お母さんにとっての幸せの703号室

愛おしいわが子たち

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ここはお前さんたちにとって、ちゃんと、幸せの703号室、でしょうか?

お母さんを支えてくれてありがとう。

みんな生きているときは発展途上だよね。

失敗も欠点もたくさんだけど

お母さんは明日、今日よりもっといいお母さんになりたいです。

まだわからないことがいっぱいあるから、お前さんたちにたよらせてもらうこともあるかもしれないけれど、お前さんたちの“声”は、お母さんが聞きます。

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お母さんこそ、お前さんたちの“声”を聞く役目だと思うのです。

たまに勘違いしたり、聞き漏らしたりもあるけれど、何度でも聞きなおすから懲りずに発してね。

 

外はもうすぐ厳しい冬を迎えるよ。

帰る場所のない犬猫たちが街の片隅でひっそりと白い息を吐くのをお母さんは知っています。

お母さんは多くの非業の死を目の当たりにしてきました。

死んでいった子たちの顔を思い出すだけで震えが止まりません。

人間でいることがおぞましくなったのは一度や二度ではありません。

だからこそ、小さな贖罪をはじめたのです。

でも、なにかしようにもお母さんの力には限界があり、お母さんの器はまたたく間にあふれかえってしまうから、すこーし、すこーし、またすこーししか思いを遂げることはできません。

 

そこでお前さんたちにひきつづきお願いがあります。

これからも、がまんさせてしまうことがあるでしょう。

お母さんの注目を得られずさびしいとき

撫でてほしいとき

甘えたくて仕方ないとき

べべ、ナナ、リルは「ワン」とひとこと吠え

ほほ、あまた、さぶは「ニャー」のひと鳴きをください。

そうすればお母さんはなにをしていたってすっ飛んで抱きしめに行きます。

いつも申し訳ないと思っています。

できた子ばかりでお母さんにはもったいないです。

お前さんたちはお母さんの自慢です。

お母さんにとってここは、幸せの703号室、です。

お前さんたちがいてくれるから。

心のど真ん中を占めているのは、お前さんたちです。

そばにいられてうれしい。幸せです。

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(写真:みいさん)

 

本日のありがとう♪

MIHOさんからテンションのメチャメチャ上がるかわいい猫グッズなどが届きました。

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一部は最近おもちゃ遊びを覚えたビーナスのお嫁入り道具にさせてもらいます。

どうもありがとう。

 

 

ペットシッター「にくきゅうのおせわ屋」をはじめました

お留守番をがんばるかわいい家族が「お帰り!」と目を輝かせて出迎えてくれるよう、安心・安全に最優先で心を込めてお世話します。

にくきゅうのおせわ屋

足立区・荒川区・文京区を中心に活動するペットシッターです。

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ホームにただいま

長い一日でした。

シャロンをお届けに行ってきたのです。

わいわい騒いだあと、帰りはひとりきりの70kmドライブ。考えごとをしながらだとあっという間に着いてしまいます。高速道路もおおむね順調で帰りはほとんど渋滞なし。首都高に入り上野線が見えるあたりまで来ると気が緩みます。ああ、ホームに帰ってきたんだなあ、と。

「ただいま!」

シャロン以外にはお留守番をさせてしまいました。

みんなありがとうね。おりこうばかりだから助かってるよ。

週末はのんびり家族で過ごしたいです。

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シャロンのお届け記事は2回に分けてお送りします。お届けは写真を膨大に撮るので整理に時間がかかるため数日間猶予をください。

シャロンは新しい名を得て、間違いなく幸せになります。

 

それから、ご心配いただいているべべの水下痢ですが、調子がよくなってきました。

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やっぱり猫砂を盗み食いしていたのが大元の原因だったのかも。

べべには届かないけど、ほほがギリギリ届く高さにトイレを設置しました。

新しいごはん(アミノペプチド フォーミュラ)はなんとなく食べてくれてます。ものすごく好きそうではないんですけど^^;

 

最後に、見知らぬ方から犬猫の保護依頼、ペットホテル的な一時預かり依頼が来ます。我が家の状況ではむずかしいです。どうかどうかお察しください。私は犬猫を保護し家族を見つける活動を個人で細々つづけていますが「便利屋」ではありません。

「外にかわいそうな猫がいるけど、うちの犬が神経質だから猫を保護できない。そちらでなんとかしてください」

などは理不尽です。とてもとても。

かわいそうな? 猫を見かけたのが私なら、私は人様にそんな風に投げつけたりしないでしょう。どうしても力が及ばず、誰かの協力を得たい場合でも、自分の品格に賭けて、私はまず自分にできることを全部します。

