703号室 親ばか ひな祭りの会

皆さまこんばんは。悪寒で昼間横になっていました。のんびりしている時間はないので自己嫌悪がヒシヒシ。なら起き上がったほうがマシだと今パソコンに向かっています。そうしたら本の表紙関連のデザイナーの李さんから表紙が届いたのです。びっくりのよさ。李さん謝謝。最高です。

 

 

本の制作で価格とページ数の問題を抱えているのですが、私はどうしてもハードカバーにこだわりたいのです。李さんの表紙ならハードカバーの価値が十分にある。

 

 

一文字でも多く削りコストダウンをめざしますが、うまく削減できなかったらごめんなさい。十年に一度の出版ですので(笑)、皆さまどうか買ってください。

 

 

一年かけて私なりにがんばってきました。どうか切なるお願いです。

 

 

さて、本日はひな祭りですね。先日703号室を巣立ったスターたちのステージママらがわが家に集結しました。「703号室 親ばか ひな祭りの会」とのことです。

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女性が集まればお花とケーキはお決まりですよね。ありがとうございます。

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ケーキはみなさんからで

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花は宇宙旅行中のほほをイメージしてあっティーさんがプレゼントしてくれたのです。

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今はほほの絵の横に飾らせてもらっています。

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ほかにもたくさんのプレゼントをいただきました。

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私も出先で見つけた桜のちょこっとしたお菓子をみなさんに配りましたよ♡

 

 

春が待ち遠しいです。

 

 

参加者は全員703号室の卒業生と暮らしています。

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あっティーさん(すもも)、きーやんさん(ポテチ、コテツ)、ちかたん(リリ)、妹(まめ、福)。里親さん同士が仲よしなのも703号室の特長♪

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あっティーさんがササっと作ってくれたアボガドのサラダ

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妹が出前を取ってくれたもちもちのピザ

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全員で料理やお菓子を持ち寄ってホームパーティを開催します。ゴージャスでしょ?

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ホストたちも張りきってくれました。

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リルはえい吉のママきちこさんが編んでくれたマフラーでおめかしです。

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リルいいね。似合う似合う!

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でもお母さんはここにべべとナナとほほにもいてほしかったです。べべとナナとほほもお母さんの微々たる活動を支え、卒業生たちの面倒を見てくれたのですから。

 

 

末娘のリルにプレッシャーをかけて申し訳ないけれど、リルはずっと生きていてください。じゃないと703号室が萎んでしまいます。

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ステージママらが小物で猫への愛を表現していたのがかわいかったです。

 

 

きーやんさんは黒猫の髪ゴムを

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あっティーさんは猫の顔のバッグを

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ちかたんもA4サイズの猫全身バージョンのバッグを持っていました。

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あの……私もですよ^^ 私はリアル猫の出産シーンを見せつけてやりました。

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「私、実はコミュ障かもしんない」

 

 

やっとの思いで打ち明けたのにちかたんからは「知ってる」と一蹴されてしまいました。あっティーさんは私を「珍獣」と呼びます。あまりうれしくないです。

 

 

作り上げてきた(つもりの)ペルソナが見事に剥がれているんですかね?

 

 

まあ、もしよろしければこれからもどうぞおつき合いください。

 

 

そして本当はよくしゃべる妹が、毒舌トークでみなさんを引かせていないか心配でオドオドする姉です。大丈夫でしたか? 姉妹揃って強烈ですみません。

 

 

LOVE

 

 

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ガラス扉の向こう側

近ごろ多くの方が703号室に遊びに来てくださいます。楽しい時間を共有できるのは最高ですね。しかし印刷まではしばしおとなしくしないとマズいので在宅ワークのラストスパートをがんばります。終わったらまた遊んでください♡

 

 

さて、2月17日に話は遡りますが、なおっちさんとさかえ先生が我が家に集まりました。とはいっても、おふたりは別々の用事でいらしたのです。

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さかえ先生になでなでしてもらううちのお子たち

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さぶ、お決まりだね(笑)。背中の♥模様がかわいいでしょ?

