若かりし日のぼく

「みなさんこんばんは 高菜です ぼく まいにち生きているよ」

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十数年前のタカナの若い頃の写真が出てきました。胸がギュッと締めつけられます。

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4歳すぎのタカナ。土手のひっそりした一角。ゴミの山の横の番犬小屋にて

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写真はすべて環境がだいぶマシになった頃に撮ったもの。タカナは屋根のない場所に繋がれていた月日も長かったから。土手犬たちの中でもっともあちこち流転したタカナ。一部の心ないホームレスのヒステリーや暴力にもさんざん苦しみました。

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当時のタカナのごちそう。写真ではわかりづらいかもしれませんがコバエがたかっています。まわりにもドライフードが転がっていて不衛生です。

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タカナたちが乳飲み子のときから私はタカナの保護を目標にホームレスたちを説得してきました。土手を出るまで4年半。折れずによくがんばったと思います。

 

 

703号室の保護犬時代

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聡明そうで、ハンサムでしょう?

 

 

今はすっかりおじいちゃんですが、なにがあっても私が一生守っていくと誓っています。

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さて、経済的な自立をめざして明日からペットシッターの勉強会に参加します。

 

 

起きられないとマズいのでドンキで強力な目覚まし買ってきました。

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寝坊しませんように。道に迷いませんように。

 

 

保護猫たちはのんびり暮らしています。

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先週、チチの協力のもと白まんじゅうの爪きりに成功しました。

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講習会が終わったら黒真珠と陽乃ちゃんを家族募集サイトへ掲載しますね。皆さまほんとうに助けてください。応援よろしくお願いします。

 

 

最後にうちの浪費王子を紹介させてください。

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「水ちょうだい」

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昔からこうやって水を飲みたがるあまぱん……

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不経済で困ります^^;

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講習の合間に日々少しずつ更新していきますので、今週もまたごひいきに♡

 

 

LOVE

 

 

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ぎゅーがしたい

※blog連続更新中です。

 

 

ほほ痛が疼いています。

 

 

あんなにそばにいたのに、どこをさがしてもほほがいない。

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ほほを深く意識すると息が苦しい。ほほがいないことを受け止められない。

 

 

自責の念に耐えらえない。耐えられる気がしない。

 

 

自分を呪いたくなる。だから正直あまり考えたくない。

 

 

ずるいお母さんの自己防衛本能だと思う。

 

 

写真もできれば見たくない。見るとなにも手につかなくなるから。

 

 

行動、思考が止まるのが怖い。

 

 

しかし一日としてほほを忘れたことがない。忘れられないのに二度と会えないという現実の残酷さから逃げたい気持ちに押しつぶされそうになる。

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ほほや、生きていれば7月7日で12歳になったよね。

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ぎゅーとしたい。ほほを嗅ぎたい。アンテナを指でなぞりたい。

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ほんとうに私はほほを「過去」にしたくないんです!!!!

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まるでほほがいなくて当たり前のように生きていくのは超しんどい。

 

 

うまく言えないけれど、ほほはいたから。

 

 

7か月前まではここにいた。

 

 

自分の腹を痛めたわけじゃないけれどほほは目に入れても痛くない。完全完ぺきに私の子でした。

 

 

一区切りをつけるいい機会かと勇気を振り絞り昔の写真ファイルを開いたのが悪かった。余計にほほへの思いが溢れてきて困っています。

 

 

今、精神的な窮地に陥っています。ほほがクソ愛おしいです。

 

 

近年のほほしか知らなかった方には新鮮かもしれません。遊ぶほほ

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テーブルの上に自分の意思と自分の運動機能でふつうに乗るほほ

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漆のごとくピカピカの毛艶が自慢だったほほ

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べべ、ナナ、リル、ほほ、あまぱんが元気なレギュラーメンバーだった頃

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リルとあまぱんは歳を取ってヨボヨボで、べべとナナとほほが消えた。

