703交流会後半ほか

皆さまこんばんは。前回の703号室交流会関連の更新からすっかり日が経ってしまいました。ほほがいなくなってから気力が起きません。

 

 

ちょっとでもやる気が出たときは本の執筆や保護猫ハットリの家族募集を優先させてきました。

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おかげさまでハットリが良縁に恵まれたので延び延びになっていた交流会の写真をUPします。ハットリは元気にしています。Twitterにはちょくちょく登場中!

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卒業猫楽の里親福田ファミリーよりほほへのプリザーブドフラワーとお手紙とちゅーるが届きました。余談ですが、とハットリは似ているんですよ。

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ほほからもありがとうございました。

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ほほ、青も似合うね。

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お花は今ほほの骨壺のそばに飾っています。

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emi-goからもクリスマスプレゼントをもらっちゃった♡

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中身はこれ↓ オーガニックコスメやバスグッズが大好きなのでうれしすぎます。

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あの日ほほはまだ生きていて、チチにお世話を頼んで私は数時間交流会に参加したっけ。ほほが心配だったけれど、みなさんに会えるのがとても楽しみでした。

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大遅刻した私ですが、幹事たちが中心となりみなさんが勝手に盛り上がっていてくれたのも最高でした。私がいなくても大丈夫だったかもしれない(笑)。

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和気あいあいのイタリアンレストラン

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50人を超えているので貸し切りで大正解!

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スマイル

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おちびさんも参加してくれました。あつこさん(ゴエママさん)のお孫さんです。

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群馬県から参加のややすやママちゃん。703号室卒業生を2匹育てています。

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終盤、お仕事帰りに駆けつけてくれたジャーナリストの山路さんにもごあいさつしていただきました。山路さんは福島の動物たちのお話がメイン。足が長いです。

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みなさん真剣に聞いていますね。

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夢のようなひとときはあっという間に終わりました。ふだん画面上でやり取りしている方と実際にひと言でも言葉を交わすことができたのは有意義です。次回の開催は5月あたりかね? とにゃん太さんと話しています。実現をめざしますね。

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山路さん、気楽に写真撮影を快諾してくださりありがとうございました。

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みなさんがサプライズでプレゼントしてくれたほほへのエールの色紙

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2枚あります。

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色紙とたくさんのプレゼント(写真がなくてごめんなさい)を手に速攻ほほの病院へ戻ってほほに見せたんですよ。みなさんの励ましでお母さんは笑顔でほほと一晩過ごしました。ほほ共々感謝の気持ちでいっぱいです。

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つい最近のできごとなのに、だいぶ昔の話をしている錯覚がします。

 

 

正直ほほがいないのが悲しいです。この生活、ぜんぜん慣れません。

 

 

次みなさんにお会いするときは「幸せのおすそ分け」をもらうばかりでなく、みなさんにもらっていただくことのできる人間に成長していたいです。

 

 

参加者の皆さまほんとうにありがとうございました。感想や写真をtwitterかblogのコメント欄にぜひ残してくださいね。特に写真が少なかった気がするので持っている方は放出してください。「#703交流会」をつけると関係者は読めます。

 

 

LOVE♥

 

 

 

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ぼくは飛ぶ、そして跳ねる

ほほへ

 

 

榮先生からほほへお花が来たよ。きれいだね。

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豆さんからは甘くておいしい巨大な梨が……

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その名も「にっこり梨」

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ポストカードを買ってくださった方が5名もいて、合計8セット投函した。

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いろいろありがたいね。

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そうそう。お母さん、今日にっこりの半日だった。

 

 

703号室スターのハットリ主宰のお茶会だったの。

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ねーたんがクッキーを持って遊びに来てくれたので朝からみんなでワイワイ♪

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まずはトライアルだけど、ハットリは希望者さんと良縁が繋がりそうです。

 

 

里親になってくださるのはコスモさんのお母さん。

 

 

娘のコスモさんと力を合わせてハットリを育てていきたいとのこと。お母さんもコスモさんも先住猫1匹と暮らしているんだって。仲よくなれるかな?

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天国で暮らす先代の猫さんたち。慢性腎不全と本気で闘い、18歳と19歳まで長生きしました。本当に溺愛されていました。お母さんがほほを愛するように。

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飼育環境を把握するためにお家の写真を見せてほしいとお願いしたら、わざわざプリントアウトしたものを持ってきてくれたの。清潔で広々としたすばらしいお宅だね。

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そして間取り図も……お母さんうれしかったな♡ 安心できるもの!

