デカ円の背中

昼間MIHOさんにつき合ってもらいほほの通院をしました。

 

覚え書きとしてもちゃんと書きたいので通院ネタは後日まとめます。

 

ほほは抗議の末おしっこ漏らしちゃったけどがんばりました。

 

 

703号室に戻ったあと、MIHOさんが「まるくん~」と言いながら保護猫デカ円に近づきました。

 

 

数ヶ月前なら考えられなかったことです。

 

 

MIHOさんがデカ円のいる保護部屋に入っただけでデカ円は怒り、全身から低いうなり声を発し、戦闘モード全開だったのです。

 

それが徐々に変わってきて・・・・・・唸らなくなり→隠れなくなり→少し前にMIHOさんから与えられるおやつを食べられるようになり→おやつタイム限定でおさわりOKになりました。

 

 

そして、本日はとうとうおやつなくてもなでなでし放題に。

 

 

なんとデカ円自らがMIHOさんに寄って行き丁寧にごあいさつしたのです。

 

 

MIHOさん、デカ円の社交ぶりに目が点に(笑)。

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今、私は保護猫ジョイの「人なれ」に苦しんでいます。

 

 

ジョイは先に我が家を巣立ったきょうだいの龍とキャッチとはひと味ちがう。もっとシャイです。

 

 

まだ幸いなのは、ジョイが野良猫出身じゃないことと、おもちゃに激しく興味を持っていること。おもちゃにじゃれついているときだけはイキイキとした少年の眼差しです。

 

 

ジョイとどうすれば仲よくできるか方法を考えています。

 

 

いつも痛感するのですが、いろんな意味で「なれていない猫」のハードルは高い。

 

 

だからこそデカ円の存在のありがたさを噛みしめています。

 

 

 

「ハハ ジョイだいじょうぶだよ」

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「どんな猫もいずれ必ずなれる」

 

 

そう先に断言し、数年前からいっさいのリリースをせずに保護猫たちと接してきました。

 

 

しかし正直「なれていない猫」と向き合うのがつらいときがあります。たくさんあります。

 

 

放してしまえばお互いに楽になるのかな?

 

 

と思うことも。私は意地になってなにをしたいのだろう?

 

 

挫けそうになったとき、私は変身を遂げた卒業猫たちを回想しています。

 

 

甘えたくない猫なんていない。

 

ただ、甘えるという行為がどういう意味なのかわかっていないだけで。

 

よりかかる相手がいない猫はふびんです。

 

 

 

最近のデカ円はとにかく明るい。

 

 

私に無理やり捕獲され703号室に来たときとはまるでちがう猫のよう。

 

 

よくしゃべるし、あちこち率先して案内してくれます。

 

 

洗面所→寝室→保護部屋→玄関ホール

 

 

忙しなく動き充実した日々を送っています。

 

 

デカ円まるごとが私の勇気と活力になってくれています。

 

 

ありがとうの一語じゃ足りないほどデカ円に感謝しています。

 

 

デカ円成長したなあ。

 

 

デカ円の背中を見て学んで、私も成長しないとね。

 

 

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中二病 ほか

コメントのお返事終えました~♪

 

 

昨夜と今日は家でお子たちを相手に講義の練習。結構みっちりやりました。

 

 

「おわかりになりましたか?」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「うーん。わかりづらかったですかね? ちなみにどのあたりを再度ご説明すれば?」

 

 

「・・・・・・」

 

 

「そうですね。では募集の際の写真の重要性と選ぶ基準についてお話ししましょうか」

 

 

「・・・・・・」

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いえ。狂ってはいないんです。外で独り言するよりマシかなと思っただけで。

 

 

お詫びにiPhone5に撮りためた写真をお見せしますね。

 

 

 

黒いビーバー

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「ねこさんでちよ」

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母親似のナルシストさんはお手入れに余念がありません。

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「きれきれ するのでち」

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後頭部フェチの私の好物はこれ

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背後からにじりよってパチッと盗撮。iPhone5を投げ捨て後頭部にチューするが日課です。

 

 

抱っこ写真(自撮りモード)もおハコ。本日の犠牲者はデカ円氏。ふてくされた顔が余計に萌える。

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ポーズを決める黒豹

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食べすぎによりお腹がちとぽっこり膨らんできました。

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しかし使い方は正しい。あってます。

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だからナナちゃんちがうってば。サイズ感おかしいよ?

