晴れの日に向けて

キュートな卒業生コンビ(もも&さくら)家からプレゼントが届きました。

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見てください~♪ ナナの名前と形の入ったフォトフレーム!

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成猫女子同士でもこんなにラブラブになれることを証明してくれたお家です。

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キャーうれしい。天国のナナからも「ありがとうございます♥」。

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ほかにもいろいろ届いていますがまた自慢させてくださいね。

 

 

 

日々時間がなくて困っています。でも本日は1時間ほど集中して本を書くことができました。苦しいばかりでしたが、なぜか楽しい気持ちで取り組めたのです。

 

 

あまぱんの誘惑から逃げるのがたいへんだったけど。あまぱんを抱っこしているといつまでもダラダラしてしまう。あまぱんは私にとって極上のスイーツです。

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白髪ばかりになりましたね。おそらく15歳以上はいっているんじゃないかな?

 

 

成猫で迎えたので正確な年齢は不明ですが、あまぱんはうちに来て10年半くらい経ってます。それなりに病気もしているけれど、しっかり生きています。

 

 

 

「あま兄 おれよりだいぶ先輩だな」

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そうね。703号室のレギュラーメンバーではさぶが末っ子だもんね。

 

 

 

さて、気候がよかったので、午後はチチとリルを連れて散歩へ出かけました。

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リルが生まれ育った土手をテクテク。顔切れちゃったけど、リルや、風が爽やかだね。

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リルにっこり^^

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よしよし。リルが満足してくれたらお母さんはうれしいです。1日3~4回お散歩へ行ってますよ。秋で15歳になるリルですが、まだまだ元気です。

 

 

そして夜は、電話やメールの傍ら、カレーをコトコト煮込みました。明日私はTOKYO ZEROが絡んでいる大集会に呼びかけ人のひとりとして参加するため夕飯が作れないのです。カレーなら数日たべれるしね。主婦のシンプルな悪知恵です(笑)。

 

 

カレーを煮込んでいる間ももったいない。ローズの爪きりと並行です。

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「みなさんわたし 強制的にネイルサロンへ拉致されたのよ 爪短くなっちゃった」

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明後日のお届けに向け、徐々に準備を進めています。

 

 

ローズの晴れの日になりますように。

 

 

 

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トライ&チャレンジ

母経由でki-koさんにプレゼントをいただきました♪ ハンドクリームうっとり!

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ちゅーるなど実用的で素敵なものばかり。ki-koさんどうもありがとうございました。ぜひ今度うちに遊びに来てください。ちょい臭いですけど^^;

 

 

今日私は精いっぱい生きました。出し切った感があるのです。

 

 

本は書いていません。書くつもりで予定を開けていたのですが、掃除しているうちに自分が今ほんとうにしたいことを思いついたのでシフトチェンジしたんです。

 

 

私は心を込めて家事に力を入れました。ていねいに家を磨いたのです。チチが1日中不在だったのでリルを連れてゆったりお散歩へも……

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リルはお友だちと鼻クンクンごあいさつ

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保護猫あさひはごはんに夢中です。

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「お母さんの日」「保護主の日」と決め、お子たちと向き合うに徹しました。

 

 

 

あさひ、おいしいかい?

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保護猫ローズを撫でました。動画はほんの一部ですが、ながくながーく……

 

 

 

保護猫ジャイアンにちゅーるをあげながらおさわり

 

 

 

左手にカメラ、右手におやつ&タッチはなかなかむずかしい。

 

 

 

私は何時間か電話をかけました。なにもしないで後悔をするよりは、告白して思いっきり振られるほうが傷つきますが気持ちがいいです。私の場合ですけど。

 

 

 

私には幸せにしたい犬がいます。マメです。

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けれどここでは語れない事情があり、私はこの犬を保護するのがむずかしい。

 

 

だから水面下で自分なりにトライしています。ダメかもしれない。

 

 

