Existing together in harmony


こんばんは。

 

本日も保護猫龍とキャッチはかわいさ満点です♪

 

今ふたりともオトナの階段をあがっている月齢。

 

幼い一面としっかりした部分を交互に出しては下僕(私)を悩殺しています。

 

 

またみいさんの写真を使って龍とキャッチの日常を放出させてください^^

 

 

鏡大好き自分大好きの龍、ナルシストの巻

AKATYA (9)

 

 

 

「ハハ~ ぼく最近気づいたことがあるのです。もしかしてぼくって ビジュアル完璧ですか?」

AKATYA (3)

 

 

 

「ハハはぼくの性格についても ここで言及してましたね さすがぼくの魅力をわかってる」

AKATYA (4)

 

 

 

「みなさん 容姿端麗で中身もすぐれているぼくには 実はひとつだけないものがあります」

AKATYA (8)

 

 

 

「そうそう 正解者続出! みなさんよくおわかりですね」

AKATYA (5)

 

 

 

「ぼくには 欠点が ないんですよ・・・・・・」

AKATYA (6)

 

 

 

「およ?」

AKATYA (14)

 

 

 

「いったいなにを食べたらあそこまで勘違い体質になれるのかね」

AKATYA

 

 

 

「ぼく 龍とはきょうだいだけど ぜんぶは似なくてよかったかも」

AKATYA (13)

 

 

 

うーん。そうだねえ。なんかわるいもん食べちゃったかな?

 

 

 

「ハハまでなにを言うのです?」

AKATYA (7)

 

 

 

たしかに龍はハンサムな上素直な猫だよね。でもキャッチもだよ。龍とおんなじ。

AKATYA (11)

 

 

 

「ねー」       「ねー

AKATYA (12)

 

 

 

自称完璧王子の龍ももちろん愛おしいですが、天然度の高いキャッチにも激しく萌えます。

 

私は目が合った次の瞬間のキャッチの甘えた声が好きです。

 

甲高い美声にキャッチの要求や願望をふんだんに含んでいるから。

 

言葉を交わすようにキャッチは私に呼びかけてくれる。

 

私に自分を丸ごと投げかけてくれる。

 

私は猫ではないし、キャッチは人間ではないのに、私たちはそれぞれの言葉で話しかけ、そしてたしかに通じ合っている。

 

私たちは調和する。

 

キャッチとの会話はすごく楽しいね。おしゃべりがじょうずでおりこうだよ。

AKATYA (10)

 

 

 

保護譲渡活動は身を削るようにたいへんとのイメージがありますが、私にとってはちがいます。

 

 

たとえ一時だとしてもいろいろなタイプの保護動物たちといっしょに暮らせる自分は“おいしいところどり”をしていると思うのです。まちがいなく私は「得役」ですね。

 

 

我が家には保護猫龍とキャッチとデカ円がいます。みんなすばらしい子たちです。

 

それぞれが未来のご家族と出会うまで、私は「共存時間」を謳歌させてもらっています。

 

あなたたちのかけがえのない青春のひとときをうちで共に過ごしてくれてありがとう。

 

 

龍とキャッチは家族募集中です。どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

「おかーさー りゅ と きゃち かわいね みな どぞ よろしき おねが ちまち」

AKATYA (2)

 

 

 と  でち。

 

 

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