 

 

あんなにそばにいたべべとナナとほほがいない。

 

 

拷問かと思うほどキツいですよ。

 

 

未練がましいと笑いたい方はどうぞ。正解です。

 

 

ほほへの未練に溺れています。

 

 

いや、溢れているなんて生易しいもんじゃなく、感情が爆発しそうです。

 

 

もう、どうしようもないほどめちゃくちゃにかわいくてぜんぜんコントロールできない。

 

 

ほほの仕業かと疑うほどほほに占拠されています。

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どこ行っちゃったんだろうね。

 

 

 

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ほほの毛

先日お仕事の件でお会いしたSさんにキュートなプレゼントをいただきました。

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笑顔がステキなSさん。お気遣い、応援ありがとうございます♡

 

 

卒業生リリ子&ルース家豆さんからは宮崎マンゴーが……。ぶっ倒れるかと思うほどおいしかったです。豆さん、ありがとうございました。

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皆さま週末をいかがお過ごしですか?

 

 

私は保護活動関連の用事がいくつか入っているほかはのんびりとしています。

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本日もiPhoneに保存されている写真を何枚か^^

 

 

twitterにもあげたのですが、以前卒業生ポテチ&コテツの母親きーやんさんにもらったコーヒーを思い出し、飲もうとしたところ、衝撃がほとばしったのです。

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ペット用シャンプータオルだったという(驚愕)。

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「ハハは バカね」

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「は?」「えー?」となりつつも、頭をスッと切り替えタカナのお散歩のあとの拭き拭き用に重宝させてもらっています。きーやんさんありがとうございました~!

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タカナは元気ですよ。顔が赤ちゃんみたいでかわいいでしょ?

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タカナは4歳半のときに私に保護された犬。暴力を逃れ土手を出た保護犬タカナの預かりに名乗りをあげてくれたのが、若かりし日のemi-go。もう11年以上前の話です。

 

 

当時、お兄ちゃんとふたり暮らしをしていたemi-go家には馬並みに大きな保護犬(シェパード)がいて、タカナとその子は1Fのリビングに並んで暮らしていたんです。なつかしいな。

 

 

なんで今その話になったかというと、クローゼット内に埋没していたこれを最近ふと思い出し、ひっぱり出して使っているから。なんだかわかります?

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ふふ。背中にうんちを処理する袋が入っているぬいぐるみ。アメリカの犬猫保護シェルターを見学しに行ったemi-goが昔くれたおみやげです。いいでしょ?

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「便利ですね ハハ それぼくのお婿入り道具にしてくださいよ」

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ダメダメ。思い出が詰まった物だから。

 

 

それより早く黒真珠を「お婿さん」にしないとね。

 

 

保護部屋組は全員フリーにしましたよ♪

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さぶ兄も入れての深夜の運動会

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みんなおもちゃを夢中で追いまわして遊んでいます。

 

 

最後に、先日の感動を自慢させてください。

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ちかたんちの闘病中のレオじいの顔を見に行った際、マイ太郎さんに「ほほ」を手渡されたのです。ほほの毛の一部を使って作られたフェルト作品

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あまりに「ほほ」すぎて卒倒するかと思いました。嬉しすぎますね。

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ミモザとカスミソウの花言葉まで考えて作ってくださった作家の麻子さま

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ほほの毛を丸め

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まるで桜餅のように包んでほほにぶら下げてくれました。

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ピンクの♡のチャームの中にほほ毛がたっぷり詰まっています。背景の色も(私の持つ)ほほのイメージカラー、赤にしてくださり……胸がいっぱいです。

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頭のアンテナ、目の感じ、ちょろっと出ている牙がヤバいですね。

 

 

真っ黒ではない被毛の雰囲気もほほのまんまです。ほほだと思って一生だいじにします。マイ太郎さんにゃん太さん、麻子さま、本当にありがとうございました。

 

