なんかその辺にいそう、感

今日は溶けた脳みそをかき集めて難しい試験に挑みました。

 

 

合格できているかは来月の下旬にならないとわからないのですが、何か月も勉強をしてきたので絶対に受かりたいです。もし落ちたらわたくしめを笑ってやってください。

 

 

ほしい資格を取るためにお金も時間も投じてきました。自分への投資ですね。

 

 

学びはじめたとき、うちにはあまぱんがいました。

 

 

あまぱんはよくテキストの上に寝っ転がってお母さんの邪魔をしました。

 

 

ずっといっしょにいたけれど、「いっしょ」って当たり前じゃないし、永遠にはつづかないのですよね。キリっとした目であまぱんが私を見て鳴く姿が恋しいです。

 

 

会いたさは日に日に募っていきます。

 

 

まともに考えたらきっと気が狂ってしまうので、現実を正視しすぎずに、「なんかその辺にいそう」くらいの感覚にとどめています。べべもナナもほほも高菜もあまぱんも、その前に見送ってきたお子たちも、「気配を感じられる場所にいそう」、「その辺にいそう」と。

 

 

昨年12月の写真。このときは膝取り合戦でさぶに負けてしまったよね。

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なにげない日常の一コマが、今となっては本当に奇跡のようで、振り返ってみると、私は奇跡の中でなんて贅沢に暮らしていたんだろうと感じるのです。

 

 

どんなにお金を積んでも、どんなに切望しても、時間は戻せません。

 

 

だからやっぱり一瞬一瞬を大切に生きるほかないですよね。

 

 

広い星の下、「家族」と呼べる相手はそうそう多くない。ならば家族とはとことん深くつき合っていきたいです。磁石のN極とS極のように互いを強く引き合いながら……

 

 

Smile

 

 

 

ペットシッター「にくきゅうのおせわ屋」をはじめました

お留守番をがんばるかわいい家族が「お帰り!」と目を輝かせて出迎えてくれるよう、安心・安全に最優先で心を込めてお世話します。

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足立区・荒川区・文京区を中心に活動するペットシッターです。

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ぼくデビュー間近です(バトンリレーおわり)

ノラスタガールの卒業生ももとさくら家よりあまぱんへのお花やみんなへのプレゼントが届きました。あたたかいお手紙にも感謝。今度また遊びに行きますね。

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姫たちかわいいなあ。別々の場所で別々の時期に保護された成猫女子同士のこのラブラブぶりはすごい。保護主の私の勇気や希望にもつながります。素敵な一枚を添えて♡

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「ハハ~ ぼくも幸せな卒業生になりたい バトンはぼくが受け取ったよ」

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そう。保護猫牛丸の近況について書かないとね。

 

 

と、その前に、昨日の我が家の夕飯を♪ (ウザくてすみません)

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大豆の威力を信じて豆腐をしょっちゅう食べています。

 

 

スーパーでピーマンがお得だったので、ひさびさにピーマンの肉詰めを作ることにした私。しかし、合挽のお肉はパックの半分しか使わず、かわりに豆腐をドドーンと入れたのです。

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材料は玉ねぎ(先に炒めておく)、合挽のお肉、豆腐、パン粉(少々)、卵、ピーマン

 

 

じゃーん! 豆腐の割合がかなり高いタネができあがりました。

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ピーマンに詰めてフライパンで焼けば完成です。

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キムチ、豆腐とねぎの味噌汁、しらす豆腐、と豆腐だらけの食卓になりましたが、大豆をしっかりと摂って老化防止をはかりたい一心です。安いしヘルシーだし最高ですね。皆さまもぜひ^^

 

 

「ぼくはねえ 豆腐食べたことないです お魚の缶詰とちゅーるが好き」

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「まあ 好き嫌いせずになんでも食べてますよ」

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「だから少し太ってしまいました」

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シャーシャー大臣だった牛丸が日に日に軟化しています。

 

 

遅くても10月中に家族募集サイトへ掲載するのを目標に、人馴れレッスンの最終段階を牛丸といっしょにがんばっています。夜はチチと私が交代で保護部屋で寝ています。

 

 

「牛丸の生活圏に人がいるのは当たり前」ということを、牛丸にしみこませている最中です。

 