でもやらないよりはやったほうがいい。私はそうやって生きてきたんです。

 

 

電話に真心をすべて込めました。うそ偽りや大げさはいっさいなく、私は自分の思いを語りました。

 

 

私は八方塞がりです。正直壊れてしまいそうです。

 

 

だけど壊れるわけにはいかないし、仮に壊れるとしてもその前にやり遂げたいことがあるのです。それが無性にストレートに表現できた日でした。

 

 

結果うんぬんじゃなく、自分に「お疲れさま」と肩を叩いてやりたいです。

 

 

 

ローズは片目を見開き、私を見ています。

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ローズの目に映る私は、いったいどんな姿をしているのでしょう。

 

 

それを想像しながら、私は背筋を伸ばしていく所存です。

 

 

届かないとしても、届ける努力はしなければなりません。

 

 

そして届かなかったときに、私は成長をしていなければなりません。

 

 

仮に万が一にも届いたら、それは私の血となり骨となるでしょう。そうやって生かされることが許されるなら、私はまた「スカウト」で還元していきます。

 

 

私に存在意義があるとすれば、ですけれども。

 

 

最近ポテチの里親さん(ご主人)に言われた言葉があります。

 

 

「アンニイさんから焦りを感じる」と。

 

 

仰るとおりなので、否定はできませんでした。

 

 

私は焦っています。困っています。助けて!! と叫んでいます。

 

 

しかし私は、焦ってもまちがった方向へはぜったいに向かいません。

 

 

私の身体には、常に命が乗っているのです。命って重いんですよね。

 

 

深く有意義な一日でした。ともに過ごしてくれた電話相手の方々や、リル、ほほ、あまぱん、さぶ、あさひ、ローズ、ジャイアンに感謝して。

 

 

 

LOVE

 

 

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さようなら ナナ 

現在私はいろんな意味で人生の岐路に立たされています。

 

 

ブログに書けることはブログに書き、書けないことは書いていません。

 

 

とにかく非常に強いエネルギーを消耗する事態が増えています。

 

 

けれどだからこそ応援してくださる皆さまのおかげで日々をそれなりに楽しく過ごしているのも事実です。皆さまへの感謝の気持ちでいっぱいです。謝謝。

 

 

さて、ローズの様子を気にしている方が多いことは知っていますが、本日は私の愛娘ナナとの「お別れ」について出させてください。(前回はこちら)

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密葬に近い状態を私は好みます。ゆっくりナナと過ごしたいのです。

 

 

 

たとえ空箱であったとしても、ナナが存在しているうちに抱きしめたい。

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出会いから16年。土手から保護できたのはナナが1歳8か月の頃でしたので、14年以上私はナナのお母さんでいさせてもらうことができました。ナナは私のはじめての保護犬。ペットショップで買ったべべとはその辺の次元がちがいます。

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チチに寝室を借り、最後の夜を共にしました。ナナ、ずっと多頭でごめんね。

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夜が明け、チチと私はナナがはじめてお世話になるところへ向かいます。

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チチは運転席

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私とナナは後部座席に乗っています。

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ナナをキンキンに冷やすのはやめました。ドライアイスはもう必要ない。

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桜が見事ですね。

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ここはいつ来ても厳かで静かで悲しい場所

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大げさでなく、粗末でもない。私たちにピッタリの「さようなら」をさせてもらえます。早めに到着し、別れの儀式に備えます。見上げると桃色の花が咲き誇っていました。

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まずナナを寝かせました。

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次に持参した花で「花かご」作り。そしてナナの毛をチョキチョキ切り、用意してきた小箱にしまうのです。ナナ、毛をちょっとだけお母さんにちょうだいね。

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ほんとうにたいせつな娘です。

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チチからもさようならのキスを

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できれば別れたくない。別れたくない。できれば、できれば、できるなら。

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あと5分しかない。

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最後に家族写真を撮ってもらいました。

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べべのときは私があまりにも取り乱していたので、ナナはぜんぶ残したいと思ったのです。お父さんもお母さんも親として成長していかなければなりません。

