールに、奥さまが天国へ旅立たれたこと、今後のメルの近況はご主人さまが伝えてくださる旨が書かれていました。ご心痛が計り知れないときに私にまでご連絡をくださるとは・・・・・・。

 

私はこの数日間、お見合いの日にメルを腕に抱いたお母さまの笑顔や、お届けの日にいただいたお寿司の味を思い出していました。今夜お会いした遺影のお母さまはお世辞抜きにほんとうにお美しく、あのときと同じ穏やかな笑みを浮かべていました。

 

 

「メルを家族の一員にくわえてくださりありがとうございました。安らかにお眠りください」

 

 

そのひとことがやっとでしたが、メルをご家族のもとへ案内できて私は幸せ者です。

 

 

 

帰宅後、家がまあまあキレイでホッ。妹に来てもらったのです。妹のツイッターには私の帰りを待つうちのお子たちの写真がたくさん。見ると安心しますね。

 

ツイッターの方で皆さまにご心配をおかけしてごめんなさい。

 

私の拙い表現のせいで嫌悪感を抱いている方がいるのがとても残念です。

 

ご迷惑をおかけした皆さまへのお詫びとして小ほほを何枚か放出しますね。

 

 

これ数回載せてますが保護したばかりのほほ。片目が潰れかかっていました。

hoh

 

 

 

徐々におめめがキレイに開きました。頭が重くゴローン体勢が多かった頃。

hoh (3)

 

 

 

赤ちゃんほほは頼りなく、儚げで。生きるのがへたくそな感じ。

 

高度な思考を表にじょうずに出せず、不器用。実際鳴くのもうまくない(笑)。

 

この時期に私は「でち」の子猫語? を混ぜながらほほのセリフをつけたのです。

 

「ぼき ほほ ~~でち」

 

 

気がつけばほほも9歳の立派なオトナ猫さん。成長の過程でしゃべり方を変えてもらうべきかもと悩みつつもほかの話し方が私の幼稚な頭では思いつかず。

 

それが著しくほかの方に不快感を与えていたと知り、胸が痛いです。

 

 

ほほは私の宝物。だいじに育てていきますね。自分にできることは全部やります。

 

 

これも好きな1枚↓ 若かりし頃のほほ♪

hoh (2)

 

 

最近ブログを読みはじめてくださった方はご存じないかもしれませんが、ほほは7歳半まで食卓の上にジャンプする運動神経の持ち主でした。50cmのステップがあれば、1m以上ある台までのぼれたんですよ。おすわり姿で私を見下ろすほほがなつかしい。

 

 

けれどあのときはよかったなんて言いたくありません。

 

 

今のほうが幸せです。今のほほがいちばんがんばっている気がするから。

 

 

さて明日はべべ公と保護猫デカ円の検診です。門脈シャントの疑いのある子猫(よもぎちゃん)も大巻先生に診てもらう予定。私は朝も夕も動物病院なのでそろそろこの辺で失礼します。

 

おやすみなさい。

 

皆さまのあたたかいお言葉は「お気に入り」にしてくり返し読んでいます。謝謝。

 

 

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三つ星

さて、ジョイあらため櫟(くぬぎ)のお届け記事をお送りします。

 

私の都合で延期してもらいましたが、5月3日は大安♪ はりきって朝を迎えました。

 

 

が・・・・・・

 

 

ケージにいれておいた櫟が必死の抵抗。洗濯ネットには入るのを拒否しまくり(汗)。

 

櫟を保護したピチコさんは、我が家に移動させる際に櫟に指先を噛まれケガをしました。人には馴れている櫟ですが、パニックに陥ると手に負えない一面があるのです。チチより私になついているので私がやるしかありません。さぶとあまぱんの力を借り、流血覚悟でなんとかネットにイン。その際櫟はおしっこを漏らしてしまいました。怖い思いをさせてごめんね。

 

 

 