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そういうことやるから猫ベッドがほとんど型くずれしちゃったよ(涙)。

 

 

 

洗ったら産毛みたいなのがつんつんしててかわいい。

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中二病患者の14歳。型にはまるのがおキライのお年ごろです。

 

 

 

「中二病。ぼくもだよ」

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うん。お前さんはまだ早いね。しょせん青臭い1歳児ですから。

 

 

「おみず おいしね」

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写真が下手だとの苦情はこちらでは受けつけません。アップル社にどうぞ。

 

 

明日もよろしくお願いします。

 

 

Smile!

 

 

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もうひとつのうれしかったこと ほか

皆さまこんばんは♪

 

 

午前中に修理の旅に出ていたカーテンがやっと戻ってきました。

 

 

その後はうららさんに捕獲箱を貸し、使い方を説明。

 

※夕方お目当ての猫さんを無事保護できたそうです。母猫1子猫3! やったねうららさん^^

 

 

午後は16日に迫ったフォスターアカデミー猫のベーシック講座の打ち合わせへ

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こんなオシャレな会場でやるのです。

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松原氏に前回の講義の内容を見せていただいたのですが、講師の先生方が作った資料が充実していてたいへん勉強になりました。思わず「ください」とお願いしたほどです。

 

 

(第一回目)

一般社団法人ちよだニャンとなる会副代表 ジャーナリスト 香取章子さん

獣医師 浜谷創楽さん

 

(第二回目)

田辺アンニイ

 

(第三回目)

おーあみ避難所リーダー 大網直子さん

ネコリパさん

 

 

というラインナップでお送りします。多方向から組み立てました。猫問題に興味のある方、譲渡に興味のある方は絶対に勉強になると思います。次回以降の参加をお待ちしています。

 

参加希望はこちらより→ フォスターアカデミー

 

 

講義の会場にたどりつけるか心配でたまらない私に親切な松原氏が地図を書いてくれました。

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ありがとうございます。よし。なんとなくわかった。迷子にならぬようがんばります。

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帰り、近所の花屋から2本連れて帰りました。曲がり具合がかわいい。日持ちするんですって。

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「ぼく ハハと なかよくするつもりはありません」

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はあ・・・・・・。

 

 

ジョイは卒業生龍&キャッチよりずっと繊細なのです。距離感がすごい。どうしたらいいか。

 

 

とりあえず我が家のイケメンたちを投入して様子を見ています。

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たのむよジョイ・・・・・・

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「おれが 感化してやるよ」

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「オドオド ぼく こわいよさぶにい ご指導ご鞭撻のほど よろしくおねがいします」

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前回の記事でほほのことをたくさんの方が我がことのように喜んでくれました。あたたかいメッセージがとても励みになります。ありがとうございます。実はうれしかったことがもうひとつ!

 

 

さぶのクレアチニンが下がりました! (3.6→3.2)

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推定年齢はまちがってるけど数値はたしかです(笑)。神さま、セミントラ、ありがとう。

 

 

通院イヤだよね。さぶは病院だと妙にハイなテンションになっちゃうんだよね。

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以前は看護師さんに抱きつきまくりキスしまくり看護師さんの脇に顔をうずめまくりのセクハラ迷惑行為を繰り広げていたさぶ(ほんとうです)。

 

 

最近は少々おとなしくなりましたが、色男風に甘く泣いて不遇を訴えるのです。

 

 

しかしなにひとつ免れることなく「さぶコース」はすすんでいきます。終盤はお決まりの点滴を。

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肺の持病から出る咳と口内炎を診てもらったあまぱん

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コンベニア注射(持続性抗生物質)を打ち、2週間後にまた通院することに。

 

 

口の状態が改善されていなかったら、その時点で血液検査とレントゲン検査を行い、問題なければ全顎抜歯手術します。抜歯については慎重に考えてきましたが、あまぱんの場合は抜歯した方が楽になれるレベルなのです。

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ふたりとも通院お疲れさま! えらかったよ。

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慢性腎不全の救世主「セミントラ」のおかげでさぶは長年数値を維持しています。

 

コンディションも変わらずです。慢性腎不全に苦しむ猫さんはぜひセミントラをオススメします。

 

個体差ありますけど、うちは超効いてますよ。

 

今週はほほの通院もあるので、ほほも改善されていることを願いつつ!

 

LOVE!

