具なしカレー、ほか

知性さんいつも機能的なプレゼントをありがとうございます。ペコリ。

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ほかにも届いていますが、またの機会に自慢させてくださいね。

 

 

さて、最近私は楽天セールで大量のジャワカレーをポチリました。

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これまでレトルトカレーはほぼ買ったことがなかったのですが、小腹が減ったときなどにいいかなと思ったんです。しかしこのカレー……具が見当たりません。

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ソースにすら見えるのが悲しい。

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1食100円未満で味はまあまあ。なら仕方ないか。自分の中で折り合いをつけましたよ。

 

 

「ウチ 黒缶 好きっちゃ」

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「お得」「セール」のキーワードに目がない私は、スーパーの安売りがどうしても気になります。たまにごほうびに与える黒缶が安かったのでみんなに買ってみました。

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いちばんほしがっていたのはリリ子さん。ダーメ! 犬は犬用を食べましょう。

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リリ子が何キロになっているのか毎日知りたくてたまらない私ですが、抱っこしていっしょに体重計に乗る勇気が出ず、通院の日が待ち遠しいです。14キロからはじまったリリ子の減量。次は12キロ台前半になっているといいな。命に関わることなので私も真剣に取り組んでいきたいです。

 

 

そうそう。リリ子は先日茨城県からemi-goの病院へ来たあつこさんにもなでなでしてもらったんですよ。リリ子はみんなに愛嬌を振りまいて忙しく生きています。

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あつこさんの保護猫深幸(みゆき)ちゃんのセカンドオピニオンでした。

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扁平上皮癌と闘う深幸ちゃん

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すっかり人になれ患部以外はピカピカの女性です。

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オペで治る希望もあるそうです。

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ぶちゅ♡ がんばってね。

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あつこさんは病院の待ち時間の長さに驚いていました。遠路はるばるお疲れさまでした。

 

 

最後に、えい吉グッズをお求めくださりありがとうございます。手の空いたときにお礼のお手紙のゴージャスバージョン(自分比)を書いてみました。本当はお名前もお入れしたかったのですが発送をにゃん太さんにお任せしているのでできないんです。でも愛はたっぷりねっちょり込めています。

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明日は昼から野島さんと打ち合わせ。5月の発売をめざしています。

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15章にさまざまなスターたちが登場します。皆さまの記憶にある子も、たぶんない子も。企画の段階からキャストに悩んできました。ノラ猫あがりのスターたちに皆さまの贔屓のスター猫ができるとうれしいです。どの子か教えてくださいね。ではこの辺で失礼します。

 

 

LOVE

 

 

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1まずは私の猫にする(えん)

漁師のような生活をしていてもなかなかブログに到達できず。遅くなって申し訳ありません。本日より2回に分けて「えみ」改め「えん」の卒業記事をUPします。

 

こちらではきちんと出会いのいきさつを紹介していなかったのですが、えみを保護したのは想定外で、1月31日、実は私、ほかの猫のスカウトへ行ったのです。

 

その少し前にFさんから「同区内でひどい場所がある」と聞かされ、私は大量保護を念頭に置いて猫を預かれるお家を探していました。私の呼びかけでマイねー、マイママ、まなちゃんが名乗りを挙げてくれたし、私自身も数匹家に置くつもりでした。

 

 

ところがいざスカウトに向かうと、地域猫の老猫(三毛)がいるだけで、たしかに風邪をひいている風ではあったのですが、正直外暮らしがそこまでキツそうには感じません。三毛専用の真新しいピンクのドームベッドやトイレがあり、工場の隣の戸建ての方が熱心に面倒を見ていたのです。その家の方は私以上に三毛の体調を気にして最近2度保護にトライしています。そして三毛については、今後も自分たちが関わっていきたいとのことでした。なら無駄足か……

 

 

帰る間際に、一連を知る向かいの団地に住む男性に声をかけられたのです。

 

 

「なつっこい茶白猫持っていく?」

 

 

男性のいう茶白猫が「えん」でした。

 

 

えんは工場の作業員たちがかわいがっているノラ猫。1歳になるかならないかの女の子。なんとえんは生後1か月の赤ちゃんの頃からひとり自力でごはんをねだりにきて作業員たちに甘えまくって育ったそう。作業員の中年男性が教えてくれました。数百グラムの小さい猫が一生けんめい人間に媚びを売りながら生きる姿を想像するだけでたまらない気持ちになります。よくがんばったね。

 

 

「連れて行っていいなら、幸せにしますから、私に託してください」

 

 

私は即スカウトを決め、男性らが奥から連れてきたえんをキャリーに入れemi-goの病院へ急いだのです。保護時の写真はtwitterでご覧くださった方もいますよね?