 

ああ。ほほに会いたい。

 

 

書いていたらほほへの未練がダラダラと溢れてきました。

 

 

いったんここで失礼します。

 

 

Smile

 

 

 

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マルクおめでとう1

※blogを連続更新中です。遡ってお読みください。

 

 

「唐突ですが みなさま わたしをおぼえているでしょうか?」

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「わたしは5月に703号室にやってきて 5月にトライアルへ出たマルクいいます」

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♡ ↓↓忘れちゃった方、知らない方は関連記事をお読みくださいね↓↓ ♡

 

「1マルクの笑子時代(もいの吸引力より)/幸せの703号室」

 

「2マルク、リラックスのお茶会/幸せの703号室」

 

 

マルクは茨城県のあつこさんのシェルターより東京へ来ました。卒業生もいの家族希望を申し出てくださった素敵な女性に私がマルクを紹介して、この度のご縁となったのです。

 

 

屈託のない天使のような女の子

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颯爽と笑顔を運んでくれる存在でした。

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「みーんなニコニコ顔になあれ」

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すんごい美形なのに写真に撮るのがむずかしい(マルクがじっとしていられないから)

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「ハハ~ その手を放してください わたし運動中ですよ?」

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元気でなにより(笑)。

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いいことです。

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人にはベタベタのマルクですが、初対面の猫にシャーすることがあったので1か月半のトライアル期間を設けて先住猫さんたちと馴染ませてもらう形を取ったのです。

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「犬は平気だもん」

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正直、相性は蓋を開けてみないとわからないので私も不安でした。けれど若いマルクの柔軟性や環境適応能力、先住猫さんたちのやさしさ、里親さんの慎重さ、強い芯を信じようと思ったのです。

 

 

マルク、行ってらっしゃい! ゆっくり、じっくり、一歩ずつね^^

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マルクの里親さんはおひとり暮らしの女性です。

 

 

はじめて(もいのお問い合わせで)メールをいただいたとき、ご自身が単身という理由で私に断られることを覚悟している書き方が印象的でした。断られた経験があったそうです。しかし703号室の里親さんはおひとり世帯が多くいます。すべてはケースバイケースではないでしょうか?

 

 

マルクの里親さんは猫と暮らすにあたり仕事量をご自身で調整し、生活のプランを細かく立てています。経済面、環境面、猫たちと向き合う時間など……あらゆることに心を配って「3匹までなら飼育できる」と具体的に打ち出しているのです。

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物理的にも精神的に自立している「猫と暮らすべき方」ゆえ、私は喜んでマルクを譲渡しました。

 

 

マルクを幸せにしてもらえると考えたからです。

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保護猫へのお問い合わせをするも、お断りがつづいたため先住猫さんたちはブリーダー出身ですが、最後の子となる3匹目は「念願の保護猫」を迎えたいと。ならばぜひそうしてください!

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マニュアルはたいせつですが、マニュアルがすべてではありません。

 

 

このご時世、家族単位であってもいつなにが起きるかはわからないのです。犬猫の譲渡する私たちも「本質」を見定め、臨機応変に対応していきたいですよね。

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自己解決能力の高すぎる里親さんのおかげで無事トライアルを終えたマルク

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マルクの雰囲気にピッタリのお宅は後半で紹介させてください。

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晴れてマルクのお兄ちゃんとなってくれた長男の(世話好き)ベルニくんと

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繊細かつのんびりの次男ソルトくん

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不束娘が末永ーくお世話になります。よろしくお願いします。

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里親さんは今度「(703号室)親バカの会」に参加したいと最新のラインに書いてありました。ふふ。うれしいですね。卒業生のご家族たちに感謝の日々です。

 

 

胸の白星☆模様がひたすらにイケてるノラスタマルク、ずっと大好きだよ。

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終の棲家を得られる犬猫たちが増えますように。

 

 

つづく

 