 

チチが2食のごはんを担当していたので、牛丸はチチの足にスリスリするようになりました。

 

 

負けていられまいと私もごはんで仲よくなる作戦を取っています。

 

 

現在は、チチ→朝ごはん担当、私→夜ごはん担当です。

 

 

ジャックと並んでディナータイム

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遠近法で小柄に見えますが、実際はデカいですよ。

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「ハハ~ うまいですね ぼく おかわりするかもしれないです」

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ふたりが一生けん命ハムハムする後ろ姿を眺めていたら、なぜかとても泣きたくなりました。

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いい子たちだなあ。

 

 

電車を乗り継いで迎えに行ったジャック

 

 

寒い日に近所で粘って保護した牛丸(足を怪我していました)

 

 

こうして隣り合わせでごはんを食べているのですから、感慨深いですよ。

 

 

私にとって、それぞれが唯一無二の存在です。

 

 

「ぼく 703号室でキラキラのスターめざして暮らしていますっ」

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皆さま、牛丸をどうぞよろしくお願いしますね。

 

 

バトンリレーをご覧くださりありがとうございました。

 

 

LOVE

 

 

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ジャックの誕生日(バトンリレー中)

※ブログを連続更新中。バトンリレーを開催しているので遡ってお読みください。

 

 

「お? すずらんちゃんから【703号室保護猫つながり】でぼくにバトンがまわってきました それにしても なぜ さぶくんがぼくを敵視するのかわかりません」

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「ぼく さぶくんと仲よくなりたかったのに残念です でも ぼくは卒業が決まっているからだいじょうぶ 今月中にお引越ししますよ さぶくん あと少しの間よろしくね」

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ジャックの亡くなった前の飼い主さんのご親族がジャックの血統書を見つけて送ってくださいました。アメリカンショートヘアーのジャックには立派な書類がついています。

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でも、こんなもんあろうがなかろうが関係ありません。

 

 

ジャックはジャック、猫は猫ですから。

 

 

ただ、里親になってくださるよっちゃんにはちゃんとお渡ししたほうがいいと判断し、ご親族にお願いしたのです。記念になるもんね。うちもジャックラッセルテリアのべべ公のが残っていますよ。

 

 

ジャックの生年月日が判明したのはうれしいね♡

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2015年3月27日

 

 

ジャックが生まれた日、私なにをしていたのかな?

 

 

今、ジャックは約5歳半。成熟したすばらしい青年です。

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保護犬猫たちの正確なお誕生日はわからないケースがほとんどです。彼らは口を利かないし、遺棄された場合、捨てられる前の情報を提供してくれる人はいません。

 

 

成猫、成犬などの多くは、年齢も推察するほかなく、ほんのり淋しい感じがします。

 

 

「じゃハハ~ ぼくの誕生日の証明書は喜んでもらえる?」

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うん。うれしいと思う。

 

 

「よかった ぼくのお婿入り道具のひとつになるね! ぼくがバトンをまわしたいのは ぼくのよき相棒の牛丸くん 牛丸くんにもぼくみたいな運命の赤い糸が見つかるよう ぼくは祈っています ぼく 毎日牛丸くんと遊んでいるんだよ 友だちっていいね ぼくたち親友だよ」

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お、いいね。トリを飾るのはうっしーか^^

 

 

ツイッターの人気投票では圧倒的にジャックが優勢だったけれど、牛丸の魅力をこれから皆さまにじわじわと伝えていきます。ぜひお見知りおきくださいね。

 

 

おやすみなさい。

 

 

LOVE

 

 

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居心地の悪いネイルサロン(バトンリレー中)

※ブログを連続更新中。バトン形式で703号室の近況を流しています。遡ってお読みください。

 

 

天国に眠る卒業生シュナ家より、シュナが使っていた猫砂が届きました。

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猫砂は消費が激しいので助かります。シュナママさん、ありがとうございました。

 

 

「ふんっ! なんだよ! なに見てんの? わたしになんか文句あるのかよ? ハハからバトンを回されたって特に言いたいこととかありませんけど?」

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あのねえ、すず、私のほうには言いたいことがたくさんあります。

 

 

前回、食べ物のことや、楽しい時間や、レギュラーメンバーのリルとさぶの写真をUPしましたね?