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ほんとうに真っ黒に汚れていました。

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ノミがいたので自前のレボリューションをつけ病院の保護猫専用の猫舎に隔離

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朝の忙しい時間帯だったにもかかわらず、診察と診察の合間に中島先生がサッとえんの脚から血を抜きウイルス検査してくれました。

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結果、1月31日時点ではFIV、FeLVは共にマイナス

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それにしてもえんちゃんあなた……

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きちゃないわね^^;

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少しずつきれいになっていこう♡

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えんは医療ケアと不妊手術のためしばし入院です。

 

 

レボリューション代を節約したつもりだったのに、駐車場代が(お正月価格とやらで)やたら高かったのが記憶に残っています。やだ。困るね。

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私の帰宅後、えんの“腰をかばうような歩行”に違和感をおぼえたemi-goと中島先生がレントゲン検査をしてくれました。見てください。骨折の形跡があります。

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つまりなにかの事故に遭い、骨盤が折れてしまった。

 

 

治療をしなかったから歪な形で骨がくっついた。よって歩行しづらく、将来的に排泄障がいのリスクもある、ということなんです。この状態の猫をみなさんは外に放せますか?

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私にはムリ。えんをリリースするなどできません。

 

 

にもかかわらず里子に出すことを喜んでくれたはずの団地の男性がえんを連れ帰った日の夜に「やっぱり茶白猫を返せ」と喚いたのです。テメエ、おれへのあいさつがねえ、ふざけんじゃねー、許さねえからな、猫持ってこい、うんぬん……

 

 

今でこそ俯瞰していますが、当時は血気盛んな男性の迫力と威圧ぶりにビビりました。Fさんは「返したい」と弱音を吐く始末。しかし私には到底できない。

 

 

深夜私はemi-goに電話し、私以外の人がえんを引き取りにきてもぜったいにだれにも渡さないでとお願いし、その晩一睡もせずに退治対峙の方法を考えたのです。

 

翌日私は団地の男性にえんの医療費を請求することに決めました。

 

無職の男性ではなく、男性の内縁の妻の職場にえんの治療費を請求する旨を伝えたのです。えんを返すんだから、他人の猫の医療費を私が払う必要などない。団地の男性がえんを返せと言っているのだから、団地の男性の家庭が払うのは当然ですよね?

 

さて、男性はえんの治療費を払ってくれるのでしょうか? えんを持っていっていいと言われたのでえんは私の猫になるはずでした。自分の猫に私はさまざまな検査を依頼したのです。いくらになるかわかりません。うわ、たいへんだ……。

 

 

その旨を伝えると男性は一変。晴れやかにえんの未来を祝福し、私にえんを手渡すとハッキリ約束してくれました。いろいろ驚きです。ノラ猫えんの面倒を見ていたのは工場の男性従業員たちであって、団地の男性ではないのに、ここまで親身かつ主体的立場に立って話してくれるとは……。

 

 

紆余曲折を経て、えんは私の保護猫になりました(笑)。

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えんちゃん、よろしくね。

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二度と痛い事故に遭わせないよ。

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「一件落着か」           「そ、そうみたいですね」

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お見舞いに行ったときの写真

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愛嬌を振りまくりのえんにみんなメロメロ

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703号室にて

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ブログを書いていると顔をちょこんと出して邪魔してきます。

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萌える♡♡♡

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悩殺ポーズも得意です♪

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ソファーがお気に入り。スヤスヤおやすみなさい♥

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えんは703号室卒業生のいるお宅にスッとお輿入れが決まりました。

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卒業生と里親さんの紹介などは次回をお楽しみに!

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長くなりましたが、読んでくださりありがとうございました。

 

 

その節はご心配をおかけしてごめんなさい。一拍置いてからご報告したかったのです。

 

 

えんは新居で幸せに暮らしていますのでご安心くださいね。

 

 

LOVE

 

 

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CATS

皆さまおはようございます。朝? の3時15分に起床しました。デザイナーの李さんに章ごとに使う写真のメールを送る作業を黙々とやっています。やたら時間がかかるので先ほどやっと1通を終えました。もう1通送ったら家事とお子らのお世話をやってまた少し寝ます。ご心配をおかけしていますが私はだいたい昼2時間、夜3時間程度の睡眠時間を取っているのでなんとか生きていけます。

 

 

さて、先日は楽しみにしていたミュージカルCATSをまみさん卒業生じゅん&めいのママさん)とみいさんと3人で観に行きました。まみさんのおかげでいい席をGET!