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初対面にもかかわらず、おしゃべりに花を咲かせるおふたり

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看護師のなおっちさんと内科医のさかえ先生は薬の話で盛り上がっていました。

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みんなで飲むお茶のおいしいこと♪

 

 

さかえ先生、大量のおみやげありがとうございました。まなちゃんにも渡しますね。

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ダイエット中なのにパンまで……ペロリでしたよ。

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後日大量の猫砂も送ってくださって、感謝です。

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なおっちさんもちゅーるのプレゼントありがとうございました。

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まだうちにいたえい吉はモテモテ&大接待サービス

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女性たちをメロメロにする魔術を心得ています。

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やるぅ!

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ドヤ顔のえい吉

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当然、ちゅーるのごほうびをもらいました。

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実はなおっちさんがご自身の保護猫茶々姫のために用意したケージとトイレを私に譲ってくれたのです。ありがたすぎる。たいせつにつかわせていただきます。

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組み立てまですみません。さかえ先生もお手伝いありがとうございました。

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さかえ先生が連れてきた“黒真珠”をキャリーから簡易ケージに移動させました。

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この日保護ホヤホヤの黒真珠、ようこそ!

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環境と人に馴れたらいいご縁を探そう。まずはゆっくりくつろいでください。

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数日後の黒真珠。半リラックス、かな?

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情けない声で鳴く黒真珠をリビングの女子たちが興味津々に凝視していました。

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去勢手術の入院の前にケージから脱走。エアコンの上に籠城して大変だったんです。

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なんとか捕獲したけれど汗をかきました^^;

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emi-goの病院で採血。ウイルス検査はマイナスでしたよ。

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おだちゃんに弄ばれる図

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医療ケアと手術を終えた黒真珠

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退院して今はなおっちさんの三段ケージに入っています。

 

 

黒真珠の保護のいきさつをお話していませんでしたね。たいせつなスターですので紹介させてください。彼はさかえ先生の自宅の庭に突然現れた野良猫です。

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先に保護されまなちゃんちに移動した茶トラの「かぼちゃ」も同じ場所にいました。

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それ以外の歴代の野良猫たちはさかえ先生がTNRしたり、里子に出したり、自分の子にしてきちんと管理しています。十年以上のおつき合いのさかえ先生。お世話になりっぱなしなので、かぼちゃと黒真珠はまなちゃんと私が保護譲渡を担当させてもらうことにしました。がんばってきた黒真珠に終の棲家を与えたいです。

 

 

だってこの写真胸が切なくなりませんか? 家に入りたいんですよ。

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動画も貼りつけておくのでご覧くださいね。健気でしょ?

 

 

黒真珠は男の子ですが、動画を見て私は「マッチ売りの少女」をイメージしたのです。

 

 

さかえ先生も心が痛かったと仰っています。私は自分の意志で、自分の手によって黒真珠を幸せにしたいと思いました。皆さまどうぞ応援をお願いします。

 

 

えみやえい吉の卒業記事を終えたら、ばばーんと前面に出しますね。

 

 

LOVE

 

 

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ほほの毛の一本一本まで

※blogを連続更新しています。遡ってお読みくださいね。

 

 

宇宙旅行中のほほに会えず、身悶えするさびしさです。

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こんなに辛いならいっそ出会いたくなかったって思うことすらありました。

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未練がましくて申し訳ないけれど、ぜんぜん立ち直っていないです。

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ただ、忙しくして考えないようにしているだけ。えい吉の卒業あたりからヤバくなるのかな? などと自分で自分にビビっています。だからスター候補たちをスカウトしまくっているのかもしれません。まあ結果オーライならいいですよね。

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べべの死後から私は抗うつ剤を飲みはじめました。切ろうにも今はむずかしい。つづけて、ナナ、ほほを見送り、断薬のタイミングを失ってしまったのです。でも先生と相談しながら徐々に減らす努力をしています。ご心配なく^^ 誤解されたくない私は、ときどき、抗うつ剤を飲んでいると話すのが怖いですが、心を患うほど家族を愛してきたことを恥じたくない気もします。なんだろうね?