うちの子たちも実は繊細です。

べべもナナもリルもほほもあまたもさぶも。

私とともに走ってきてくれたうちの子たちはほとんど全員シニア期です。

保護動物の存在や鳴き声になにも感じない子はひとりもいません。

どの子とも相性が合うわけでもないのです。

他の子の存在が脅威となり、食欲が落ちたり、はげたり、ストレスが溜まったりもします。

隔離を怠るとケンカすることもあります。

そして私も皆さまと同じく、保護活動以前にただの親バカです。

できるだけ自分の子に負担をかけたくないです。

私たちはそれぞれが悩みや問題を抱えながら生きています。

お互い、心の礼節を重んじながら楽しくやっていきたいですね♪

生意気を申し上げました。

おやすみなさい。良い週末を!

※写真:みいさん

 

 

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愛には愛を

703号室は艶女子のお嫁入りを前にウキウキモードです。

これでやっとせまい保護部屋で過ごすビーナスとシャロンを窮屈な暮らしから解放してやれる。10頭の我が家では慢性的に人間の手が足りず彼女たちにさびしい思いをさせてきました。お届けまで健康管理だけは気を抜かずにしっかりやっていきたいです。

私は少しずつ準備をはじめています。

心ばかりの嫁入り道具。医療関係、誓約書などの書類。そしてお手紙。

個人とはいえ、いいえ個人だからこそ、譲渡にはいくつかのお約束をお守りいただく形を取っています。里親詐欺、無責任な飼育放棄などを防ぐ意を込めて。

その内容を私は誓約書の8項目および ※注) (→それらを総括する項目)に記載しています。猫と暮らす上で常識的なことばかりですが、口頭ではなく書面にしたためています。たとえ親しい友人へ犬猫を譲渡することになっても、私はこの手続きを省きません。

でも、堅苦しい書類での約束よりも、私は人と人の心の繋がりを重んじたいです。

誓約書の発行人欄にサインするときより、里親になってくださる方へ感謝のお手紙を書いているときのほうが私は落ち着きます。本当に伝えたいことを自由に伝えられるから。

嫁入り道具のひとつとしてねこひげスタンドをプレゼントすることに!

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ビーナスとシャロンを彷彿させる黒猫たち。ビーナスとシャロンの卒業を夢見て買ったもの。

かわいいでしょう?

ビーナスとシャロン、若い黒猫女子同士、お揃い感がありますよね。

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(左:シャロン 右:ビーナス)

 

ともに横浜のmegさん家出身の彼女たちですが、好みや性格はぜんぜんちがいます。

ビーナスにはビーナスらしく生きてほしい。

はじめは人づき合いも下手で、大勢の猫を前にすると棚の下に隠れてしまう繊細なビーナスには静かで穏やかな環境が合うと思うのです。ビーナスだけが主役になれる場所でなら、ビーナスは赤子のごとく甘えられるようになります。時間はかかるかもしれないけれど、時間がかかることを理解してくださるご家族の元でならきっと幸せになれるでしょう。

一方、シャロンは甘え上手のおてんば娘。

今は保護猫ごましおとの追いかけっこを日課にしています。

シャロンには明るく賑やかな家庭が向くでしょう。

ただ、神出鬼没な一面があり、突然エアコンの上や洗濯機の下に隠れてしまうので安全面には充分配慮してもらう必要があります。家の中で行方不明になる分には笑い話で済みますがふとした隙に外へ出てしまったら夜闇に溶け込んでしまうから。

ツーショット写真をUPするとこのふたりが仲良しに見えるかもしれませんが、性格の相違などからか実際はそうでもないです。だから私はセットでのご縁を期待していませんでした。

「適材適所」

やっぱりこれに尽きると思います。

ご両家からはお迎えの準備の件でよくメールをいただきます。

ビーナスのご家族からは玄関に設置する柵の高さや幅の件でご連絡をいただき、シャロンのご家族からはすでに完成した完璧すぎる脱走防止柵の写真つき報告メールが……。

拝読していると体の芯からあたたまります。

ありがとうございます。

この気持ちをなににたとえましょう。

目には目を、歯には歯を

愛には愛を、猫には愛を!