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ねーたんとお母さんはハットリのおかげでゴージャスなお茶菓子をプレゼントしてもらったよ。お母さんもほほみたいにまんまるになってしまうかもね。

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ほほ、ほほがいなくなったリビングでハットリとすずらんは毎晩追いかけっこをしています。お母さんはやんちゃなふたりに目がまわりそうです。

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ハットリはずいぶんお兄さんらしくなってきました。すずらんの面倒も率先してみていて偉いです。ほほみたいに立派な紳士になれる素質が高いと思う。

 

 

人見知りも克服したよ。ほらほほ! ハットリが里親さんに甘えてる。

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前はソファーの下から出てこなかったのに、すごいよね。ハットリ成長したよね。

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里親さんはハットリに惚れたんだって。端正でハンサムで大好きなんだって。

 

 

ほほが生きているときからハットリに会いたいって言ってくれていたんだよ。でもほほの入院と重なってしまって、里親さんはずっと待っていてくれたの。

 

 

沁みるよね。お母さんにはもったいないやさしさです。

 

 

ほほ、里親さんは新しい猫じゃらしを用意してきたの。猫じゃらしに目を輝かせるハットリと笑顔で猫じゃらしを振る里親さんの姿にお母さんはハッとした。

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里親さんが三本足のハットリを「かわいそうかわいそう」しに来たんじゃないってわかったから。お母さんはうれしくなった。にっこり。

 

 

里親さんは最初から最後までハットリを特別な目で見なかった。

 

 

お母さんの伝えたいことが里親さんに伝わっている気がしてホッとした。

 

 

この世の中はキラキラしているね。あったかい方がいっぱいいる。

 

 

ここにほほがいてくれたら、お母さんの近くにほほがいてくれたらもっと心強かったのに。

 

 

ねーたん、ありがとう。

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ほほ、あまぱんもさぶもリルも元気です。お母さんはべべ、ナナ、ほほが恋しい。

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ねーたんちの保護猫真央も家族募集中です。応援してくださいね。

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ハットリの家族募集を応援してくださった皆さまに愛と感謝を込めて!

 

 

豆さんの「にっこり梨」はみんなでわけ合いました。

 

 

※twitterに本日のお茶会の動画を載せています。

 

 

Smile!

 

 

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ほほは さいごまで りっぱ!!

(追記あり)

 

みなさまこんにちは。

本日は僭越ながらMIHOが更新しています。

大変残念なご報告をしなければなりません。

みなさまにずっと応援&お祈り頂いておりました

ハハの大事な大事なほほが昨夜息をひきとりました。

水頭症という難しい病気でありながら11年4か月超生きてくれました。

大好きなおかあさんとずっと一緒にいたくてほほは本当に頑張りました。

 

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ほほは、直近の東大の定期検診では水頭症由来の症状はあるものの

心臓も腎臓も肝臓も内臓は100点満点でした。

しかし、いつ、何が起きるのか分からないのが人生、猫生で・・・

 

 

 

突然ほほを襲ったにっくき急性腎不全

 

 

でも、厳しい状況でありながら

ほほは本当に本当にがんばってくれました。

 

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ほほは立派です。本当に立派すぎます。

 

 

立派すぎて

切ない

 

 

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ハハは連日連夜病院に泊まり込んで

不眠不休でほほの看病をしました。

 

 

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大師前どうぶつ病院の中島先生、emi-goちゃん、スタッフの皆さんも

本当にご尽力下さいました。

 

 

が・・・

 

みんなの願いは届かず・・・

 

神さまは残酷です

 

 

でも、ほほは、もしかしたら

もうこの不自由な体を脱ぎ捨てて

元気に飛んだり跳ねたり出来る身体に

生まれ変わりたかったのかもしれません・・・

 

 

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そう思い込もうとしてるわたしがいます。

私事ですが、ほほが大好きです。

自分の子と遜色ないくらい愛しています。

なので、とても悲しくて辛いです。

 

ほほ、絶対また会おうね。

 

 

最後にほほがずっとお世話になっていた

東京大学附属動物医療センターの主治医前田先生から届いた

メールを紹介させていただきます。

 

 

