ONE! まずは感謝を


今投稿寸前だった記事を誤って消してしまいました(涙)。
保存しようとして間違えて「削除」ボタンをクリック……。はあ……。
昨日は降りる駅を間違えて、一つ手前の駅からトボトボと歩いて帰る羽目になったし。

あたし、どうして?

ささ、気を取り直して、再チャレンジします……(泣)。

↓(今度は投稿できますように……)

「ONE! ひとつきりの命たち」は、皆さまのお陰で大盛況でした♪
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。日の目を見ない犬猫の保護活動が、こうして少しずつ浸透していく様子に感無量です。

詳しい内容や写真は次回載せますね。
明日か明後日には載せられると思います。

嬉しかったことをここに書き連ねようと思ったのですが、多すぎて無理です(笑)。
両手に収まらないほどのお花やプレゼントを頂きましたし、サイン会の列を見て、恐縮しました。本当にありがとうございます。多くの方々が「犬猫の保護活動」に興味を持ってくださっていると実感しました。重ね重ねお礼を申し上げます。

ありがとうございました!!

多くのボランティアがそれぞれの持ち場でご尽力くださったおかげで、トラブルもなく、そりゃもう素晴らしい催しになりました。

私が声をかけて、手伝ってくださったメンバーもいました。
会場カメラ担当の姉ちゃんことユキちゃん、物販担当責任者の重責を担ってくれたみいさん、売り場の華ルルさん、ぶー、ハハ妹、チチ、皆、ありがとう♪

毎日新聞社&講談社のスタッフの皆さま、他の持ち場を担当してくださった皆さま、全ての方々が一丸となってイベントを盛り上げ、進行してくださいました。

沢山の里親さんもお見えになりました。「卒業生たちの近況」を聞いて胸が熱くなりました。

可愛い家族募集中の犬たちもいました。写真は次回載せます~♪

私はイベントの数週間前に「パニック性のうつ」と診断され、処方されたパキシルで肝機能障害の副作用を起こし、イベントを乗り切れるのか(特にトーク^^;)自分でも全く分かりませんでした。イベントの前日には、地方逃亡を図ろうかと本気で悩んだりもしました(爆)。みんなに迷惑をかけたらどうしよう……。それが一番の頭痛のタネでした。けれど、始まってみると、なんて楽しいんだろう、とすぐにスイッチが切り替わり、脳内はアドレナリンで溢れ返りました。皆さまには感謝の気持ちばかりです。

トークは司会の渡辺眞子さんのお陰で自分らしく話すことができました。やっぱり眞子さんは凄い方です! 多彩なゲストもお見えになりました。トーク開始前は横に座っていた森さんの太ももを擦って「パワーをください」と懇願して、ぎょっとされましたが、その後寛大な森さんは笑顔を向けてくれました。本当にごめんなさい^^;

会の途中で何度も頭をよぎったのは、703号室に残してきた8頭のこと。
中でも、具合が悪い保護猫フックと、里親さんから預かっている卒業犬ロビー。
けれど、Kさんが何度も様子を見に行ってくださったので、うちの子たちはみんな淋しい思いをすることなく、私たちの帰りを待つことができたんです。Kさんにはいつも助けられていますね。

会の様子をお伝えする前に、どうしても感謝の気持ちを書いておきたくて……。

ちなみにうちのババ(母)が一番張り切っていました^^;
まあ、喜んでいたからいいけど。

でもママ、眞子さんのこと「眞子ちゃん」って図々しく呼ぶのはやめて!

☆☆☆おまけ★★★

「ぼっく、じょうずにるすばんしたんだよ」

「みんなのいうことをよくきいて、いたずらもしなかったよ」

本当に偉かったね。ロビー♪
七夕の日にお迎えに来るパパママを一緒に待っていようね!
ロビーはいつ見てもぬいぐるみです。可愛すぎるでしょ?

かつくん「皆さまにウルトラ感謝だね! すばらしいONE!になりました。ぼくは森さんのお陰で生き返り、会場の中央からスウちゃんと一緒に見守っていたんだよ。その話は今度ね^^

ハハのそれでも人を愛する犬をよろしく!

703号室はランキングに参加しているので、ぼくとナナちゃんの写真をクリックして応援してね。沢山の人に読んで欲しいから」

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