 

 

読み返してほっこり。我ながら日常をエンジョイしているなあ、と♡

 

 

でもでもでも!

 

 

きれいごとばかりでは済まないのも人生。実際、老犬リルの排泄問題や家計のやりくりや自分の体調に頭を悩ませたりもしています。そしてすずらん、あなたには参りました。

 

 

どうするのこれ?

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困るよね?

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壁紙がボロボロなんですけど?

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「ハハあなた たしか 【保護したらその子の一生の責任を持つ覚悟でやっている】って書いていなかった? ならこれしき 鼻くそやチリのレベルじゃない?」

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いやいや、そうじゃないじゃん?

 

 

まあ、すずらんの爪が伸びてあちこちでお手入れしたくなったのは私の責任といえばそうなのかもしれないけどさ。どうせならリビングに置いてある猫用の爪とぎを使ってください、お願いしますよ。

 

 

「そんなのあった?」

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いや……なんでもないっす。

 

 

こうなったら爪を短くしましょう。それしかない。

 

 

ということで、すずらんがお魚の缶詰に夢中になっている間にシレっとケージの扉を閉めました。警戒されるから最近はこれすら難しくなってきたけれど、なんとか成功♪

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ケージに入ったすずを洗濯ネットに移すのがまたむずかしい。

 

 

チチはすでに就寝していたのでチチの手を借りるには一晩すずらんをケージに入れっぱなしにしないといけなくて……悩んだ挙句、ひとりで挑戦してみることにしたのです。

 

 

ウーウーシャーシャーは当たり前。カッ、カッ、タッ、タッ、と迫力満点の空気砲も炸裂で、身体を思いっきりこわばらせるお嬢。洗濯ネットに入れるまでに10分かかりましたよ。

 

 

リビングで失敗する(洗濯ネットから飛び出してしまう)と絶望的に捕まらないので、念のため狭い個室に移動。我が家ではもっぱら「脱衣所」に連行のコースです。

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キャー! 伸びてますね。ごめん、こんなに長くなるまで放置して。これで叩かれたら流血しそう。人間の身の安全のためにもちゃっちゃとカットしちゃいましょう♡

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緊張するとお耳とお鼻と肉球が濃いピンクになるのがかわいい♪

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爪を切ったあと、すぐに放すのはもったいないからネットに入れたまま、しばしナデナデ。退路を断たれるとお嬢は静かに唸るだけで我慢しておつき合いくださいます。

 

 

すずらんのぬくもりを掌に感じた幸せな深夜でした。すずありがとう。

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「居心地の悪いネイルサロンね!! 次はさぶ兄の宿敵にバトンをポイするわ」

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あ、ジャックのこと?

 

 

皆さまつづいてジャックがバトンリレーに登場します。お楽しみに^^

 

 

LOVE

 

 

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すずらんのこと

※ブログを連続更新中。遡ってお読みください。

 

 

703号室には怒りんぼ娘がいます。

 

 

身体は小柄。最近測っていないけれど3キロちょっとでしょうか?

 

 

出会いは2年前の7月、近所にいたところを私が夜、捕獲箱でスカウトしたのです。

 

 

当時推定1歳位の若さ(幼さ)だったので、現在3歳を過ぎた頃だと思います。

 

 

仮名を「すずらん」にしました。

 

 

健やかで麗しい姫君にピッタリだと自負しています。

 

 

ほかの保護犬猫と同様、私はすずらんを「終の棲家」に案内することを目標にしていました。

 

 

そのために力を入れてきたのが「人馴れ」。

 

 

SNSやブログには書ききれませんが、あれこれ作戦を立て、自分たちなりに心を配ってきたのです。

 

 

いろんなことを考えて、実行して、根気を持って接する日々。

 

 

その間に多くの保護犬猫たちがすずらんを追い越して、「卒業生」として我が家を巣立っていきました。新たな卒業生を見送るたびに、私は胸がチクッと痛み、すずらんに申し訳ない気持ちになったものです。同時に、ジワジワと自分を締めつける焦燥感にも悩みました。

 

 

出会いから2年2か月経ちますが、すずらんは人に撫でられるのを嫌がります。

 