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午前11時に大井町に集合し、まずはまみさんの行きつけのカレー店で腹ごしらえ

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私はごはん抜きのランチセットで、シーフード、野菜、ほうれん草のカレーをチョイス。これがまたえらいおいしいの。ボリュームあるのにほぼ食べられました。

 

 

早めに着いて舞台周りをゆっくり見て歩きました。小道具の凝っていること!

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劇中の猫たちの名前が書かれています。

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CATSは2度目です。1度目は1度目の結婚相手の方と……

 

 

まみさんは「毛の一本まで見逃すものか」とコンタクトを装着し、みいさんと私もウキウキモード。なのにふだん食べない時間に食べたからか、はたまた変な生活習慣のせいか、前半の終わりのほうに寝落ちするというバカさぶりを露呈。

 

 

もったいなすぎる。しかし後半は目を凝らして見入りました。感動の極みです。

 

 

曲もパフォーマンスも衣装もすばらしすぎる♥♥♥

 

 

無礼者の私は手ぶらだったにもかかわらず、リンゴのお菓子はみいさん、猫のごはん、おせんべい、お手紙、ご支援をまみさんからいただいてしまいました。どうもありがとうございます。

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帰りの電車の中でみいさんと私は感慨に耽っていました。お互い早く自分の猫たちに会いたくてたまらなくなってしまうという……単純ですね。

 

 

まみさんのtwitterより写真を拝借しました。まみさんの「CATS」。左:めい、中央:じゅん(ふたりとも703号室卒業生)、右:ブランくんの3名はいずれもFIVキャリアの中年猫。まみさんは偏見なく彼らを自宅に招き入れ家族としてたいせつに育てています。

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終の棲家を得られるって、素敵なことなんですよね。もいちゃんがんばろう!

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次回はえみ改めえんちゃんの卒業レポートをお送りします。

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相変わらずうるわしさ爆発のえんちゃんです。

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そのあとはえい吉改め詠吉のトライアル状況についてもお伝えします。

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ブログの更新が後手後手になっていますが、時系列無視でおつき合いください。

 

 

私はこれから最近お気に入りのモチモチパスタを茹でようと思います。ふふ♪

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I LOVE CATS

 

 

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エロかわいいもいとふくよかリリ

※blogを連続更新しています。遡ってお読みくださいね。

 

 

章ごとの細かい内容を知らないデザイナーの李さんに章の概要と各章で使う写真の候補を1通1通メールで送っています。これが意外に大変で2日間四苦八苦しながらようやく6章分を送り終えたところです。あと9章残ってる。どうしようね^^;

 

 

さて、3月3日は亡きナナの17歳の誕生日でした。ナナのきょうだいゴクウがまだ生きています。ゴクウが私の心の支えになっています。ゴクウがんばれ!

 

 

在りし日のナナ

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ナナと過ごした16年はお母さんの宝です。また絶対に会おうね。

 

 

昨日(土曜)はフォスターアカデミーベーシックプログラム犬座学の講義でした。集合写真を撮りそびれちゃったよ。参加者のみなさんありがとうございました。

 

 

会場は外苑前のDEARPETさん

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洗練された雰囲気です。

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単発のセミナーや猫座学も含め、第一回目の開催時よりずっと講師をやらせていただいてます。本気で犬猫保護を学ぶ方を心から応援しています。

 

 

私の前の二限目の授業は獣医師の九鬼先生のお話でした。勉強になります。

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三限目ともなるとみなさん疲れてくるのでいかに退屈な気持ちにさせずに話をするか、一応考えています。自虐ネタも時おり混ぜたりしてね(苦笑)。

 

 

帰りにちょこっと街ブラ。好きな感じのオーダー家具店を見つけました。

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丁寧につくりこまれた重厚感とスタイリッシュさがたまらない。微妙に大正時代の美しさも漂っています。いいな。もちろん見るだけ、ですが刺激になりました。

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おっと。ヤバい。早く都内の端に戻って保護猫もいを迎えに行かなくては!

 

 

「おそいっちゃ」

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うおーーーピンクの術後着がエロかわいい♥ なんじゃこりゃ……

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ほんっとうにキラキラですよ。もいのあまりのキュートさにemi-goたちも大騒ぎ……

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もいは天使じゃないかな? 殺処分のカウントダウンがかかる山口の保健所の出身ですよ? 信じられない。持ち込んだ人間は頭が狂っているとしか思えないです。

 

 

病院の保護犬ハイくんも現在家族募集中。ハイくんも元山口県民です。

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担当はかなちゃん。ハイくんに合う家庭を一生けんめい考えながらやっています。

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ワラワラ犬だらけ

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この中からいちばんふくよかな女性を選んで診察室へ連行しました。

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重いっ(笑)。

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どれどれリリさん、体重は減ったかな?

