2もいが幸せになりました!

皆さま、お待たせしました。今宵は卒業生もいの新居へご案内します。

 

 

※お宅の写真掲載は里親さんの許可を得ています。

 

 

玄関部分。リビング前にドア(右)があり、二重扉仕様になっています。

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リビングから撮った図。ね? ガラス扉の向こうに玄関があるんですよ。

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2階への階段はリビングの奥にあるので猫の飼育に安全な環境です。

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築年数が経っているとは思えない美しさと清潔感をキープさせている室内。階段を楽しげに上下運動するもいの姿を想像すると目尻が下がります。最高!

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また、ハメゴロシ(開かない)窓も多く、保護主としては安心の極み。里親さんは「もいちゃんが誘拐されたら大変です」と本気で仰っているので脱走には気をつけてくださると信じています(笑)。

 

 

2階にある「家事ルーム」は、今後「もい部屋」にもなるとのこと

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そよぐ風が心地いい明るい空間でした。脱走防止対策も施してあります。

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もいのために用意した爪とぎ

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ベッド

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システムトイレ……ほかにも写し切れないほどのもいグッズが♡♡♡

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ひとつひとつを吟味しながら丁寧にそろえてくださったのがよく伝わってきます。

 

 

2階から再び1階へ

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この日は代官山のイベントの前とあって、山路さんがHGA48の取材動画で使う「猫の譲渡のゴール(個人)」を撮りに来てくださったのです。

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里親さんは「私たちの話で、保健所から一匹でも多くの猫が救われるのでしたら……」とインタビューを快く受けていました。里親さんの穏やかな話しぶりをもいもおりこうに聞いていましたよ。もいを含め本当に素敵なファミリーです。

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もいちゃんなじむの早いね^^;

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私のほうも、常日頃より透明性の高い譲渡をめざしているので里親さんのOKさえあればどなたにでも堂々とお見せできます。だからそのときどきの犬猫の保護に関わった方や、保護譲渡活動を学びたいというemi-goの病院のスタッフなどが見学することもあるのです。

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優雅でおいしいティータイムをありがとうございました。

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そうそう。もいはうちで使っていたのと同じタイプのケージを買ってもらったのです。

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食卓の近くに置いてありました。

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トイレもベッドも似たのが我が家にあります。

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もいちゃん、いいねえ♪

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もいちゃんだけのピンクのベッド、かわいい!

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寝心地はどうですか?

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お気に召したようですね。

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こうして一匹の成猫が自分だけのお城を得て703号室を巣立っていきました。

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里親さんはもいが家族として加わって笑顔が増えたそうです。

 

 

もいの卒業式はさぶの容体が悪かったので私はいそいそと失礼し、さぶの病院へ飛んでいきました。ご心配をおかけしたし、せかせかしていてみなさんに申し訳なかったです。里親さんからは保護猫たちへのおやつと、もいの医療費を過分にお預かりしました。ラブレターもうれしかったです。

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里親さんはご夫婦でにゃっ展へ来られるそうですよ。山口県から参加するaiさんにごあいさつしたいんですって。もい想いのあたたかいお人柄のおふたりです。

 

 

以下が里親さんから届いたもいの近況画像↓

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ふふ

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こりゃたまらんね……

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もいは、ほぼお留守番ナシの家庭で家族とベタベタ暮らしています。

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終の棲家を得られる猫たちが増えますように。

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皆さま応援ありがとうございました。次はリタの赤い糸探しをがんばります。

 

 

かつくん「Ⅹ275もい卒業おめでとう。みんなにっこりの卒業式だったね。ハハは必ず家族記念写真を撮るのですが、顔出しNGの里親さんの場合は公開せず、自分のフォルダーに保存してニマニマ眺めるんだそうです。保護猫マニア保護猫ヘンタイだね」

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1もい、爆発的なかわいさをありがとう!

ウチは山口県出身のもいって言うそ

ブチかわいいそに なんのまちがいか知らんのんぢゃけど 気づいたら ノミだらけで 保健所入っとったちゃ

その後も 無我夢中で よー覚えちょらんのんぢゃけど ANA便に乗って 東京着いて 愛嬌ふりまくっちょったら 嫁入りが 決まったっちゃ

ノラ猫のみなさん 

あきらめちゃいけんよ!!

人間を手のひらで転がしてみーね きっと花が咲くけー!

