若い頃のぼくも見て(高菜)


※ブログを連続更新中。遡ってお読みください。

 

 

さっき書いたブログを一部直しました。

 

 

それでも気が収まらない。つたない文章だけで若かりし日の高菜を紹介しきれません。つい先日まで「生きている」だったのに、「生きていた」の過去形になってしまったのが苦しいです。

 

 

明日空に返す前にここに高菜の昔の写真を並べておきたくなりました。

 

 

土手犬時代(環境がだいぶ改善された頃)

タロウ掲載 (8)

 

 

「タロウ!」と呼びかけるとにっこりしてくれたよね。

DSC07675

 

 

控えめだけどあたたかい笑顔でした。

 

 

改善されたとはいえ、決していい環境ではありませんでした。川のそばなのでジメジメと湿っており、周りは廃棄物やゴミだらけ。衛生的にも問題があったのです。

タロウ掲載 (7)

 

 

本当によくがんばった。

 

 

703号室保護犬時代(四歳半)

yuzuta (5)

 

 

十二年前なのに昨日のことのようです。

DSC_3816

 

 

姉妹のリルと

DSC_0603

 

 

ベッドの上には叔母のナナ、姉妹のリル、下にいる男子は肩身が狭いね……

DSC_0661

 

 

だれも教えていないのにトイレ完ぺきだったのですよ。土手犬出身ですよ?

otoire

 

 

いっとき、お世話になったemi-goんちにて

yuzuta (2)

 

 

高菜の顔を押さえているのは私の手で、後ろの足はemi-goです。

タロウ掲載

 

 

左がナナ、右はヘラヘラ顔の高菜

toire (6)

 

 

ねむい? 基本的にはやさしいけれどたまにウッと噛まれることもあったっけ……

yuzuta (4)

 

 

あまぱんと

toire (7)

 

 

私の太陽べべ公とも仲よし

yuzutarou (9)

 

 

左:叔母のナナ、中央:父犬(または叔父犬)のコロンJ、右:高菜

DSC_3825

 

 

わらわら(床にいるのが高菜)

DSC_3826

 

 

チチに撫でられているナナをご機嫌に眺める高菜

DSC_3815

 

 

「えへ」と舌を出す顔がたまらなくかわいい♡

yuzutarou (7)

 

 

変な座り方をするのは昔からの習慣のようです。

toire (4)

 

 

カメラに入っていた最近の高菜。十二年前の保護犬時代とはまたちがう愛嬌がありますね。

IMG_2344

 

 

土手犬たちは私の活動の象徴的な存在なので、思い入れは格別です。

 

 

写真を並べたら高菜に会いたくなりました。寝室にいるので顔を見てきます。

 

 

おやすみなさい。

 

 

ペットシッター「にくきゅうのおせわ屋」をはじめました

お留守番をがんばるかわいい家族が「お帰り!」と目を輝かせて出迎えてくれるよう、安心・安全に最優先で心を込めてお世話します。

にくきゅうのおせわ屋

足立区・荒川区・文京区を中心に活動するペットシッターです。

足立区・荒川区・文京区を中心に活動してますが地域のご相談やお世話内容など、

にくきゅうのおせわ屋HPをご覧ください!

 

スポンサーリンク





コメントを残す




*