もう怖がらせたくないからおしっこがついたまま出発するしかない。里親さんごめんなさい。

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出発後、またもやアクシデント。いつものところで高速に乗ればいいのに、なぜかチチがほかの場所から乗ると言いはって聞きません。で、こうなった(号泣)。

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白バイさんはぜったいに狙った獲物を離さないから、抵抗しても時間の無駄。櫟を1分でも長く待たせるわけにはいかないので、助手席から白バイさんに吐き捨てました。

 

「同乗している猫がかわいそうなのでさっさと3分以内にお願いしてもいいですか?」

 

 

GWの断続渋滞をなんとか抜け、群馬県へ。遅くなってしまい申し訳ありません。

 

 

 

猫の楽園におじゃまします~!

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超広いお宅。の中でもいちばん日当たりのいい部屋を猫たちが独占しています。床暖房も完備。夜々子とすやがうらやましい。まさに下僕状態の里親さん。

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あ夜々子発見! ひさしぶり~!

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パニックボーイをキャリーから出すためほかのみなさんにはいったん退室してもらいました。

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櫟、あたらしいお家だよ。おまいちょっと、おしっこくさいね(涙)。

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「だれ来たの?」

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夜々子が興味津々だったので、さっそく会ってもらうことに。

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夜々子は怒っていますが、正常の反応です。むしろ私は夜々子のリアクションに安堵しました。

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やや~ 今日から櫟がお世話になるよ。いろいろ教えてあげてね。

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櫟は環境にはビビっていたものの、夜々子の登場にすっかり気をよくし、目で追っていました。

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夜々子も櫟の姿に目をまるくして、初々しいカップルをみているようです。

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「ハハ~ ここどこかわかりませんが、あの黒い子キレイですね。あの子はだれですか?」

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おまいさんの家族になる子だよ。ややこっていうの。703号室にいたもと保護猫さん^^

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ばけねこさん、ややさまのごきげん取りに余念がありません。ポケットからおやつを出す!

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はじめは5分くらい話に参加していたチチですが、なんとあろうことか隣の部屋に寝具を用意してもらい爆睡。へへ。私以外みんなダメな者ばかりですみません。

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ちなみに櫟のケージと猫部屋の位置関係はこんな感じ↓

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チチが寝入っている間、奥さまがキッチンでお茶を用意してくださいました。

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おいしそう。いただきます。

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お茶を飲みながら、カメラでパチパチ

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奥さまが櫟に買ってくれたシュシュをつけておめかしショット

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櫟のお婿入り道具のうちのひとつ、おしゃかにゃん。気に入ってくれるかな?

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もうひとりの703卒業猫すや嬢はといいますと・・・・・・

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窓辺にはりついていました。

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不審者をみる厳しい目です。ふびんなので撮影はこの辺で終わりにしますね。

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うちの子自慢や親バカ談義を伺いながら至福のひとときを過ごしました。

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櫟が加わりどんな家族史が刻まれるのか楽しみです。

 

 

 

そうそう。里親さんは私よりも細やかなので安全対策に力を入れまくっています。

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幅広の玄関に設置された脱走防止柵

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写真には写しきれませんでしたが、家の全部の窓に脱走防止柵

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パニックボーイはむろん、まだ人慣れしていないすや嬢にもこうした対策は必要です。

 

 

しばし歓談ののち、むくっと起きたチチにお茶をすすらせ記念写真を撮ってもらいました。固まっている櫟じゃなくて夜々子を抱っこ(笑)。おみやげや交通費もありがとうございました。

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保護したピチコさん、皆さまの応援のおかげで櫟は終の棲家へのお引っ越しを済ませました。

 

「三つ星★★★」です。ありがとうございました。

 

里親さんのツイッターをチェックするのが私の日課。

 

 

日本には不遇の猫、生き場のない猫たちがいまだに多くいます。

 

その1匹の手を取り、家族のもとへ連れて行く。

 

迷子を送り届けるのと似ているのかなあなんて思います。

 

 