 

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小さな奇跡の積み重ね

気分サイコ~^^

 

の前に昨夜の写真をごらんください。我が家の荒れたリビング。2m20cmあるダイニングテーブルは私の私物であふれかえっていました。言い訳ですが疲れて手が回らなかったのです。

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ちなみに床は毛だらけ(汗)。

 

 

 

今日はひたすら掃除。通勤に着た服をまとめてホームクリーニング。コートも洗ったんです。だいたいは家でOKですね。もったいないのでクリーニングへ出すのは最小限と決めています。

 

 

なんとソファまで部分的に洗いました!

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おそらくナナが失敗したおしっこのあとを発見したのです。洗えるソファにしてよかった。前のならこんなことできなかった。

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犬猫と暮らしている家庭には手入れのしやすい家具がいちばんかもしれないですね。

 

 

 

お母さんが家事をしている間、猫たちは窓辺でくつろいでいました。

 

 

さぶはめいちゃんとちび太くんのママさんにプレゼントしていただいたベッドがお気に入り。

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ここからです。私のテンションが上がっていったのは↑↑↑

 

 

まず、あまぱんの悲鳴が聞こえたので様子を見に行くと、ひさびさにあまぱんがほほにいじめられている姿を目の当たりにしました。ほほがあまぱんの背中にかじりついているのです。

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猫はこうやって優劣をつけ立ち位置を決めたりするんですよね。ご存じのとおりここ1年くらいの間にほほは運動機能が著しく低下。かつてはよく目にした「ほほ優勢アピール」ができませんでした。たぶんほほにはそんな余裕や気力すらなかったのだと思います。

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あまぱんは案の定弱いフリをして鳴きお母さんに助けを求めます。これは昔から。

 

私はあまぱんのやさしさを全身に感じながらほほを少したしなめる口ぶりで話しかけました。

 

 

「ほほ、あまぱん痛いって! ほほ~」

 

 

ほほは元来気の強い男の子。いろんなことを思い出して泣きそうになりました。

 

 

 

10分後

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なんだよ(苦笑)。今度はあまぱんのお手入れをはじめたではありませんか!

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アメとムチの手法であまぱんの面倒を見るほほ

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あまぱんはゴロゴロ喉を鳴らしながらほほに身を任せていました。

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尊いお子たちの中で生きられて私は幸せ者です。

 

 

 

掃除がひととおり終わったあと、私はデカ円と話をすることに。

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ジョイによくしてくれていることへの感謝を伝えた上で、ジョイの環境なれ、人なれのためにジョイをリビングに連れて行くことを許してほしい、と。フリーのデカ円とちがってケージ暮らしのジョイ。保護部屋だとどうしても人間とのコミュニケーションが不足してしまうのです。

 

 

デカ円に謝ったらごはんを催促されました。デカ円は賢くカラッと晴れた性格の持ち主です。

 

 

ジョイのケージリビングへ大移動。きょうだいの龍&キャッチと同じ道をたどらせています。

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キャスターがついているとケージの移動が便利。ひとりでできます。

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ほほははりきりキャラ全開。ジョイのケージに歩いて近づいています。

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ほほ、ジョイにきちんとごあいさつできてえらいね。

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(お子たちだけ)お昼寝タイム

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静かになったところで届いていたプレゼントの写真を撮りました。MWさま大量のレボリューション、お手紙、ご支援をありがとうございました。レボリューションは地元でTNRをしているFさん(キットの保護主さん)にもわけFさんの地域猫たちにつかってもらうことにします。

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卒業猫龍&キャッチ、新星ジョイを保護したピチコさんよりおやつが! ウエットのおやつはみんなの大好物なので猫たちが喜びます。べべのおやつもありがとうございました。

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夕方、用事があって妹んちへ。その後あまぱんとさぶを連れて病院へ。

 

 

病院でもいいことがありましたがそれは別の機会に。

 

 

 

帰宅後、超驚きましたので皆さまにご報告します。小1時間前の写真↓

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あれー? だれも乗せていないのにほほがソファの上にいる!