 

18年半細々と保護譲渡活動をしてきましたが、ここまで頑なに人の手を拒否するタイプの猫は正直、はじめてです。だから私はずっと悶々としています。

 

 

ただ、すずらんは「家猫」としては立派に暮らしています。

 

 

人に馴れていないだけで、環境には慣れているのです。

 

 

だからいっそのこと、猫のいるお宅へ「お友だち役」として嫁に出そうともしました。

 

 

しかし最近は、それもちがうのかもしれないと迷っています。

 

 

理由は、すずらんが好きなのは「猫」ではなく、「さぶ」だと気づいたから。

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すずらんは卒業生ミミ玉、我が家にステイ中の牛丸、ジャックに「シャー」します。

 

 

なぜか病気が深刻になったあまぱんにもすずらんはよくキレていました。

 

 

あまぱんのヨロヨロとした頼りない動き方が怖かったのかな?

 

 

とにかくさぶ以外の猫には厳しい態度で接しているのです。

 

 

これを書いている今も、私の頭はグルグルとまわっていて、答えを出すことができません。

 

 

あらゆる角度から鑑みても、「うちの子にする」という宣言は簡単ではないし、「里子に出せなそうだから手元に残す」では、すずらんに失礼だともわかっています。

 

 

私は犬猫たちをスカウトするとき、何らかの理由で彼らを里子に出せなかったら自分が彼らの一生の責任を持つ覚悟で家に招き入れています。深刻な病気が原因で譲渡を断念し、うちで看取った犬猫たちもいました。常に葛藤し、キャパシティーを意識せざるを得なくて、東西南北あちこちの気になる子たちを保護できないのはそのためです。

 

 

若く健康でビジュアルもかわいいすずらんの将来を真剣に考えたとき、「あなたは性格に問題があったからここに残ったの」は、あまりにもすずらんが不憫です。

 

 

私がうまく馴らすことができなくて、不甲斐ない。すず、ごめんね。

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すずらんはリビングで過ごしています。

 

 

朝と夜のごはんは開けっ放しのケージの中で食べています。

 

 

爪切りは2か月に1度。ケージに入っている隙にシレっとケージのカギを閉め、洗濯ネットにすずらんを入れ、ネットごと外に出してからチョキチョキ切っています。

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緊張で全身がこわばり、肉球が濃いピンクになるけれど、おとなしくじっとしてくれます。

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お客さんが来ると、まずソファーの下から出てきません。

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お客さんが帰ったあと、こうしてひょっこり現れるのです(笑)。

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ふふ。もう大丈夫だから出ておいで♡

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人間の食べ物は、お魚の切り身とパンが好物で、ときどき私の晩酌につき合ってくれます。

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ほれほれ、やめなさいよ。

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「鮭のにぎりメシちょうだいよ」

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「すずらん」が自分の名前であることは100%認識しています。

 

 

「すず!」と呼ぶと、どこにいても振り向いてくれるのです。

 

 

すずらんは尻尾をピンと立て、「んにゃっ」と甘い声で鳴きながら歩きます。

 

 

なかなか写真には撮れませんが、1メートル離れた場所で腹を出して眠っている姿をよく目撃します。お腹全開でスヤスヤ寝ているのですよ!

 

 

見かけるたびに私はすぐに駆け寄ってすずらんを抱きしめたい衝動に駆られます。

 

 

すずらんの独特の魅力を私は知っています。

 

 

私はすずらんがとても大切です。

 

 

登場回数が少ないすずらんですが、元気に飛び回っているのでご安心くださいね。

 

 

すずらんは、2020年の今年いっぱいは「保護猫」として向き合っていきます。もし大きな進展がなければ、来年早々703号室の末娘になってもらうかもしれません。

 

 

同じ屋根の下で暮らす者同士、実際の生活の中に「保護動物」と「うちの子たち」の垣根なんてないのですが、自分の内側には「ピリオド」が必要だと思いました。

 

 

昨日の朝のすずらんとさぶ

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はいはい。「1メートルのエチケット」を守りますよ!

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どんな個性の犬も猫も、安全な環境で深く深く愛されますように♥

 

 

長い文章をお読みくださりありがとうございました。

 

 

LOVE

 

 

 

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