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花かごから花を取り出し、ナナを花姫に変身させました。

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ナナは、ナナは、ナナはぜったいに天国へ行ける気がします。

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比喩しがたいほどのいい犬だから。私のすばらしい娘だから。

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ナナ、愛しているよ。ナナが想像している以上に、お母さんはあなたを。

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この扉が開けば、すぐにきょうだいのコロンJがエスコートに来て、ナナはべべたちと合流できる。そう信じるしか私には術がありません。ナナ、行ってらっしゃい!

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チチと私はナナの写真を見せ合ったりしながらナナを待ちました。

 

 

 

お帰りなさいナナ。天の川をイメージした赤の骨壺カバーが似合っています。

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べべと並んでこうして玄関で出迎えてくれるのよね。ありがとうね。

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かつをはじめ、ほかの子たちの骨壺はリビングにあるからうちはにぎやかです。

 

 

 

ナナを見送った私は、自分の中でなにかに一区切りをつけました。

 

 

「なに」ってうまく言葉にできない。

 

 

しかし確実に、私は変化しています。

 

 

私は自分の人生を生きたい。人生をまっとうしたあとは、ナナたちのそばに行きたい。探して探して探して探してあああああああああああああああああ!!

 

 

ごめんなさい。

 

 

 

よく散歩へ行った公園にて。センターは美しいナナ。おーいべべ公こっち向け!

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私が「幸せの703号室」というブログを開設したとき、レギュラーメンバーはこの3頭でした。

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べべ、ナナ、かつ。猫のかつはたったの3歳3か月、べべは16歳半、最後まで粘ってくれたナナは16歳でこの世を去りました。

 

 

 

犬と猫は失うと筆舌に尽くしがたい痛みを私に遺していきます。

 

 

どんなに珠のように育てても、結局命を分けてやることができない。

 

 

どんどん先に年を取ってしまう。どんどん進んでいってしまう。

 

 

彼らの時間の流れの速さが私とはちがう。ほかはぜんぶ同じなのに。

 

 

だから今、私は正直な心、「里親になるってただただ楽しいですよ」とストレートには言えません。楽しいだけじゃないのを痛感しているから。

 

 

けれど生き場のない子たちが日本にいる限り、いえ、この星にいる限り、私は「勇気を持って里親になってくれる方」の必要性を同時に感じています。

 

 

でなければ、家族を得なければ、理不尽に死んでしまう子が仰山いるから。

 

 

 

矛盾していますよね。解きがたい矛盾です。

 

 

私は家族を失った母親です。

 

 

一方で、私は野良猫たちの住処を探す立場です。

 

 

いつか苦しみが癒え、ほんのり自分の中で消化できる日がきたら、また声を大にして、「犬猫と暮らすことは最高です! ぜひ!」とお伝えしたいです。

 

 

皆さまは私に言われるまでもないでしょうが、こんな私からひとつだけ。

 

 

「永遠」はありません。

 

 

 

あなたの横でくつろぐ犬猫たちに、「だいじだいじ」と囁いてみてください。

 

 

 

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ナナ生誕祝い3分の1

「わたし首元のシュシュに違和感があるんですけどっ!!」

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百香ごめん。近日中にみいさんが写真を撮りに来るの。だから今のうちから首飾りに慣れてもらえたらいいなーって^^; ちょいがまんしてよ。おねがい。

 

 

「ところで今日はお天気ですね ハハはどこかへお出かけですか?」

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あさひもよく似合うね♪ ハンサム度があがった感じ。

 

 

そう。今日は足を伸ばして車のいない場所まで行ってみるつもり。

 

 

16歳目前のナナと14歳半のリルを連れてゆったりお散歩。チチもいっしょに。

 

 

長いお散歩をナナにプレゼントするの。「誕生祝いの前菜」ってところかな?