 

本日のありがとう♪

ピチコさまよりダンボール2箱分の猫砂と腎臓フードが届きました。

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毎度たくさんの物資のプレゼントをありがとうございます。

 

 

 

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ダブル慶事

703号室をご覧の皆さまに吉報をお知らせいたします。

このたび家族募集中の保護猫ビーナスのご家族が決まりました。

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(写真:みいさん

写真を撮ってくれたみいさんをはじめとする皆さまのあたたかい応援のおかげでビーナスの赤い糸の繋がった先が見えました。

本格的に募集をはじめてから20日弱、全力疾走してきたつもりです。

12年間譲渡活動をつづけていますが、正直、私にはまだわからないことがたくさんあります。弱小な「個人」なので善意の方々に助けられることも多いです。

お心を寄せてくださる皆さまに深謝いたします。ありがとうございました。

こうしてご縁を結んだ瞬間だけ、私は自分の存在意義を感じることができます。一種の自己満足といえるでしょう。私の活動は犬猫のためというより自己を満たすためだと思うのです。

でも、ただの趣味の位置づけではなく、魂を込めています。

掘り下げれば下げるほど譲渡活動はむずかしく、五里霧中の中を迷走することしばしば。

流動する部分は柔軟な感覚が求められます。

かといって流されてばかりだとなにもつかめません。

中核に沿う部分は恒常性を重んじる必要があります。

ここがブレていると、のちのちの歪に繋がります。

臨機応変さ、想像力、慎重さ、そして決断力……

どれも普通の主婦の私には足りないものばかりです。

よって、石橋を叩きながら渡るしか能がありません。犬猫たちの未来や生命がかかっているから、簡単に失敗するわけにはいかないのです。

ゆえにこれからも苦悶を重ねながらの微々たる歩みになりますが、ひとつ、またひとつ、自分の納得できる譲渡をしていきますので、ひきつづき応援していただければありがたいです。

と、ここで終わらないのが本日の703号室!

なんと、まだ里親募集サイトに未掲載の新星シャロンもご家族が決まりました。

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(写真:猫撮る氏

ダブル慶事ですよ。

 

「えー! ダブルゥゥゥ?」  「ダブルかいな?」

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(左:シャロン 右:ビーナス)

ビーナスとシャロン、同じお家に嫁ぐと思ったそこのあなた!

ちがうんです。

別々のお宅です。

シャロンが我が家に移動してくる前からすでに彼女の譲渡に向け動いていました。

そのため、最近の私はひそかにエンジンフル回転で^^;

疲れましたが、その10倍の達成感、幸福感に包まれています。

いろんな経緯は卒業記事のときに紹介させてください。

ご両家とも、早速お嬢たちのお迎え準備をしてくださっています。脱走防止対策ももちろん万全にしてくださいます。

ビーナスもシャロンもまだ我が家にいますので、また会いに来てくださいね。

皆さまにもいいことがいっぱいいっぱいありますように^^

多謝!

 

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703号室の脱走防止対策

土曜の午前中、保護猫シャロンが我が家に到着しました。

megさんから託されたシャロンの命のバトン。

私は第二走者として、アンカーへ手渡していきます。

午後、家の掃除をしていたら保護部屋の扉が開いていることに気づきました。

入ってみると、来たばかりのシャロンの姿が見当たらない。

扉を開けっぱなしにした当のチチはすでに外出中で連絡がつかず。

シャロンが外へ出てしまった可能性はゼロに等しかったけれど、それでも私は不安でした。どこを探しても見つからないから。そもそも、チチと私は動物をめぐって考え方や行動にズレが生じることがあります。

チチと私は一体化したひとつの物体ではなく、異なる性質を持った個と個ですので当然です。

皆さまもそうではないですか?

家族全員が何時も同じ考え方、同じ行動を取るとは限りませんよね。

シャロンを探しながら胸の奥のしまいこんでいた……いや、ちがうな。

どこにもしまいこむことなどできなかった悲しいできごとがよみがえりました。

活動をはじめたばかりの頃、私は生後3ヶ月の黒猫の男の子を里子に出したのですが、その子が里親宅のトイレの小窓から脱走し、車に轢かれ2歳の若さで亡くなってしまったのです。

しかも即死できず、半日間ただひたすら苦しみ、血を吐きながらのた打ち回っていたと聞きました。いちおう病院へは運んだようですが、内臓破裂がひどくどうにもならなかったとのこと。

保護猫時代は私の姿を見つけると常に喉を鳴らしながらくっついてくる天使のような猫で……亡くなった知らせをくださった里親さんに対し、正直複雑な感情を抱きました。

すぐに次の猫が飼いたいから新しい子を紹介してほしいと言われたこと。

私はただ呆然と電話口に佇むばかりでひと言も里親さんを責めていないのに、出て行くほう(猫)が悪い、日頃からやんちゃな猫で困っていたなどと突然言い出したのでますます混乱したのです。後悔もしました。