では一足お先に ごむれーします

ここだけの話 703号室は犬も猫もおって 楽しかったちゃけど そうそうしちょった 今は標準語で姫生活謳歌しちょります♡

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※えっと。もい語はaiさんに翻訳してもらいました^^; 山口弁は胸がキュンキュンしますね。個人的にとても好きです。aiさん、ありがとうございました。

 

 

保健所からaiさんちに移動した頃のもい (写真はaiさんより)

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我が家ではノラスタガールとしてtwitterのアイコンでも大活躍

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もいは会う人会う人をメロメロにしてしまう魔法使いの女の子です。

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まなちゃんはしばらく「もいちゃんロス」になっていたんだとか(笑)。

 

 

健康で明るくてやさしいもい

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もいの人を信じてやまない屈託のなさが私の心に沁み、しっかりと残っています。

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こんなすばらしい子がなぜもっとも似合わない保健所にいたのか

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まあ今となってはどうでもいいですけど、思い出すと胸がちくっと痛みますね。

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ノラスタの原稿に追い込まれていたときも、もいの存在は私を支えてくれました。emi-goが着せたピンクの術後服がこれでもかというほどしっくり合っています。

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鏡餅っぽいもい

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ね?

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しっぽもぽんぽんでイケてます。

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もいは猫に依存するタイプではなく、人間にベッタリのお子ですが、さぶやあまぱんとは徐々に仲よしになってくれました。おだんごシーンは一度もなかったんですが、近くでうまく共存してくれていたので大合格♪ もい、ありがとうね。

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こんな感じの距離感もいいね!

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私があまぱんとさぶに買ったフードを撮っていたら、すかさずササっと走ってきて写真の中に控えめに写っていたという。もいはなにをしても愛おしいです。

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おーい。もいちゃん! 幕の内弁当はあげませんよ?

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もいの里親さん(奥さん)はご実家にいた頃、もいとそっくりの白猫さんと暮らしていました。ご結婚後、ご主人のお仕事の関係で海外赴任が長かったこともあり、猫と暮らすのをずっとがまんしてきたのです。ご主人のお仕事が落ち着かれ、いよいよ念願の猫生活を! と2年前よりご夫婦で保護猫探しをはじめたのですが、なかなかご縁に恵まれず。心が折れかかったこともあったんですって。

 

 

「でも、これもすべてはもいちゃんと出会うためだったのですね」

 

 

そう穏やかに仰ったのを聞いたとき、私は譲渡活動をしていてよかったと思いました。

 

 

関連記事はこちら→ 「もいのご縁が決まりました/幸せの703号室」

 

 

卒業の際に必ず渡すご家族へのラブレターにもいに似た感じの猫を描いてみました。里親さんは私の本やポストカードもお求めくださり、感謝です。

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703号室で準備する気持ちばかりの嫁入り道具。詠吉ママのきちこさんが編んでくれたフリフリの毛糸シュシュも入れました。お菓子の上に乗っている二本のバラはピンクが入浴剤(里親さんへ)、赤が猫のおもちゃ(猫じゃらし)になっています。いいでしょ? なににしようか選ぶのも保護主として幸せなひととき♡

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もいは慎重で責任感の強い素敵すぎる里親さんの愛娘として生きていくことになりました。応援してくださったすべての皆さまにご報告させていただきます。

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お茶会のとき、家じゅうの写真を撮り、間取り図までご持参くださった里親さんのおかげで、もいの新生活を想像しやすく、安心してもいをお渡しできました。

 

 

次回はもいのお家にご案内します。

 

 

お楽しみに!

 

 

LOVE

 

 

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1マルクの笑子時代(もいの吸引力より)

ゆきりん、あまぱんとさぶのシリンジごはんのプレゼントありがとう。助かります。

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皆さまこんばんは。私の愛するさぶりんが無事に帰ってきました。

 

 

さぶりんの退院を祝してブログを書きたいところですが、さぶはうちの子なので保護猫優先でいきますね。でも実生活はお子たちが一番で、保護猫たちは二番です。

 

 

私は今まで犬猫に関する不幸をたくさん目の当たりにしてきました。

 

 

もともと日本の犬猫たちを取り巻く社会の歪に辟易して、17年前に保護活動をはじめたのです。自分の内なる怒りや嘆きでこの世界に飛び込んできました。

 

 

しかし、いつの間にか私は負の感情のほとんどを捨ててしまったのです。

 

 

怒りは原動力になりえても持久力にはなりえない。

 

 

結局私たちは不信感だけで生きてくことはできないと気づいて。

 

 

確かに、挙げたらキリがないほど多くの犬猫たちが理不尽な目に遭わされています。

 

 

拝金主義者、暴力、ネグレクト、殺処分、虐待、無関心、ポイ……

 

 

けれど「不幸」に踊らされて己の生産性を失うのはもったいない。

 

 

私たちが垂れ流すべきは不幸ではなく幸せだと思います。絶対にそうです。

 

 

幸せへの探求こそが持続可能の健全な精神をつくるのかもしれませんね。

 

 

「不幸など幸せのスパイスにすぎない」と、うちの卒業生たちが教えてくれています。私はこれからも幸せにウエイトを置く活動をめざしていきます。

 

 

さて、卒業生もいの吸引力のおかげで新たな出会いがありました。

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だれがどの角度で見ても超かわいい♡

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703号室に来て間もない頃の写真です。

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もいの希望者さんのおひとりに、この度黒猫の女の子を紹介したのです。

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ホワイトビューティかブラックビューティかのちがいはあれど、ビューティはビューティ!