 

 

先日、我が家にうめももさくらさんよりサプライズプレゼントが届きました。

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一筆一筆、毛の一本一本……

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ほほ♡ 天使みたいに無垢な顔をしたほほが描かれていました。うめももさくらさん、本当にありがとうございました。額を注文してかっこよく飾ります。

 

 

うめももさくらさんの絵を見て、改めてうちのレギュラーメンバーをだいじだいじにしていこうと胸に誓いました。末娘リルは15歳4か月になりましたよ。

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成猫でやってきたさぶとあまぱんは何歳だろ? 15歳は超えているだろうな……

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15歳クラスが3匹……それぞれ持病もあります。正直ビクビクしますが、1日でも長く私のそばにいてもらえるよう精いっぱいケアしていきたいです。

 

 

「おい 話が長い」

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「夜食もってこい」

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聞いていないフリをするとウーウー唸りながら近寄ってくるすずきちです(笑)。

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「わかったか?」

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はいよ。パンとかつオバーとねこ缶、どれにする?

 

 

「ハハ~ わたしもねこ缶好きなの♡」

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あとからぴゅーんとやってきてすずきちを追い越してスピードご縁! すずきちの大好きなさぶ兄に甘えるえみをすずきちはムカついてたまに叩きます。

 

 

叩かれるとえみもやり返すからすずきちはますます悔しい。

 

 

「えらいね。きれいだよ」と抱きしめてやりたい衝動に駆られて困ります。

 

 

えみがしていた首飾りはすずきちにも絶対に似合う。ビクビクした顔でも怒っている顔でもなく、アイドル級のアピール写真を(みいさんが)撮ってあげたい。

 

 

すずきちの耳元で、「すずらんがいちばんだよ」と調子のいいナイショ話をしたい。

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かわいいねえ。たまんないですよ。

 

 

えみとえい吉が巣立ったらすずきちをケージに入れ直します。

 

 

距離を徹底的に詰めるステージに差し掛かっています。すずきちの家族に出会うまですずきちを見守ってやってくださいね。「古株」なんて笑わないでね。

 

 

余談ですが、だいぶキータッチしやすくなりました。

 

 

伸び放題の爪を妹が切って整えてくれたんです。感謝♪

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手元に春を感じたかったので青みがかったタイプのピンクにしてもらいました。

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ふふ。いいでしょう。

 

 

LOVE

 

 

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きみのちっちゃい声

emi-go紅茶ありがとう! いただくのを楽しみにしています。

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にゃん太さん福島産のあんぽ柿、めちゃくちゃおいしかったです。この量をぺろりと平らげてしまいました。ありがとうございました。

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卒業生リリの里親chikakoさんのご友人Mさんより良質なフードが届きました。

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保護猫4匹いるのでフードのプレゼント助かります。ありがとうございました。

 

 

さて、本日の主役はこのお方

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ふふ♪ アプリで遊んでしまいました。

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先日お泊りに来たゆちゃんとまなちゃんに手伝ってもらいえい吉ゾーンを変えたのです。パジャマパーティの様子はまた別の機会に自慢させてくださいね。

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山口県の保健所とemigoの病院で長くケージ暮らしをしてきた保護猫えい吉には「引きこもりグセ」があり、1日中ほぼケージから出て来ません。

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保健所時代の写真はこちら(aiさんより拝借しています)

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※例外的にケージの外で盗み食いをしている姿を見かけたりもしたのですが……

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三段ケージの外にいるのは稀です。

 

 

そこでえい吉の将来を考えケージから出る練習を本格的にスタートさせました。

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えいくん、がんばろうね♡

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最初は無理やり抱っこ

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固まるえい吉と強引に寝るという作戦を敢行

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ケージを片づける前からこうしてちょこちょこ寝室に招致していたのですよ。

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3日前、うちの平和主義者あまぱんを寝室に投入

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あまぱんの力を借り「川の字で寝る」という夢を叶える魂胆です。

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すでに動画をご覧になった方も多いと思いますが、えい吉はあまぱんにフミフミ搾乳。赤ちゃんのようにダラダラエンドレスに甘えたのです。保健所で震えていた様子を思い出すとえい吉の自己主張がただ愛おしくてたまりませんでした。

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動画を貼りつけておきますのでよかったらどうぞ

 

 

あまぱんをお母さん猫だと思っているのかな?