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「わたし 体重を公開されるのはイヤ」

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そかそかうんうん。

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でもごめん。暴露しちゃうね。ミニチュアダックスでありながら13.4キロ

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これでも1キロ減ったのです。もとは14キロ以上ありました(汗)。

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健康に悪いからダイエットしようね。骨格からして目標は8キロ位でしょうか?

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ブラックタンのリリは13歳。クリームのルナは5歳程度。同じ飼い主さんが飼っていたのですが、ご病気で他界。残った犬たちは終の棲家を失ってしまったのです。天国の飼い主さんはさぞ無念だったでしょう。特に13歳まで育ててきたリリと離れるのはお辛かったと思います。

 

 

そこで私がリリの赤い糸担当になりました。

 

 

同郷のルナもやろうか迷い中ですが、まずは年齢的に譲渡のハードルの高いリリを引き受けます。ルナもぽっちゃりですが、リリのほうが断然デカい。リリ、ルナを潰さないでくださいね。来週リリを病院に迎えに行きますのでみなさまお楽しみに!

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あんたドライフードを食べないそうじゃないの。703号室はビシッと行きますからね。

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ということでひさびさの保護犬も仲間に加わります。キャパと睨めっこしながら微々たる活動に取り組んでいきますのでご安心ください。そしてどうか応援をお願いします。

 

 

LOVE

 

 

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703号室 親ばか ひな祭りの会

皆さまこんばんは。悪寒で昼間横になっていました。のんびりしている時間はないので自己嫌悪がヒシヒシ。なら起き上がったほうがマシだと今パソコンに向かっています。そうしたら本の表紙関連のデザイナーの李さんから表紙が届いたのです。びっくりのよさ。李さん謝謝。最高です。

 

 

本の制作で価格とページ数の問題を抱えているのですが、私はどうしてもハードカバーにこだわりたいのです。李さんの表紙ならハードカバーの価値が十分にある。

 

 

一文字でも多く削りコストダウンをめざしますが、うまく削減できなかったらごめんなさい。十年に一度の出版ですので(笑)、皆さまどうか買ってください。

 

 

一年かけて私なりにがんばってきました。どうか切なるお願いです。

 

 

さて、本日はひな祭りですね。先日703号室を巣立ったスターたちのステージママらがわが家に集結しました。「703号室 親ばか ひな祭りの会」とのことです。

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女性が集まればお花とケーキはお決まりですよね。ありがとうございます。

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ケーキはみなさんからで

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花は宇宙旅行中のほほをイメージしてあっティーさんがプレゼントしてくれたのです。

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今はほほの絵の横に飾らせてもらっています。

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ほかにもたくさんのプレゼントをいただきました。

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私も出先で見つけた桜のちょこっとしたお菓子をみなさんに配りましたよ♡

 

 

春が待ち遠しいです。

 

 

参加者は全員703号室の卒業生と暮らしています。

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あっティーさん(すもも)、きーやんさん(ポテチ、コテツ)、ちかたん(リリ)、妹(まめ、福)。里親さん同士が仲よしなのも703号室の特長♪

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あっティーさんがササっと作ってくれたアボガドのサラダ

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妹が出前を取ってくれたもちもちのピザ

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全員で料理やお菓子を持ち寄ってホームパーティを開催します。ゴージャスでしょ?

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ホストたちも張りきってくれました。

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リルはえい吉のママきちこさんが編んでくれたマフラーでおめかしです。

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リルいいね。似合う似合う!

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でもお母さんはここにべべとナナとほほにもいてほしかったです。べべとナナとほほもお母さんの微々たる活動を支え、卒業生たちの面倒を見てくれたのですから。

 

 

末娘のリルにプレッシャーをかけて申し訳ないけれど、リルはずっと生きていてください。じゃないと703号室が萎んでしまいます。

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ステージママらが小物で猫への愛を表現していたのがかわいかったです。

 

 

きーやんさんは黒猫の髪ゴムを

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あっティーさんは猫の顔のバッグを

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ちかたんもA4サイズの猫全身バージョンのバッグを持っていました。

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あの……私もですよ^^ 私はリアル猫の出産シーンを見せつけてやりました。

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「私、実はコミュ障かもしんない」

 

 

やっとの思いで打ち明けたのにちかたんからは「知ってる」と一蹴されてしまいました。あっティーさんは私を「珍獣」と呼びます。あまりうれしくないです。

 

 

作り上げてきた(つもりの)ペルソナが見事に剥がれているんですかね?

 

 

まあ、もしよろしければこれからもどうぞおつき合いください。

 

 

そして本当はよくしゃべる妹が、毒舌トークでみなさんを引かせていないか心配でオドオドする姉です。大丈夫でしたか? 姉妹揃って強烈ですみません。

 

 

LOVE

 

 

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