この瞬間をとじこめて2


時間が空いてしまいましたが、昨日のつづきです。今日は最近、寝室を拠点にしている犬たちが久々にリビングでくつろぐ姿を披露しますね♪

と、その前に、tennjanさんの保護猫、ひすいの紹介をさせてください。
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ひすいは某大使館前に長いこといたオス猫です。とは言っても、まだ幼猫。生まれて間もない頃からお外暮らしを強いられてきた子なのです。tennjanさ んは、そこを通るたびに、胸を痛めていました。この寒さですから、人間の目にはいっそう不憫にうつりますよね。この度、勇気を出して保護したのが経緯で す。詳しくはtennjanさんのブログに書かれているので、そちらをご覧ください。このブログを読んでいる方は、ほとんどが犬猫と暮らしている方なので、ここでご縁を得ることは難しいかもしれませんが、誰かの目に留まってくれることを切に祈っています。お問い合わせは、tennjanさんまで。

私はずっと、犬猫の保護活動を敬遠する、「普通の人々」の心理について考えてきました。個々の問題や、様々な境遇を抱えながら、私たちは生きています。

「うちの夫が反対なのよ」
「うちはせまいの」
「お金がないのよ」
「働いてるから時間がなくて、無理なの」

目の前で、捨てられている犬猫をみつけると、多くの方は大概こう言います。よく聞くセリフです。きっと、本当のことでしょう。でも、本当の本当、つまり心の底の本音は、「保護するのって大変そう……」じゃないかな?

なにも手広くやらなくても、目の前で救いを求めている子を保護するっていうのは、それ自体が立派な活動です。私はそう思います。そして、一頭や二頭の保護 は、勇気を出せばなんとかなっちゃうものなんです。その子を飼えなくても、誰も責めはしません。最高の里親さんをみつければいいのですから。 tennjanさんの立派な決断を、心から尊敬するとともに、応援したいと考えています。どうぞよろしくお願いしますね。ペコリ。

ひすいは、キャラメルさんのご厚意で預かってくれています。自宅保護ができなくても、信頼できる「預かり家庭」があれば、保護活動って可能なんですよ! ひすい、良縁を得て、この活動の可能性を広げ、「普通の人々」も、猫を幸せに導くことができるって証明してね。

長くなりました^^; ささ、美しいカメラマンが撮ってくれた写真を♪

犬たちはガムに夢中です。
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耳が完全に立ったココたん。上目遣いがイケてます♪
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ベベは闘病中なので、いつもはガムを与えませんが、今日は特別。嬉しそうでしょ?
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べべとお母さん。ベベの満足顔がかわいいです。
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リルとココ。親子のように仲良しです。
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ベベはなにをみているの?
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お邪魔虫ココたん徘徊中~!
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誰のガムを奪おうか考えているのかな? ナナだけは本気で怒るからやめといた方がいいよ。
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リルのくわえタバコ(笑)。
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美少女ナナ。9歳になろうとしているようにはみえないですね。親ばかでごめんなさい^^;
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それにしてもナナちゃん、よくばりね(苦笑)。

「ナナちゃん、たのし?」
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普段はこの写真の20倍ひどい恰好をしている私。もちろん、汚いすっぴんです。だから、これが私の暮らしぶり~! って言ったらウソになっちゃうけど、住 み慣れた我が家で、最愛のお子たちと戯れる姿を、カメラにおさめてもらえて、幸せです。いい記念になりました。何日も、化粧気もない、暗い顔だったから、 気がぱっと晴れたりもして♪

この瞬間をとじこめてくれたtennjanさん、ありがとう。
時間は確かに流れているから、今よね、今をもっとみつめないといけないよね。
私とともに歩んでくれる家族を、大切にしないと。

かつくん「撮ってもらった未公開の写真は、これから小出しにつかいます。皆さま、おつきあいくださり、ありがとうございました。ぼくが生きていた頃、ハハ はカメラを買うのをケチって、だからぼく、いいお写真があまりないの。ぼくがこの世を去ってから、ハハは猛省し、カメラを新調。お子たちを激写しているけ れど、腕が悪いのが残念だよね。

ぼくはハハの胸の中で、生きつづけているけれど、できたらぼくも、tennjanさんにぼくの姿を撮ってもらいたかったな。あ、皆さまがポチポチしてくれ るかつくんバナー↓ は、tennjanさんに、つくってもらったんだけどね。ごめんなさい。悔しいからぼく、ちょっと自慢しちゃったけど……。

ハハの本、それでも人を愛する犬をよろしく!