 

 

年齢、性格、健康状態がもいと似ているのであつこさんに茨城から我が家に連れて来てもらいました。仮名は笑子(しょうこ)ちゃん

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キャー!

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キラキラでツヤツヤ♪

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あつこさんは私に丸投げでいいそうなので私が譲渡責任者に^^

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笑子ちゃんよろしくね♪

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お目目がこぼれそうに大きい……(感動)。

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まだ幼猫の頃に運よく保護された笑子。状態が悪かった笑子はあつこさんの献身的なケアで命を長らえたのです。あつこさんに見つけてもらえてよかったね。

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来て早々で申し訳ないけれど、明日はあなたのお茶会よ? 大丈夫?

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まあ、私ががんばるから笑子ちゃんはケージでくつろいでいればいいよ。

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然るべき場所への移動。私の保護譲渡活動の要です。笑子のお茶会の成功を祈りつつも、仮にダメだとしても私が責任を持つ形にさせてもらいました。

 

 

高い場所からお接待のあまぱん

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保護部屋にて

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猫じゃらしで少し遊んでもらう保護猫白まんじゅう

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お? じょうずじょうず~

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保護猫たちは至近距離でちゅーるをもらいました。

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あつこさんが撮った私がえらい汚らしくてすいません(汗)。

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この格好のままあつこさんと近所のガストへ行き、ゴチになりました。

 

 

保護を待つ犬猫たちがいる。ご縁を待つ保護犬猫たちがいる。保護犬猫たちとの赤い糸をさがす方がいる。うまく結べれば幸せになれる犬と猫と人が増える。

 

 

私の微々たる活動にはいい循環と希望と波及がダダ洩れです。感謝!

 

 

翌日の笑子のお茶会は次回UPしますね。もいの卒業記事も近々に!

 

 

最後に、Twitterで募ったノラスタの名入りサイン本を順次発送しています。

 

 

私に届いていたメール分はすべてお受けしました。返信しても届かない方がいるのが心配です。iさん、メールありがとうございました。iさんのことですよ。明日送りますね。神奈川県川崎市のY本さん、ご住所に番地はございませんか?

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どんどん派手になっていく気がする。止まらん……

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店では母が張りきって売ってくれています。

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「娘が保護した猫ちゃんの本」程度の理解はあれど、母がノラスタを読むことはないでしょう。日本語が完ぺきではない母が読むには長すぎるしむずかしいのです。もし私が母より先に逝ったら、どなたか母に読み聞かせてやってくださいね。よろしくお願いします。

 

 

LOVE

 

 

 

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リリ子の未来1

ジェットコースターのような日々に追われ、気がつけばもう5月真っただ中。これではいけないと思いつつ、タイムリーにブログ更新ができないのも事実。本日は外出の予定の前に、保護犬リリ子の卒業レポートをUPします。2回にわけますのでリリ子の巣立ちをいっしょに祝ってくださいね。

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タイムラグがあるのでまずはこの記事をご覧ください。

 

「リリ子のお茶会/幸せの703号室」

 

 

13歳のリリ子と5歳のルナをのこして飼い主さんは亡くなりました。どんなに心配で無念だったでしょう。わが身に置き換えたら恐ろしさすら感じます。

 

 

飼い主さんは生前より中島先生にご自身の病気を打ち明けていました。

 

 

入院先から中島先生に電話をかけて「先生、宣告だと私はあと余命ゼロ日の計算です。犬たちが心配で……」と笑いながらリリ子とルナの今後についてお願いしたこともあったとのこと。

 

 

主治医の中島先生は飼い主さんにとっての精神的環境的セイフティーネット。飼い主さんはリリ子とルナの仲よしの二頭を離したくないと話していました。だから豆さんに私がリリ子を譲渡したことは飼い主さんの遺志に反するのです。皆さまには言いませんでしたが、私は心が痛かったです。

 

 

しかし考えてみてください。

 

 

リリ子はダックスとはいえ中型犬の体格で13歳を過ぎています。クッシング病を患い、肝臓の数値も高いので投薬や検査が必要です。

 

 

譲渡に際して、ハードルの高さを感じませんか?