 

LOVE

 

 

 

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キラキラの瞬間

皆さまこんにちは。1週間が束で過ぎていきますね。本当に毎日がはやいです。

 

 

昨日数時間妹に留守を頼んだところ、帰宅後きれいに片づいていたのを見て仰天

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悪いね。どうもどうも。

 

 

さて、本日は私のiPhoneに保存されているラブリー写真を放出させてください。

 

 

6月29日にタイムスリップっ♪

 

 

不器用なりにがんばった包装(グチャグチャですけど)

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プレゼント担当の私はゆちゃんと妹に用意した物に包装紙をかけてみました。

 

 

「ハハ どこかに行くんですか?」

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うん。電車でちょこっとね。ゆちゃんと妹のお誕生日会をするの。

 

 

以前卒業生天音&ほたるのママさんにもらったHOHOブレスでおめかし

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「H」と「MOM」のチャームに心がしんみりします。感謝♪

 

 

レストラン担当はまなちゃん。リーズナブルで素敵なお店を予約してくれました。

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まなちゃん、私にまでかわいすぎるメルカリ出身のピアスをありがとう♡

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お誕生日プレゼントのほか、ゆちゃんに筆箱、妹にバスマット、まなちゃんには小さな猫バッグのプチギフトを私から。女性4人、プレゼント交換にみんなニコニコです。

 

 

記念写真もたくさん撮りました。30代の輝く美女の中で平均年齢をちょこっとつりあげてごめんね。おいしくてたのしくて気分最高の食事会でした。

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仕事で疲れすぎのゆちゃんと妹はそれぞれの家に帰宅。まなちゃんは703号室に泊まってくれました。おそろいのパジャマでリルを添えてパチッ!

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翌朝、まなちゃんが撮ってくれたお子たち。ホストがんばったねお疲れさま!

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「ぼくもまなちゃんと遊んだもん」

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まなちゃんの写真は甘い雰囲気がします。

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まなちゃん撮影の黒真珠と月太郎(現在amalさん宅にいます)ですが、黒真珠の毛艶のよさと月太郎のボディのパサパサ感がなんとなくわかりますか?

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まだあどけない月太郎の苦労が体からにじみ出ているようで悲しくなりますね。

 

 

幸せになってほしいと切に願っています。

 

 

「ハハ~ ぼく 保護部屋のリーダーだよね?」

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そうそう。黒真珠がみんなをまとめてくれているんだよね。赤、似合う~!

 

 

次は黒真珠がスポットライトを浴びる番だからオシャレしなきゃ♡

 

 

保護猫すずらんはもちろんのこと、白まんじゅうもフリータイムを謳歌しています。

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保護部屋ステイが長引いている黒真珠、すずらん、白まんじゅうトリオ。卒業をめざしてまずは黒真珠をメインにアップしていきますので皆さま応援をお願いします。

 

 

リビングウロウロ組もそれなりに元気です。点滴中のあまぱん

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笑顔のリル

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歳を取って粗相が増えましたが、なにかを訴えたそうなお顔もイケてます。

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末っ子タカナ坊の食事風景

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この高さだといい感じに食べてくれます。

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ふふ。お気に入りの一枚。足グセ……^^;

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犬もへっちゃらの保護猫陽乃ちゃん。大物でしょ?

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リル、タカナ、陽乃、仲よく並んで

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このあとケージに陽乃を戻して寝室で寝た私は、明け方あたたかい光景を足元に見つけました。「お母さん」をやらせてもらえてつくづく幸せです。

 

 

自慢しちゃいますね。なんかめちゃくちゃうれしいですよ。

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リルとタカナはいつの間にお母さんのいる部屋に来てくれたの?

 

 

お母さんの近くにいたかったんだね。連なってきたのかな? ひとりずつきたのかな?

 

 

キラキラの瞬間をありがとう。愛しています。

 

 

LOVE

 

 

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