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どうやってのぼったのかは不明ですが、とにかくほほが活動的で感極まりました。

 

 

ブログを更新している今も、実は私、2度ほどリビングを行ったり来たりしているほほを目撃しています。いっぱい食べるし、投薬もがんばっています。

 

 

日常は奇跡の宝庫。

 

小さな奇跡の積み重ね。

 

ほほすばらしい一日をお母さんにありがとう。

 

 

世界中へBIG OV

 

 

 

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折り合い

今週はほとんどお留守番地獄だった703号室

 

お子たちは互いに励まし合いながら乗り切ってくれました。

 

多頭ゆえ手が回らずふだんはふびんに感じているのですが、多頭であるからこそお留守番はみんなでがんばれるのかなとも思ったりします。

 

キャパをオーバーした多頭飼育は絶対にオススメしませんが(キャパが許せば)2頭、3頭程度の飼育は犬猫たちの精神衛生上プラスにはたらくことがある気がします。

 

 

以前、動物病院の先生方とじっくり話す機会があり、先生方は口を揃えてこう言っていました。

 

「猫は(気が合う同士の)2匹飼育だと互いをいい意味で刺激するから単頭飼育に比べ長生きするデータもあります(※もちろん個体差があり一概に断言できません。傾向の話です)。ただし、日本の住宅は欧米に比べコンパクトなので度を超えた多頭飼育は犬猫たちに多大なストレスを与えてしまうことも。むずかしいですが頭数のコントロールも課題ですね」

 

はい。なるほど。身に沁みて納得です。

 

 

うちが実際にそうですし、現実、世話にかかる時間、医療費の問題が切実になってきました。

 

べべ15歳、ナナ14歳、リル12歳、ほほ8歳半、あまぱん(若く見積もって)12歳すぎ、さぶ(若く見積もって)8~9歳すぎ。持病のある子たちがほとんどで家全体に「シニア感」の雰囲気が(笑)。お子たちのQOLを意識しながら活動をしなくてはならないのもキツいところ。

 

お子たちにかかる医療費は療法食やサプリと合わせ月額平均10万円以上かかります。

 

でも、それを覚悟して私はうちのお子たちと暮らしているので惜しくありません。お金はなくなったら働けばいいのです。自分のお子だから自分が負担するのは当然のこと。外での労働はセーブしますが、家の中でできる仕事を見つけチチとお子たちを養っていきます。

 

私は自分のお子と保護動物の境界線をくっきり区切っています。

 

たとえ保護したお子であっても「うちの子にする」と決めたら、その子にかかる全責任は自分が喜んで負うべきだと考えています。だから領収証などはこまかーくわけているんですよ。機会があったら皆さまにちょろっとお見せしますね。

 

 

話が逸れまくりですが、一長一短の「多頭飼育703号室」に生きるお子たち。

 

 

保護猫デカ円氏はルームシェアをしているジョイ坊を必死になだめています。

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今日も仕事から戻ったらこれとまったく同じシーンを目撃しました。

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くわえて今日は、ジョイのケージのそばへ行ってジョイに向かってやさしい口調で話しかけた! と思いきや交互に私の方にも走りよってなにやらおしゃべりしているのです。

 

 

なにしたいんですかね?

 

 

ジョイに話しかけ、私のところになにかを報告しに来て? またジョイに話しかけ・・・・・・。

 

 

私とジョイの間を取り持とうとしていたのかな?

 

 

とにかく忙しなく動き回っていたデカ円氏。余計なお世話ですがほんとうにお疲れさまでした。

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犬組も元気に暮らしています。

 

 

お母さん一途のナナ

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バタバタで朝の散歩が短い日もあったよね。ごめんね。外で排泄するナナにとって散歩は必要不可欠の日課であり楽しみの行事でもあるから、明日は長めに行きましょう!

 

14歳を超えても力強く歩くナナの後ろ姿が頼もしいです。

 

ナナ、病気しても寝たきりになってもお母さんが必ずそばで守る。だけどできるだけ長く健やかでいてね。そのためには歩いて足腰を鍛えないと!

 

 

チチの本妻田辺リルさん

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毎晩チチの帰宅をこれでもかというほど待ち焦がれています。イタイレベルです。

 

 

デカ円(左)、チチ(真ん中)、リル(右)の順で川の字になって寝ています。

 

 

たまに用事があってチチの部屋に入ろうもんなら「なにしに来たの~? 出ていって」の冷たい顔をするリル。いや大丈夫。リルのたいせつなチチをリルから取ったりしないから(汗)。

 

そのくせチチがいないときは私の枕元に寝ているから調子がいいんですよ^^;

 

「あれも食べないこれもイヤ」とプイしまくりでごはんを食べさせるのにも苦労しますが、リルは私にとってかわいくて仕方のないわがままな末っ子娘です。

 

 

みんなみんな個性的で、一頭一頭がたいせつです。

 

よーし! 来週から保護猫ジョイと仲よくするぞ~!

 

 

皆さまも週末をエンジョイしてくださいね。

 

 

愛読してくださっている皆さまにあつーいLOVE!

 

 

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