田辺さん

すみません、今メールをみました。
そうなんですね、、とても残念です。
昨日中島先生から腎数値がようやく下がってきたと連絡をいただいたので、少し安心していたのですが、、
ちょっと急なことで正直なんと言っていいかわかりません。

ただ、これだけは言わせてもらいたのですが、自分をあまり責めないでください。
この前お話しした時も自分のせいだとずっとおっしゃっていたのがすごく気になっていました。
いぬやねこは生き物ですから、完全に把握したり管理したりすることなんてできませんし、またしようとするのは人間の傲慢だと思います。
あのときほほさんは自分の意思で行動したのですから、その責任が田辺さんにあるなんて誰も思っていないと思います。
少なくとも僕は田辺さんがどうぶつたちのことを親身に思っていることを知っていますし、おそらく僕なんかよりも田辺さんの周りにいる方たちはもっと知っておられるでしょう。
それに誰よりもほほさん自身がそれを知っていると思います。

少し厳しいことも言ってしまったかもしれません。気分を害してしまったのならごめんなさい。
今すぐにはむりだと思います。
でも少し休んでその後は前を向いてください。
過去は変えられないけど、未来は変えられます。

たくさんのこたちが田辺さんに感謝しています(ほほさんも)。

どうかくれぐれもご自愛ください。
心よりご冥福をお祈りします。

前田 拝

 

 

前田先生、本当にありがとうございました。

ハハはこのメールで少し救われたと思います。

 

 

昨夜ハハが病院に向かった時のツイートで

「間に合って良かった」的なコメントを拝見しましたが

昨夜ハハが行った時ほほは危篤だったわけではなく

ハハはその夜も泊りがけで看病するつもりで

PCまで持参しましたし、ほほもおかあさんの袖口を

爪で引っ張ったり、ゴロゴロいったりしていたそうです。

まさに、「急変」だったのでした・・・

 

 

ほほのおかあさんは、今、喪失感でいっぱいで

立ち上がるのには少し時間がかかりそうです。

そのあいだ、そっと見守っていただければ幸いです。

 

 

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ちゅーるの残り香

皆さま、ほほのことでご心配をおかけしています。

 

 

twitterをご覧の皆さまはご存知だと思いますが、ほほが急性腎不全を患い今emi-goの病院にお世話になっています。本日は東大病院にも行きました。ほほについては頭を整理してからblogに書きたいので少し時間をください。

 

 

ほほが生きてくれている奇跡をますます実感しています。

 

 

大きく険しい山ですが乗り越えてほしいです。

 

 

そのためにできることはすべてやります。ほほは私の家族だから。

 

 

言い出しっぺの私が窮地に陥っている昨夜に開催された「703号室交流会」。最後まで迷ったのですが、元気と笑顔をもらいに予定通り参加しました。

 

 

ほほはチチとお留守番をがんばりました。

 

 

交流会は50名が参加しているので簡単ではありますが夜中にこちらにUPしますね。

 

 

明日はあまぱんとさぶの東大通院日。終わったらemi-goの病院へほほのお見舞いに行きます。

 

 

そしてこのあと1時間位したらほほに会いに行きます。おしっこ出させないと。

 

 

連日病院に泊まりこんでいたのですが、あまぱんとさぶの通院が明日の午前中なので今夜は泊まらず“通い”を選びました。後ほどtwitterにほほの最新の様子をUPしますね。

 

 

家族募集中のハットリがすっかり置き去りになってしまっています。

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ハットリ、ごめんね。写真は前みいさんが撮ってくれたものです。

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ふふ。奥にほほが写ってるでしょ? ハットリのちゅーるを羨んでいます。

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ハットリもほほもちゅーるが大好き♡

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おいしいものがあればいつも目を輝かせる前向きさがかわいいです。

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夜の写真が多いハットリですが、“昼顔”もいいでしょ?

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「クンクン」

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ちゅーるの残り香に未練を感じ、なかなか“ごちそうさま”ができないハットリでした。

 

 

Smile!