 

 

 

足を伸ばしてふだんは行かなくなった場所へ。ナナはほとんど抱っこなしで歩けました。自分の力で一歩ずつ進む喜びをナナは噛みしめていたようです。

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チチと交代で記念撮影

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私ばかりの登場ですみません。

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チチはすごい格好をしていたので公開できず。まあ保存だけはしておきます。

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だっこサイズのべべとのツーショットは多いのですが、身体の大きなナナやリルとお母さんの写真が少ない。これからはいっぱ~~~い撮らないとっ!

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張りきりすぎて転んでしまい、地面に口をぶつけて血が出てしまいました。

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ナナ、痛かったよね? ごめんね、だいじょうぶ?

 

 

痛いの痛いの飛んでいけっ!!

 

 

持っていたハンカチで拭ったあと止血。すぐに元気になってナナスマイルが戻ってきました。よかったよかった。おうち帰ったら念のため消毒しておこうね。

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ナナとリルは同程度の体格だったのに、こうして並ぶとナナがだいぶ縮んできたのがわかります。懸命に食べさせているものの、現実はなかなか厳しいですね。

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リルは老犬に思えないほど足取りがしっかりしています。ぐいぐい引っ張りますよ。リル、その調子その調子。命をたんまり詰め込んで前へ前へ行きましょう。お父さんもお母さんもナナとリルをしっかりと見つめていきます。

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ナナの生誕祝い前菜を終えた私は心療内科へ。最近は先生に症状を話し、私に合う薬を処方してもらうだけでしたが、今回は胸の内をかいつまんで聞いてもらいました。私がもぞもぞ話しはじめようとすると、先生はキーボードを打つ手を止め、私のほうを向いてマスクを外します。

 

 

その姿に私は安心と信頼をおぼえるのです。

 

 

先生からコミカルな案を伺いました。そうかも。人生はコミカルな位がちょうどいいかも。何事にもシリアスだと身が持たないかもしれない。

 

 

ほかの患者さんにももちろん親身でしょうけれど、先生の診察を受けると、まるで自分のことを中心に考えてくれているような気持ちになれるのです。

 

 

レクサプロは1年飲むことに決めているので、あとは睡眠障害の回復を願いつついろいろ相談しました。ずっとたいせつに育ててきたお子たちが年を取り弱っていく姿に私はもっと強く構え、耐えなければなりません。お子たちの生を諦めない。けれど時がきたら勇気を持って見送る。

 

 

そんなお母さんになりたいのです。

 

 

先日東大病院の前田先生と小島先生が、ナナに話しかけてくれました。

 

 

「ナナちゃんはほんとうに幸せな犬ですね。そして長生きです」

 

 

先生たちいわく、医療が進歩したとはいえ、日本では飼い犬の平均寿命が13歳、飼い猫は15歳とのこと。例外的に長生きしている子も大勢いるのですが、残念ながら平均寿命を迎える前に天国へ旅立ってしまう子も当然います。

 

 

先生たちがナナにかけてくれた言葉はお母さんの私にとって救いです。

 

 

むろん長生きだけに固執せず、生活の質(QOL)を最重要視しながら育てていこうと自分自身に誓っています。お子たちを全員幸せにしたいです。

 

 

みんな私に、かけがえのない時間と大きな愛を与えてくれたから。

 

 

Smile!

 

 

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母の店と703号室

先週は3回も母の店に行きました。家庭的な小さな台湾料理屋を営んでいるのです。

 

 

1回目はこのメンバー。昔からの友人のカメラマン太田康介さんとジャーナリストの山路徹さん。お二方は母の台湾料理が好きで、足繁く通ってくださいます。

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バレンタイン前とあって、母からお二方にチョコをプレゼント。遠い中お越しくださり、いつもペロッと平らげてくださり感謝です。

 

 

 