今から考えれば、里親さんもショックだったからあんな言葉を発したのかもしれないですけど。

悪かったのは里親さんではなく、譲渡を決めた私自身でした。

私は昔から「脱走」の恐さを知っていました。けれど、神経質だと疎ましがられ縁が流れてしまうのがいやで、「外に出さないでくださいね」程度の言葉で済ませていたのです。

譲渡のとき、トイレの小窓に100円ショップで売られている柵ひとつをつけてもらうお願いができたら、あの子は死なずに済んだかもしれません。最後の日たまたま、庭に他の猫が来ていて、いつもは見向きもしないトイレの小窓の網戸を裂いて出て行ってしまったと聞いたので。

それが本当なら、ただ、外猫と遊びたかっただけだったんですよね。

勇気を持って保護主の私が里親さんに丁重にお願いすればよかった。

私は網戸の脆さを知っているので、基本的に網戸を信じていません。

裂く、壊す、倒す、開けてしまう……身体能力の高い猫が本気を出したら、普通の網戸などなんの役にも立たないと思います。

うちの先代猫かつもベランダにやってくる虫や鳥を見つけてはよく網戸を壊しました。今考えると身震いがしますけど当時は目に見える対策は特にしませんでした。面倒くさいかな、と。

でもそれから、何百、何千、何万の犬猫迷子記事を目撃して、来る日も来る日もブログやツイッターやフェイスブックやどこかの電柱や動物病院などで誰かの大切な家族が行方不明・生死不明になっているのを知り……少しずつ自分が変わったのです。

まずは自分がやってみよう。

もし簡単だったら、便利だったら、里親になってくださる方にもお願いしてみよう。

全部の窓はできない。やる気もない。なら、換気でよく開ける窓だけやってみよう。

703号室保護部屋(腰高窓)

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見た目は悪いですが900円でできました。所要時間20分弱。どこにも穴を開けていないので建具は傷つけていません。これがあるだけで安心して窓を開けられます。保護猫たちも外の空気に夢中^^

703号室リビング

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窓にロックがかかっているため、これ以上は開きません。

我が家のリビングは4枚の掃きだし窓がありますが、対策しているのはこの窓だけ。木枠は卒業猫しんくん&ジンくんの里親宅を真似てオーダーした一品なので数万円したのですが、他の道具でやる場合は3,000円以内でできます。

家の中の窓は全部で7ヶ所。そのうち2つやっただけで、生き方が変わりました。マジです!

他の窓はなんもしてません!

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もう、脆い網戸に半信半疑にならずに、爽やかな外気を取り組むことができるのです。

猫の安全がこんなに簡単に守れるなんて、いいですね。

「正しい管理こそ、最大の愛情」

年中家から脱走する猫は、生きて帰ってきてもあらゆるリスクを負ってしまいます。

それに猫が事故で亡くなるのは「生まれもったその子の運命」とも言い切れません。

ましては「自然淘汰」なんかじゃないし。

手軽に防いでやれるなら防いでもいいですよね。かわいい家族だから。

今日の記事ね、書くのビビリました。

うるさそうでいやだと括られ私の保護猫を希望者さんがスルーすることもあるので「脱走防止対策お願いします」を前面に出す活動は、実は割とむずかしいのです(笑)。

それに考え方のちがう方から誤解され恨まれたらどうしよう……とか。

でも、シャロンを探しているうちに、なんとなくね。

やっていない方に対する強制や否定ではありません。それぞれの考え方がありますから。

うちはこうしました。703号室の里親さん方は犬猫の安全を重んじる方ばかりです。里親さん方のお知恵を拝借し、私が学ばせてもらっています♪ という自慢記事です。すみません。

長々とお読みくださり、ありがとうございました。

シャロンがケージの隙間からノソノソ出てきて一件落着(爆)。

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私には細かい部分もありますが、あれこれ口うるさくはないつもりです。

ね、うちの里親さん、誰か証言コメントくれないかな?

どの譲渡の時も、お願いしているのは安全面だけ。

しかも無理なお願いはしていません。

私は家の中で猫が自由に飛び回る幸せを噛みしめて生きています。人間の目の届く安全な空間で彼らにはやりたいことをやりたい放題やらせたい(笑)。

PSランキングぽち、サンキューベリーマッチ、謝謝、多謝! LOVE!

次回はシャロン嬢のことを!

あ、今回もいちおうそう、か^^;

 

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