703号室はランキングに参加しているので、ぼくのバナーをクリックして応援してね。沢山の人に読んで欲しいから」

時間が空いてしまいましたが、昨日のつづきです。今日は最近、寝室を拠点にしている犬たちが久々にリビングでくつろぐ姿を披露しますね♪

と、その前に、tennjanさんの保護猫、ひすいの紹介をさせてください。
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ひすいは某大使館前に長いこといたオス猫です。とは言っても、まだ幼猫。生まれて間もない頃からお外暮らしを強いられてきた子なのです。tennjanさ んは、そこを通るたびに、胸を痛めていました。この寒さですから、人間の目にはいっそう不憫にうつりますよね。この度、勇気を出して保護したのが経緯で す。詳しくはtennjanさんのブログに書かれているので、そちらをご覧ください。このブログを読んでいる方は、ほとんどが犬猫と暮らしている方なので、ここでご縁を得ることは難しいかもしれませんが、誰かの目に留まってくれることを切に祈っています。お問い合わせは、tennjanさんまで。

私はずっと、犬猫の保護活動を敬遠する、「普通の人々」の心理について考えてきました。個々の問題や、様々な境遇を抱えながら、私たちは生きています。

「うちの夫が反対なのよ」
「うちはせまいの」
「お金がないのよ」
「働いてるから時間がなくて、無理なの」

目の前で、捨てられている犬猫をみつけると、多くの方は大概こう言います。よく聞くセリフです。きっと、本当のことでしょう。でも、本当の本当、つまり心の底の本音は、「保護するのって大変そう……」じゃないかな?

なにも手広くやらなくても、目の前で救いを求めている子を保護するっていうのは、それ自体が立派な活動です。私はそう思います。そして、一頭や二頭の保護 は、勇気を出せばなんとかなっちゃうものなんです。その子を飼えなくても、誰も責めはしません。最高の里親さんをみつければいいのですから。 tennjanさんの立派な決断を、心から尊敬するとともに、応援したいと考えています。どうぞよろしくお願いしますね。ペコリ。

ひすいは、キャラメルさんのご厚意で預かってくれています。自宅保護ができなくても、信頼できる「預かり家庭」があれば、保護活動って可能なんですよ! ひすい、良縁を得て、この活動の可能性を広げ、「普通の人々」も、猫を幸せに導くことができるって証明してね。

長くなりました^^; ささ、美しいカメラマンが撮ってくれた写真を♪

犬たちはガムに夢中です。
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耳が完全に立ったココたん。上目遣いがイケてます♪
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ベベは闘病中なので、いつもはガムを与えませんが、今日は特別。嬉しそうでしょ?
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べべとお母さん。ベベの満足顔がかわいいです。
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リルとココ。親子のように仲良しです。
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お邪魔虫ココたん徘徊中~!
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誰のガムを奪おうか考えているのかな? ナナだけは本気で怒るからやめといた方がいいよ。
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リルのくわえタバコ(笑)。
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美少女ナナ。9歳になろうとしているようにはみえないですね。親ばかでごめんなさい^^;
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それにしてもナナちゃん、よくばりね(苦笑)。

「ナナちゃん、たのし?」
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普段はこの写真の20倍ひどい恰好をしている私。もちろん、汚いすっぴんです。だから、これが私の暮らしぶり~! って言ったらウソになっちゃうけど、住 み慣れた我が家で、最愛のお子たちと戯れる姿を、カメラにおさめてもらえて、幸せです。いい記念になりました。何日も、化粧気もない、暗い顔だったから、 気がぱっと晴れたりもして♪

この瞬間をとじこめてくれたtennjanさん、ありがとう。
時間は確かに流れているから、今よね、今をもっとみつめないといけないよね。
私とともに歩んでくれる家族を、大切にしないと。

かつくん「撮ってもらった未公開の写真は、これから小出しにつかいます。皆さま、おつきあいくださり、ありがとうございました。ぼくが生きていた頃、ハハ はカメラを買うのをケチって、だからぼく、いいお写真があまりないの。ぼくがこの世を去ってから、ハハは猛省し、カメラを新調。お子たちを激写しているけ れど、腕が悪いのが残念だよね。

ぼくはハハの胸の中で、生きつづけているけれど、できたらぼくも、tennjanさんにぼくの姿を撮ってもらいたかったな。あ、皆さまがポチポチしてくれ るかつくんバナー↓ は、tennjanさんに、つくってもらったんだけどね。ごめんなさい。悔しいからぼく、ちょっと自慢しちゃったけど……。

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ペットシッター「にくきゅうのおせわ屋」をはじめました

お留守番をがんばるかわいい家族が「お帰り!」と目を輝かせて出迎えてくれるよう、安心・安全に最優先で心を込めてお世話します。

にくきゅうのおせわ屋

足立区・荒川区・文京区を中心に活動するペットシッターです。

足立区・荒川区・文京区を中心に活動してますが地域のご相談やお世話内容など、

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