私たちの国日本が他の種にも健全な思い遣りをもてるよう、私たちひとりひとりができることをつづけていきたいですね。

 

 

 

かつくん「x235櫟(くぬぎ)卒業おめでとう。櫟が仲間入りして三つ星になったんだね。まだ緊張の殻の中にいるきみだけど、ぼくも同じでした。お世話をしてくれる人にだけ心を開く。ぼくなんてほかの人の前に姿を現さないからお客さんに【幽霊猫】ってあだ名をつけられていたくらいだよ。でもそれって頭がいい証拠だよ。広いお家を美女ふたりとたっぷり走りまわってね」

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みな にっこりね

ぼき ほほ

 

きょも あんてな ぴーんと たってまち

 

おかーさー ちと おちかれまち

 

しこし おまちくりさい

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ぼき おさかなの しらす すきでち

 

もすぐ おかーさーと びょーい いきまち

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あたま みてもらいまち

 

 

ぼき びょーい きらいでち

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みな にっこりね

 

 

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三つのキャリー

今日は群馬県までジョイあらため櫟(くぬぎ)を送り届けてきました。

 

 

ご存じの方ばかりだと思いますが、櫟の家族になってくださったばけねこさんご夫妻は卒業猫夜々子とすやの里親です。先日にゃっ展でお会いしたときの1枚をちいちゃく^^

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夜々子はベッタリですが、すやが人慣れしていません。それでも少しずつ変化を見せてはいます。最近奥さまの手からおやつを食べられるまでになったんですよ。すごいですね。

 

 

夜々子とすやの関係はまあまあ良好ですが、夜々子は人間が大好きで、遊びたがるすやを振り払い里親さんのもとへ駆け寄るそうです。

 

 

やさしい里親さんは独りぼっちになってしまうすやをふびんに思い、何度も家族会議を経て私に相談してくれました。ご自身のキャパを考え、3匹までなら愛育可能との結論にいたり、すやのために猫好きの猫をあと1匹だけ増やしてみようと考えたのです。

 

 

「キャパシティ」―――すなわち受容力。

 

 

私はキャパを超えた飼育が犬猫のためになるとは思いません。

 

うちもレギュラーメンバーが6頭いますが、正直これでも多すぎるくらいです。

 

ちゃんとコミュニーケーションを取ろうとすれば、まずとにかく時間がかかる。

 

世話に手がかかる。自分が病気のときは面倒をみる気力が半減しどうにもならず苦しいです。

 

お子たちの適切な食事や高度な医療をめざせば当然お金もかかる。

 

 

特に今、我が家はお子たちの老齢や疾患に悩まされているので掘り下げてしまうのです。

 

 

夜々子とすやの里親さんもその辺をよく考慮し私ともいろいろ話し合いました。慎重なおふたりなので安心してお任せできます。

 

 

櫟に目を留めてくださった理由は、猫と仲よくできるから。

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夜々子ほど甘えん坊じゃなくてもぜんぜん構わなかったとのこと。

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しかしすでに親バカ発言を繰り返していました。「ハンサム」とか「目がキレイ」とか。

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櫟、おまい、よかったね!

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例のお見合いで櫟が「シャー」「カッ」を連発した際も「すやより表情が穏やか~♪ かわいい~」などと気楽なことを言い余裕の笑みを浮かべていました(笑)。頼もしい限りです。

 

 

夜々子、すやの女子連盟の中にポンと放り込まれた若造櫟が、どういう立ち回りをしてくれるのか楽しみでなりません。

 

 

 

「家族は一日にしてならず」

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きっとはじめはたいへんなこともあるでしょう。

 

 

けれど今日お宅に並んだ三つのキャリーを見て、すべては人の心次第なのかもしれないなあ、なんてふと思いました。

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櫟のお届けの珍事は「つづく」です。

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夜々子とすやにもひさびさに会えてうれしかったなあ。

 

 

愛される猫が1匹でも増えますように。この瞬間も、次の瞬間も。

 

 

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