 

 

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太陽を求めたほほ(備忘録)

保護猫ハットリは家族募集をしています。ウルウルした瞳が印象的な若い男の子です。

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ハンディキャップを乗り越えて日々を謳歌中

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お心ある方の目に留まればうれしいです。どうぞよろしくお願いします。

 

 

朝、ほほは小さな旅へ出ました。

 

 

ヨイショヨイショと這いつくばりながら太陽の恩恵を受けられるいい場所へ

 

 

たった2メートルの距離なのにほほはゴールにたどり着くまでに20分かかりました。

 

 

1メートル移動するのに10分かかっている計算です。

 

 

ハットリなら2秒かかりません。

 

 

『ほほ』

 

 

名を呼ぶと振り向いてくれました。心なしかドヤ顔に見えるのは私だけでしょうか?

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ほほの正確な体内時計通り、間もなくほほのいる位置が光に包まれました。

 

 

満足げなほほを眺めたあとようやく睡魔がやってきて私は別室でしばし眠ったのです。

 

 

4時間後、目を覚ましてリビングへ行くとほほの様子がおかしい。

 

 

横に転がって倒れていたほほが激しい開口呼吸に苦しんでいました。

 

 

マズい。

 

 

一見区別がむずかしいけれど、どうやら水頭症の発作ではなく熱中症です。

 

 

私はすぐにほほを日陰に連れて行き、保冷剤で首元を冷やして水を少しずつ飲ませました。ゆっくりゆっくり、ほほの息が整っていくのを待ってからごはんを与えてみると、ステロイドの副作用で食いしん坊化しているほほがごはんをボイコットしたのです。食べるのだけが楽しみといっても過言ではないほほが食べません。

 

 

日光を浴びすぎた影響です。

 

 

しかし季節は秋。陽当たりがいいとしても703号室はしょせん「室内」。

 

 

室温は常に25度をキープしています。

 

 

常識的に考えれば、熱中症にかかるほうがむずかしい。

 

 

現にほほのほかは誰ひとり体調を崩していません。

 

 

心配になった私は念のため中島先生に皮下点滴をしてもいいのか聞いてみました。

 

 

「50ml程度なら大丈夫でしょう」

 

 

中島先生のOKが出たので点滴の準備をしておきました。

 

 

自由に動けないほほは太陽の熱から逃れることもできない。

 

 

太陽を求めて突き進んだのに、かわいそうだねえ。

 

 

私は落ち込みました。代わってやれないのが悲しくてたまらないです。

 

 

夕方、家の用事でどうしても出かけなければならなかった私は、「ただいま」と戻ったときにほほがこの世にいないのを何度か想像して身震いしました。

 

 

結局、皮下点滴は夜あまぱんとさぶとほほでまとめて一気にやることに。ほほは針がチクっと刺さってもへっちゃらな様子です。強くて立派なお子ですね。

 

 

3月15日のほほの写真。この頃はおすわりができていたんだね。じょうずじょうず……

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脳と脊髄が水に冒されているせいでほほはうまく体温調節ができないようです。

 

 

もっと気をつけてあげるべきでした。

 

 

でもほほの本能をいったいどうしろというのでしょう?

 

 

これもできなくなった。あれももう無理。

 

 

身体がどんどん衰退していくほほが見せた日光浴への意欲を、ほほの意思表示を、弛まぬ努力を、明日から私はカーテンで遮るのが辛いです。

 

 

苦い薬にむせながら、ほほは一生けんめい生きています。

 

 

ほほが私を満たしてくれているように、私もほほを幸せにしたいのに。

 

 

今夜はほほのそばで寝ることにしました。

 

 

迷ったのですが、ロールカーテンは下ろしました。

 

 

さっき、横の猫ベッドからほほが私の隣へ移動してきたのです。ほほは自力で私の布団に潜り込みました。いつもは気丈なほほもさすがに弱音を吐きたくなったのかもしれません。お母さんに甘えて楽になりたかったのでしょうか?

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がんばったねほほ。お母さんにピトっとしてくれてありがとう。

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私はほほが愛おしくてたまらないです。失いたくないんですよ。

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ほほのおでこにしつこくキスしたら、ほほが迷惑そうに顔をしかめました。

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ブラッシングもしたし、リハビリもさせたし、お母さん猫が赤ちゃん猫にするようにほほのおまたを濡れティッシュでトントン刺激しておしっこやうんちを出させました。

 

 

神さま、もしいるならほほに憐みをください。

 

 

さらなる試練は要りません。これ以上ほほからなにも奪わないでほしいです。

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お母さんは忘れやすい生き物だから、今の気持ちとほほがしてくれたこと、お母さんがしたことをメモがわりにここに残しておくことにします。

 

 

I love you so much

 

 

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