2回目はランチ。榮先生のご主人ポールさんとスタッフの葉さん(台湾の方)と軽くお仕事の打ち合わせ。母の店なのにポールさんにごちそうになるという。

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何度かお会いしていますが、ユーモアがあり素敵な方です。

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働くママ葉さん。私と同じ台湾出身とあって話が盛り上がりました。フランス人のご主人と娘さんがいらっしゃいます。美しく聡明な方です。

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打ち合わせ後はダラダラモード

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天井を仰ぎながら束の間の昼寝

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ママの料理の才能がうらやましい。母子なのに遺伝しなかったなあ。

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そして3回目は昨夜。4つのグループで店を貸し切り、大盛り上がりでした。

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また太田さんと山路さんの姿が(笑)。太田さんは猫のボランティアの方々と。山路さんは番組のスタッフの方々と。703号室からは卒業生楽の里親福田さん夫妻や太田さんと私のブログを読んでくださるヤマザキさんグループも居合わせました。みんなゆるーく繋がっているいい関係です。

 

 

女性陣。ふだんテレビで拝見するような方々が大勢います。

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私は緊張のあまり指が震えそうになったので、思わずお酒に手が伸びてしまいました。お酒の勢いを借りてみなさんとお話したのです。まあ、ウソですけどね。

 

 

高石さん、私の妹のエイ、山路さん。エイちゃんお手伝いお疲れさま♪

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お誕生日を迎えた田野辺実鈴アナ。紫のお花は私からのささやかなプレゼント♪

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みーたんにkiss! 酔うと女性限定でkiss魔に変身します。被害者続出の夜でした。みーたん、いい一年をお迎えください。たくさん幸せを感じますように。

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高石さん、お久しぶりの石田さん(相変わらずキレイ!)、私の大親友の森絵都さん。私は森さんがいるとテンションがあがってしまうのです。この日は森さんに過去複数回叱られたことをみなさんに暴露。私も一度森さんに物申したことがあり、ぜんぶいい思い出です。よくわからない方に言われるとカチンとくることでも、森さんの言葉は不思議と胸に響きます。人として尊敬しているからかな。

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森さんと福田さん夫妻と。福田さんの奥さん初の顔出し。めっちゃくちゃかわいいのです。福田さんはゲーム音楽ではたいへん有名な方ですよ。楽に齧られご夫婦ともに手がボロボロだったけど(涙)。イカチャーハンにハマってました。

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1週間で3回も母の店に行くことなどこれまで一度もなかったので、ちょっと飽きちゃってしばらく台湾料理は控えたいと思います。ゲフッ。

 

 

あ、そうそう。ギリギリ間に合った免許の更新。違反者なので2時間拘束され講習をみっちり受けてきました。次回の更新時は違反なしをめざしたいです!

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最後になりますが、出かけて遊びほうけてばかりではありませんよ。家が第一ですから、家のことをキチンとやり、空いた時間をエンジョイしています。

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目下時間がかかるのがあまぱんとさぶの「シリンジ食」

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さぶも一筋縄ではいきませんが、あまぱんは拒否が半端じゃないので格闘ぎみになります。先日指を犬歯で思いっきり噛まれてしまいました。痛かった……。

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ある日のナナ。ひっくり返っています。

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急いで救出し、ふかふかのベッドへ寝かせました。

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気持ちよさそうにしてくれています。

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ふふ。ナナちゃん大好き!

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このチェックのはリルのベッドなんですが、ナナのがうんちまみれになったので、私が風呂場で踏みながら洗ったのです。干している最中だったので、リル用を使ってもらいました。ごめんねリル。後ろでうらやましそうに見ているね。

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身体は日に日に不自由になるけれど、お顔は総じて穏やかです。

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散歩へも出ていますよ。エレベーター内は姫だっこスタイル

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ナナはナナのペースで歩けばいいの。ナナのペースで生きればいいの。

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ナナの余生はぜーんぶお父さんとお母さんに任せてください。

 

 

ナナ、リラックスね。

 

 

LOVE!

 

 

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