 

 

ダイナミックなトイレシーンも(トイレを大きいのに変えたら被害がなくなりました)

 

 

サイズが合わなかったのね。ごめん^^;

 

 

えい吉は寝室で一生けんめい殻を破ったんです。おりこうですよね。

 

 

昨夜はあまぱんなしでえい吉とふたりで寝ました。

 

 

嫌がられると予想していたのですが、私の腕にしがみついて、なにやら小さい振動を発したのです。ふだん聞いたことのないリアクションに私は戸惑いました。

 

 

えい吉、怖い? ガタガタ震えているの?

 

 

えい吉の胸元に耳を当てると「ブルブル」ではなく「ゴロゴロ」の気がしました。次に指で喉元を直接触ると、ハッキリとゴロゴロ音が響いていたのです。

 

 

えい吉がはじめて喉を鳴らしてくれた……。

 

 

ああ、ありがとう。小さな声だけど確かに聞こえたよ。

 

 

えい吉らしい素敵な表現だった。すごくうれしかった。

 

 

改めてえい吉が好きになりました。

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こんな猫を殺処分するなんて、とんでもなくもったいないですね。

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LOVE!

 

 

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前田先生をほほ攻めにしました

※blogを連続更新中。よかったら遡ってお読みくださいね。

 

 

先週のあまぱんとさぶの東大病院通院日は正直ゆううつの極みでした。前田先生に会うのが怖くてたまらなかったのです。ほほが宇宙へ旅立ってから私は前田先生と連絡を取っていません。いただいたメールにも返事を書けずじまい。

 

 

前田先生はほほの後見人になる約束を私と交わしてくれたくらいほほが好きです。私も信頼できる前田先生にほほを診せるのが楽しみのひとつでした。

 

 

「ほほがお世話になりました」のひと言を前田先生に言いたくない。

 

 

ほほがいなくなったことを認め合いたくない。ずっとそんな心境だったのです。

 

 

しかしあまぱんやさぶも東大にお世話になっているのでけじめをつけてごあいさつしなければお母さん失格です。そこで敢えて前田先生をほほ攻めにしてしまおうと、ほほシールを貼りまくったお礼状を渡すことに……。

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くどかったかな? 裏面はシンプルでしょ?

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甘いものが好きな前田先生と菅原先生にお菓子を添えて♡

 

 

ほほの一件でブログにUPしそびれた昨年11月の検診時の写真

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MIHOさんは常にセットです。

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このときはあまぱんとさぶの通院だったけれど、ほほはまだ生きていました。みんなでニコニコほほの話をしながら回復を願っていたんです。本当に悲しい。

 

 

慢性腎不全と闘うあまぱんと

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さぶ(昨年11月)

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そして、今回の写真↓

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あまぱんもさぶも東大で治験やモニタリングしています。あまぱんのほうがじゃっかん病状が進んできました。さぶに比べ貧血ぎみで腎臓の数値も悪いのです。

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あまぱんは1か月半に一度、さぶは3か月に一度の通院に変わりました。

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点滴もあまぱんのほうが多め、治験薬はお休み(さぶは継続)、次から造血ホルモン治療を開始する、鉄分を補うサプリを欠かさず飲ませるなど、あまぱんに重点を置いて治療しています。

 

 

さぶも気を抜かずにケアしないとね。

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「おれが 長く生きてやるからな」

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前田先生とぎこちなくほほの話をしましたが、お互いにどこか蓋をしながらだったと思います。自分のほかに胸を痛めてくれる人がいてくれてありがたいです。

 

 

MIHOさんも私同様、前田先生の顔を見るのは気乗りしないとこぼしていました。前田先生も私たちと同じだったのかもしれないですね。

 

 

でも、ほほが結んでくれた良縁はあまぱんとさぶに引き継がれているので、お母さんはあぱまんとさぶと東大へ通いつづけます。いつか完全に笑顔で会える日が来るといいな。

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呪文のように唱えているけれど、どうかきみたち、ゆっくりと歳を重ねてください。

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I LOVE MY FAMILY

 

 

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