バランバランの宴


「ほけ~」

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萌乃嬢……だらしない顔ですね……嫁入り前ですのにいいんでしょうか?

 

私が布団でゴロゴロしていると必ず横に来て「撫でろ!」と催促するようになりました。

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はいお嬢さま。喜んで!

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写真が下手でごめんね。実物のかわいさを伝えきれないのが本当に悔しいです。

萌乃に新しいお問い合わせはきていません。お待ちしています。よろしくお願いします。

 

 

この方の卒業レポは明日中に完成させたいですね!

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里親さんと濃厚に愛し合う日々を送っています。

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里親さんが送ってくださった萌え写真も放出しますのでお楽しみに^^

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「マイホームサイコーです」

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よかったね(笑)。

 

 

実は母の店(台湾料理屋)が遠くないうちに閉店を迎えることになりそうです。

はじめは3月いっぱいの予定だったのですがもう少し粘ることに。なお、今後の予定は未定です。

直木賞作家の森絵都さんは母の店に数え切れないほど来てくださった方なので先日のシンポジウムでお会いした際に閉店予定の旨をお伝えしたところ、驚いてすぐに来てくださいました。

そういえば数年前、日本経済新聞のコラム欄に森さんが母の店の「台湾タケノコ」について書いてくださったことも。その節はありがとうございました^^

 

森絵都さん、絵本作家スギヤマカナヨさんファミリー、毎日新聞社石郷岡さん、文藝春秋菊池さん

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母もうれしそうでした。石郷岡さん、集合写真ですのでこっち向いてください(笑)。

 

 

石郷岡さんはうちの母のキャラが和むんですって。

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男性たちは「男の話」で盛り上がっているご様子。いちばんのおしゃべりは「はるくん」でした。

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料理が追いつかないほどたくさん召し上がってくれました。

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みんな大好き! 看板メニューのトマタマ。たまごのふわふわ加減が割とむずかしいのです。

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はるくんはキャラが目立つなあ。将来が楽しみです。

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ご存知森絵都さんは「希望の牧場」の著者でもあります。

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「希望の牧場」は私にとって圧巻の一冊です。拝読して鳥肌が止まりませんでした。

もっともっと売れればいいなあ。

児童図書としても評価が高い「希望の牧場(岩崎書店)」をぜひお手元に!

 

酒豪の森さんにサインをお願いしました。

若干テンションが上がった? 森さんの発したひと言……

 

「牛も描いちゃう?」

 

「はい。牛もぜひお願いします」

 

私は期待に小さな胸が膨らんでいくのを自覚しました。

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で、でき上がったのがこちら↓

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え?

なんすかこれ?

牛、ちいさ……

 

しかもはじめは「牛」ではなくどう見ても「犬」だったのです。

カナヨ画伯に指摘され「耳」を追加し、なんとか「牛」におさめました。さすが!

 

みんな話がバランバランでしたが定期的にお会いする面々で盛り上がったあたたかい宴でした。

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ちなみに筆頭でよくしゃべったのはカナヨさんの息子のはるくんで、その次は私です。はるくんはどうか知りませんが私は口から先に生まれてきたんだからしょうがないよね。

 

皆さまからおみやげをいただきました。

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森さん、カナヨさん、菊池さん、母や妹にも他にたくさんのプレゼントありがとうございました。

 

さあ、そろそろパソコンを閉じますか!

 

 

ほほは相変わらずですが、薬をがんばって飲んでいます。

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凛々しいですね!

 

 

LOVE!

 

 

 

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