 

 

でも、豆さんは5歳のルナではなく、13歳のリリ子を我が子にと決めたのです。

 

 

たとえリリ子とルナの二頭が離れるとしても、それぞれに合うすばらしいご家族のもとへ送り出せるのなら、それはそれで善策だと思います。

 

 

私は敢えてまずリリ子を我が家にホームステイさせました。

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ルナはごめん。リリ子が新境地へ旅立ったら迎えに来るね。

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それにしてもemi-goの病院はすばらしい場所ですよね。

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大らかで

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あったかい(笑)。

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こういう動物病院を私たちは誇るべきですね。そして潰しちゃいけないです。

 

 

emi-goがリリ子に持たしてくれた良質なダイエットフード。我が家で余った分は全部豆さんに渡しました。emi-goどうもありがとう。

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私も心を鬼にしてまんまるの身体をどうにかスリム化しようと奮起!

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あげないよ!

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恨めしそうなリリ子

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聡明、快活、温和なリリ子

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鼻の頭になんかつけてるリリ子

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前の飼い主さんが猫の保護をしていたとあって猫との生活もスムーズなリリ子

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ゆちゃんが撮ってくれた朝焼けの中を転がるリリ子

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リリ子、うれしいかい?

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笑顔を絶やさないあなたは立派ね!

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チチにもたくさんかわいがってもらいました。

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もいちゃんはお尻で友情出演しています^^;

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リリ子とルナは天国のべべ公に似たところがあり、私は彼女たちの中に何度も「べべ」を見つけました。素敵な犬たちと共存させてもらえた時間は神さまからのプレゼントです。

 

 

保護譲渡活動は本当にウインウインだと思います。

 

 

リリ子という犬を介して、今回は4ウイン。リリ子の未来を心配していた前の飼い主さんにとっても、リリ子のバトンを託された病院にとっても、べべに会いたかった私にとっても、また犬と暮らしたいと願っていた豆さんにとっても。

 

 

みんなにいい形になりました。

 

 

リリ子という一頭の犬が私たちを満たせてくれたのです。リリ子に感謝ですね。

 

 

ところで、これで終わらないのが703号室♡

 

 

なんとルナの卒業も決まりました。

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ルナは明日、リリ子のいる豆さんのお宅にお嫁入りします。

 

 

ちなみに私はひと言もルナを豆さんにすすめていません。先日会ったとき豆さんが熟考の末、ルナを迎え入れたいと申し入れてくれたのです。最高でしょ?

 

 

私は今からさぶのお見舞いと、母の店にノラスタを10冊納品するのと、豆さんへのささやかなプレゼントを選びに行くのでこの辺で失礼します。

 

 

先に豆さんちに輿入れを果たしたリリ子のお家紹介は夜書きますね。

 

 

BIG LOVE!

 

 

 

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もい卒業前記念写真

※blogを連続更新しています。遡って読んでくださいね。

 

 

かわいい写真がたくさんあって困ります。あれもこれもブログに載せたい。

 

 

しかし更新する時間が取れない。

 

 

ということでネタが溜まりまくるのが私の切実な悩みです。

 

 

時系列がめちゃくちゃですが、保護猫もい(卒業済み)の写真をご覧ください。みいさんが撮ってくれた未公開の分です。もったいないから記念に載せていきますね!

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白いから何色でも似合ってしまうもい

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透き通っていますね。

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美白ブームのど真ん中でホワイトオーラをぶっ放しています。

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花と猫。これも王道スタイル!

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「クンクン」

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ワル顔

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もいは自分がかわいいのをぜったいに知っています。

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家でなにかに向かって「かわいい♡」と呟くと決まって登場するのがもいとルナ

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先日泊まりに来たまなちゃんはもいの不在をさびしがり、もいロスに陥っていました。

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ちまっと小さいけれど恐るべき存在感です。

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ぽわっとした感じのしっぽもいいね♪

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「グビグビ」

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萌えポイントが多すぎる……

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もいちゃんは今、日々幸せに暮らしています。

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703号室にいた頃よりずっと高い生活水準です。

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里親さんに感謝するとともに、不遇の猫が一匹でも生き直せる社会の実現に向け行動していきたいと改めて思います。できると思えば必ずできる。そう信じています。

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次回は保護犬リリ子の卒業レポをUPします。もいも近日中に必ず!

 

 

明日はお茶会ですので昨夜パスしたお風呂にでも入りますかね^^;

 

 

LOVE

 

 

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